ネット署名開始(5月20日)〜2006年05月26日 10時56分のメッセージ
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】できるだけ 患者自身が納得できるまで リハビリを継続してほしい
【署名日時】2006年05月26日 10時56分52秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】とても有意義な活動に感謝しています。自分に出来る事から始めています。http://studiojapa.world.coocan.jp/studiojapamain/
【署名日時】2006年05月26日 10時22分48秒
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【都道府県】山口県
【御所属またはお立場】言語聴覚士
【賛同のメッセージ】これくらいしかご協力できませんが、できることから少しずつ、私も頑張ります。
【署名日時】2006年05月26日 09時56分31秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】義肢装具士
【賛同のメッセージ】必要な人に、必要な医療・リハビりが受けれないのは問題です。保険料を払っていても医療が制限される、それも必要なのに。目の前の、国家予算が無いから、意味が無いリハビリだからでも、リハビリは患者様本人の名誉の回復と社会への参加と活動つまり、トータルコストで考えれば、リハビリにより機能回復が進みよくなれば、それに伴う費用(介護等)が削減でき社会活動をする事で、税金が入る等の国家収入が増加すると考えられないでしょうか?いつも場当たり的な、官僚政治(その時だけよければ)をいつまで続けるのか?義肢装具士として多くの患者様を病院・施設・在宅にてお会いするがそのたびに、「これからどうなるか不安です」との声を聞きます。国民の安心を奪う今回の改訂に反対します。今こそ、大きなうねりで変えていく時です!!
【署名日時】2006年05月26日 09時40分34秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】設定されたリハビリ期限は社会復帰のことを考えると随分とかけ離れていると思います。見直しが必要です。リハビリが必要な状況におちいった場合、見かけだけの保障です。国はリハビリが必要な人の保障をしていないも同然でしょう。
【署名日時】2006年05月26日 09時34分35秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】要するにリハビリが面倒くさいから廃止したいだけなんでしょ(小児科の医者不足と同じだよね)。リハビリに制限日数を設けるなど、全く科学的根拠がない。なぜなら、リハビリで回復するメカニズムは科学的に解明されたわけではないのだから。リハビリで回復する、という根拠はサイエンスにあるのではなく、あくまで経験則にある。つまり、どうしてかよくわかんないけどリハビリしてみたら回復した、という知見がベースになっているはず。だからリハビリに制限日数を設けることはとてもナンセンス。人手が足りないというのなら仕事を辞めてでも僕が手伝いに行きますので声を掛けて下さい。
【署名日時】2006年05月26日 09時00分44秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この件に関し、新聞などを読み、何か私にも出来る事がないだろうか?と考えておりました。署名の件を知り、少しでもお役に立てればと思いました。これは、誰にとっても決して他人事では無い問題です。法律は国民の為にあって欲しいと心より思います。
【署名日時】2006年05月26日 08時13分19秒
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【都道府県】三重県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者様が、安心して治療に専念できる制度を望みます。
【署名日時】2006年05月26日 06時47分05秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今年の初め、友人が脳血管の病気で倒れました。幸い、数ヶ月のリハビリで奇跡的に回復しましたが、通常であればリハビリに1年掛かってもおかしくなかったとの事です。今回の件は、とても他人事とは思えません。
【署名日時】2006年05月26日 00時52分53秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療・介護・福祉・雇用・年金・少子化、すべてが悪い方向へと向かっているように思います。私たちの将来に、希望の持てる社会の実現を、是非ともお願いしたいです。
【署名日時】2006年05月26日 00時41分58秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 軍事には税金を垂れ流しておいて、国民の命に使うお金は平気で削る。主格転倒も甚だしい。みんなもっと、怒って良いことです。私の友人は、自分の両親と夫の両親と4人の老人の介護をしています。このままでは、本人が倒れるのではと心配していたら、とんでも無いことを国は始めようとしている。誰のための政治なのか!? 小泉さんは今日、国外から責められたときに国民を守るために防衛にお金を使うと国会で説明していたけれど、この悪政が続けば、そのうち国民がみんないなくなってしまいますよ。じっさい、子どもの数はどんどん減り、自殺者の数は3万人以上、虐待が増加・・・。私たちの子供の頃には考えられなかった事件が増えている。増えている、というより、アメリカに近づいてきた。 このままでは、日本沈没になってしまいます。
【署名日時】2006年05月26日 00時16分12秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】どこまで弱者を切り捨てるつもりなのでしょう。他にやることがあるはずです!
【署名日時】2006年05月25日 23時07分00秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私も 脳幹出血からリハビリのかいあって 社会復帰することができました。
【署名日時】2006年05月25日 22時40分18秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】弱者切り捨ての冷たい社会はゴメンです。何のための豊かさなのでしょう?
【署名日時】2006年05月25日 22時01分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】これもひとつ、あれもひとつ、きっとあそこにも、ほらそこにも・・・なんでもかんでも思い通りにはさせないぞ!
【署名日時】2006年05月25日 21時45分21秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】言語聴覚士として、長きにわたり患者さんと伴走してきた立場として、言いたいことはいっぱいあります。今回の診療報酬改訂は、この国でよりよいリハビリを提供していくことの限界を理不尽につきつけられた思いで暗澹たる気持ちになりました。機能回復だけがリハビリの全てではありません。少しでも現場を見ていれば、このような改訂には至らなかったのではないでしょうか。
【署名日時】2006年05月25日 20時26分00秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】回復期リハビリ病床入院中患者
【賛同のメッセージ】私は現在、回復期リハビリテーション病床に骨折で入院しております。同室の方で、5年前に脳梗塞を患い、現在大腿部の骨折で入院しておられる患者さんがおられます。その患者さんは、脳梗塞で入院してから退院後は、最初は歩けなかったそうです。しかし、何年かのリハビリで、現在は自動車を自分で運転し、病院に通っていたそうです。もし、その患者さんが180日でリハビリができない環境だったら、どうなっていたのだろうと思うと、今回の厚生省のやろうとしている事に、怒りを覚えます。私もこの病院に転院するまでは、何んの知識も無いし、知ろうともしませんでした。でも、この病院に来て、脳梗塞で入院されている患者さんに、仲間ができて来ると、もう他人事ではなく、何か自分もしなければとの思いに駆られ、署名しました。そして、見舞いに来てくれる知人友人には、新聞記事のコピーを読んで貰ってから、署名用紙に署名をしてもらっています。
【署名日時】2006年05月25日 20時16分28秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】自営業
【賛同のメッセージ】自分も以前、脳梗塞を患い右半身に麻痺が残り又、その後遺症はいまだ治りきってはいません。リハビリを受けそれと共に精神的ケアーを受けながら日々過しています。確かに本人の努力は必要ですがそれだけでは、満足に仕事もこなせず周りの人に引け目を感じ金銭的にも負担が多く、それでも、頑張って生きてゆこうとしている人間に今回のような決定は生きる希望すら奪う無自愛さを感じ絶望しています。なので、現場で直接私たちを助けてくれている先生方の意見には賛同は勿論、私達、弱者の為にも頑張って頂きたく心よりお願い致します!又、海外の国に比べると先進国であるこの国のあり方が恥ずかしくも情けなくも思えてきます。
【署名日時】2006年05月25日 19時22分56秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】無職
【賛同のメッセージ】リハビリをうけれるようにしてあげてください!
【署名日時】2006年05月25日 19時14分57秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】脳梗塞発症時、水も飲めず、導尿とオムツをして、自分の名前すら思い出せなかった主人が、少しでも自分の足で歩き、たどたどしくも新聞が読めるようになったのは、毎日のリハビリのおかげです。せっかく進んだ医療技術で命をながらえても、日数だけで一律にリハビリが受けられなくなるなんて、「こんなことなら助かりたくなかった」と泣く人も出てくると思います。もっとリハビリ施設が充実してもいい時代に、こんな法律は絶対におかしいです。
【署名日時】2006年05月25日 18時01分31秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は、脊髄小脳変性症(SCD)に発病して約7年経って、言語障害・歩行障害等があります。まだ、何とか自足で歩いていますが、寝たきりにならない為に、バスを乗り継いでリハビリに行ってます。今はリハビリだけが望みなので、打ち切りになると困ります。
【署名日時】2006年05月25日 17時44分03秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】一国民
【賛同のメッセージ】期限を設けられて、必要な人が必要な医療行為を受けられないのはおかしい。
【署名日時】2006年05月25日 17時10分26秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】整形外科医師
【賛同のメッセージ】厚生労働省はリハビリにより予防できる運動器疾患(運動器不安定症)を規定しておきながら日数制限を設けるとは、矛盾していると思います。
【署名日時】2006年05月25日 16時55分39秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】いつかはわたしも手術をし、そうなる立場です。他人事ではありません。行政への毅然とした態度を示したいとおもいます。
【署名日時】2006年05月25日 16時26分33秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は、変形性股関節症です。今のままでいくと、7月には、自費になってしまいます。手術をして、一定の期間がすぎれば、終わりっていう今回の改正法案は、酷すぎると思います。10人いたら、10人回復の速度が異なります。昨年の7月、同じ手術した方々は、もう杖もとれリハビリも卒業されています。しかし、私はまだまだリハビリが必要と言われています。今回の法案、脳神経外科の患者さんに対しては、とても非常な通告だと思います・・・・。一日も早く、改案されることを祈っています。
【署名日時】2006年05月25日 14時36分35秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】多田先生の本に、リハビリとは人間性の回復なのだと書いてあったのに、感動しました。リハビリというのは機能回復と多くの辞書に書いてあって、一旦障害された神経が、治るかのように思いがちであるが違って、出来なかったことが出来るようになるのは、新しい回路が出来るためで、傷がなおるように、修復されるのではないことを改めて思いました。
【署名日時】2006年05月25日 14時15分06秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】リハビリテーション専門医
【賛同のメッセージ】専門医として患者様に苦痛を与えることになる今回の改定に、真っ向から反対します。先導して活動をしてくださっている方々へ本当に感謝申し上げます。個人的に、知り合いの若手与党参議院議員(厚生労働委員)に対し、昨年来から10数回メールおよび、直接の抗議をしてきました。しかし本当に残念ですが今回の改悪となってしまいました。当院でも署名活動を精一杯頑張っていきます。なんとか多くの方の思いが届くように頑張って行きたいと思います。
【署名日時】2006年05月25日 13時01分26秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私も昨年、外傷を負い手術を受け、リハビリには大変お世話になりました。リハビリは、毎日続けて少しずつ効果が、現れるものです。それどころか、毎日行わないと後退してしまう場合も多くあります。日数を制限することは、間違いです。
【署名日時】2006年05月25日 12時47分02秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】 患者の心情を全く無視した到底納得できない改正です。私は去年の10月に発症して約8カ月です。左手はかすかに動く程度で左足はようやく杖でゆっくりと歩けるようになったばかりです。まだまだリハビリと治療は必要です。これが小泉総理の構造改革ですか?これ以上弱者を増やさないで下さい。
【署名日時】2006年05月25日 12時35分01秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の改訂は患者の機能回復の可能性を奪い、全人的復権を無視した改定です。許したらいけません。絶対に反対です
【署名日時】2006年05月25日 10時15分20秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】在宅リハビリサポートの会「レッツ」、患者家族
【賛同のメッセージ】朝日新聞で多田先生の記事を読んで、まさに私たちの思いを書いて頂けたと感激致しました。在宅に戻ってからの継続的リハビリを患者・患者家族が続けていくことは非常に大変で、私たち在宅リハビリサポートの会「レッツ」では脊髄・経髄損傷の患者・家族の方と共に継続的なリハビリを訴えて参りました。是非多くの声が集まり、継続的リハビリが出来る体制に成ることを希望致します。
【署名日時】2006年05月25日 09時56分59秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】薬剤師
【賛同のメッセージ】医療の制度改革で厚生労働省から相談を受けるのは日本医師会(以下日医と省略)、日医は関係する学会に相談する。学会の代表者は主として大学関係者であり、開業医が日常遭遇する患者とは異なっている。特殊な患者を相手にしている者の判断は、結果として一般的ではない。従って、日常的な疾患を扱っている診療所医師の意見を汲み取る仕組みがないと今回のリハビリ期限のようなおかしなものが出来てしまう。更にもう一点、実際の疾患に悩む患者の視点を加えて、真の意味での患者のための医療制度構築をすすめるべきであろう。
【署名日時】2006年05月25日 09時20分04秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】頑張ってください!!
【署名日時】2006年05月25日 08時40分20秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者家族の友人から紹介を受け、今まで知らなかったことを反省しました。本当にひどいことだと思います
【署名日時】2006年05月25日 07時29分00秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ長期間するほどの病気にも事故に合った事は無いが、必要な人には必要だとおもう。特に方輪になったひとなら慣れるまでに、習慣になるまでに長時間必要だと思う。ってか、何処の党がそうゆうのを最初に出したんだ??そこが重要だ。次の選挙で絶対応援せんぞ。
【署名日時】2006年05月25日 05時58分58秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は今年4月に脳卒中を患い、入院・手術をしました。1ヶ月のリハビリ後に退院し、現在は自宅で静養しています。今回のリハビリに関する診療報酬改定は、世間一般にリハビリの重要性が認知されていなかったために、まかり通ってしまった制度改定だと思います。自分自身をはじめ、家族や知人のリハビリを経験した人は、世の中全体から見れば少数です(私自身、4月まで全く無縁でした)。これがもし、誰にも経験があり、その必要性・重要性を理解できる「薬の処方」だったら、どうだったのでしょうか?「リハビリが打ち切られる」と、「薬の処方が打ち切られる」は、ほぼ同義です。治療に数ヶ月〜数年、或いは生涯にわたる病気・怪我になった人に対する薬の処方が半年で打ち切られる…、そんな制度改定が認められるでしょうか?今回のリハビリ診療報酬改定を再度見直し、改定の撤回をお願いします。
【署名日時】2006年05月25日 01時36分01秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】世の中には「貧しい国」と言われる明日の食べるものさえ 無い国もあります。私達日本人は幸福にも「裕福な国」と 呼ばれているところに生まれ、生きています。 では国民にとっての「裕福な国」とは何でしょうか。 それは経済的・資源的に恵まれている等だけではなく、国家 がどれだけ国民を主体としているか。それは顕著に福祉制度 に表れるのではないでしょか。日本はそれが出来る国です。 こんな記事を読むと日本が「経済力のある貧しい国」になって しまってるのではないか、という気持ちにさえなります。 そうならない願いを込めて署名します!
【署名日時】2006年05月25日 00時59分47秒
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【都道府県】山梨県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】要するに政府のお金の使い方の問題。「年金の無駄づかいを廻せ!」という声は国民から上がってきても当然。しかし、政府は「健康保険などとは管轄している税金の流れが違う。」などと言う。国民からしてみれば税金は税金。汗水たらしたものをみんなのいいことのために使うのならば喜んで払う。しかし、それもない、「あっちの税金を国民のためにこっちに使う」ということが出来ないのならこの国のシステム自体に問題があるのでは?
【署名日時】2006年05月25日 00時40分24秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】障害者の娘
【賛同のメッセージ】重度障害者でなくとも補助が削られています。障害があっても「生きている」というのは自然の摂理です。その自然に反するような今回の法改悪、許せません。全ての命は素晴らしく尊いものであるのですから。
【署名日時】2006年05月25日 00時26分58秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 遅くなって申し訳ありません。リハビリテーションは患者にとって必要不可欠なものです。このことを患者の立場になって考えてほしい。
【署名日時】2006年05月25日 00時23分08秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】他人事ではない。
【署名日時】2006年05月25日 00時08分02秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】家族が重度の脳梗塞になり、回復期リハ病院への転院を迫られています。本人の生きたい!と感じ取れる思いを、踏みにじられかねない事実に、非人間的である。
【署名日時】2006年05月25日 00時05分39秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】CP(脳性マヒ)の友達多数。
【賛同のメッセージ】偶然、CPの友達のリハビリ談義からネット署名を知りました。道免和久医師のブログにも打たれ、署名することにしました。応援していますので、がんばってください。
【署名日時】2006年05月24日 23時53分33秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】老人保健センターに勤めています。財政的にも厳しく、今後どうなるのか不安を感じています。私自身も高齢者の一員になる日も遠くありませんので、いつ自分の身に降りかかるか分かりません。安心してリハビリに集中できるような制度を確立して欲しいと思います。
【署名日時】2006年05月24日 23時15分00秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】グループホーム職員
【賛同のメッセージ】他人事じゃないですね。
【署名日時】2006年05月24日 23時07分18秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】自立支援法により、障害者の自立生活支援や就労支援を謳っている今、その元にあるリハビリテーションに力を注がなくては片手落ちです。
【署名日時】2006年05月24日 23時04分02秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】声楽家
【賛同のメッセージ】1)最近は来ていませんが、欧米からもいろいろな形の署名の話が来て、署名をしたら、次に友人たちにその署名簿をメールで送る運動があり、きりの良い番号の人がアメリカのホワイトハウスの大統領に送るというのもあり、私の番になり送ったことがあります。この問題を英語やドイツ語にかいて、その輪を広げると良いと思います。かつての形式が見つかれば添付したいのですが、現在見つかりませんので探してみます。熱帯雨林の破壊を防ごうというのもありました。イラクへの介入禁止というのもありました。2)小泉首相を再教育しなければならないでしょう。教育基本法以前の問題です。自民党の議員の殆どは自分に関係がないと思えるほど余得で潤っているから、こんなことが考えれるのです。年金にしても同様です。議員年金なんて泥棒行為です。愛国心がないからできることであり、そのような議員を二度と当選させないくらい、われわれは監視しなければなりません。国益より党益、国益より省益を考えれる議員や官僚は非国民です。先ずそれらに愛国心を育てさせなければならないでしょう。明日はわが身なので真剣に考えましょう!
【署名日時】2006年05月24日 22時49分42秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者さんからのニーズは非常に高い。いくら説明しても「何故リハビリが受けられないのか」「自分は見捨てられるのか」などと言われ納得されない。説明する側が納得できていないので、無理もないが。
【署名日時】2006年05月24日 22時33分35秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】公務員
【賛同のメッセージ】困っている人たちのための医療だと思います。
【署名日時】2006年05月24日 22時20分16秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】「必要な人に、必要な医療を」これはあたりまえの事です。皆、リハビリを一生懸命やる事によって人は生きる希望を見つけるんじゃないんですか?リハビリを途中で止めさせて、後遺症がでたらどうするのでしょうか?人間の生きる希望を奪うということは殺人と同じレベルだと思います。
【署名日時】2006年05月24日 22時16分28秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】障害者自立支援法といい、リハビリテーション医療の保険診療打ち切りといい、弱者である障害者を国は追放しようとしているとしか考えられませんね。
【署名日時】2006年05月24日 22時14分05秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】重篤な外傷及び後遺症の体験者
【賛同のメッセージ】身体を機械的部位としかとらえていない改正だと思います。医療行為とは、いかなる症状のクライアントに対しても、心身のすべての可能性が最大限に回復することを全力を尽くしてサポートするものであると信じます。
【署名日時】2006年05月24日 22時02分22秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ機会の不均等化は非常に大変な問題である。お金のない人はもう歩かなくてもいい、そういっているようなものである。このような状況を許してはならないと思う。故に私はこの署名に賛同する。
【署名日時】2006年05月24日 21時23分29秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】きっと高齢化社会が進む中、高齢者や現在的に社会復帰が難しい人を打ち切る方針にも思えます。今の中国のやってることと変わりないですね(すぐに死刑宣告されるとかとりあえず、180日の日数が意味不明。何が根拠で180日なのか。それだけの日数で病気が回復しない人もいるわけですし。組織管理にはこういう法案も必要だろうが、個人あっての組織。決まればその法案に自らが泣かされることになりますね。
【署名日時】2006年05月24日 21時10分41秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】介護老人保健施設 勤務 作業療法士
【賛同のメッセージ】政府はリハビリテーションを全く理解していません。身体的機能回復にしか目がいっておらず、精神的、社会的、職業的、維持的なことに関してはリハビリテーションとは見ていないと思います。180日という短期間では何もできません。リハビリテーションに従事するはそれから、何年も、何十年もその方を、そのレベルにおいての最高のサービスを提供することで、その方が亡くなるまで永遠に続くものです。自らがまいた、医療費増大のつけを、障害を持った方がた、私たち医療従事者に押しつけてほしくないと思います。
【署名日時】2006年05月24日 20時47分08秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自力で生きるという人間の根幹について、180日という数字は一体どこから算出しているのか、非常に疑問です。リハビリをやめるということは、可能性を否定し、そこで歩むことを止めることに等しいと思います。今リハビリを必要としている患者のみならず、将来増えていく高齢者に向かって、まるで「死ね」と言っているような感じがします。限定期間というのには不賛成です。
【署名日時】2006年05月24日 20時37分45秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】全面的に賛同します。私は筋力を維持するためのリハビリが重要な病気を持って生まれました(先天性ミオパチー)。今回の改定はリハビリについての多角的な視点が欠けていると思っています。
【署名日時】2006年05月24日 20時30分59秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】現在リハビリされている方達は、未来を取り戻そうと必死で頑張ってらっしゃると思います。中には長期間の努力を要することもあるでしょう。なのに先が不安になるような制限を設けるのは理解できません。リハビリする立場になる可能性は誰にもあります。その立場になって考えることが出来ればこのような仕組みは考え付かないはず、理解に苦しみます。
【署名日時】2006年05月24日 20時25分00秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日数制限も問題ありですが、施設基準の格差が大きすぎて、専門職を大勢抱えてリハビリを徹底的にするか、あるいは全く専門職を採用しないで素人リハを細々とするか(報酬無しでもやるだけましかもしれません)の二者択一的な対応しか出来ないような仕組みでは、一般的な病院での専門職によるリハビリを積極的に行う動機を失わせることになり、結果的に寝たきり患者を増やすことにならないか心配です。
【署名日時】2006年05月24日 19時59分39秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私も、特定疾患を患っている人間です。将来リハビリを必要とするかもしれない立場です。難病なゆえ、とても180日という期限付きでは不安でしょうがありません。
【署名日時】2006年05月24日 19時30分57秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療費削減が必要なことは理解出来ますが、一律に時間で切ってしまう方式は弱者切り捨てにしかなりません。 また医療費削減のためにもっと優先的にやるべきこと、出来ることが沢山あると思います。
【署名日時】2006年05月24日 19時22分35秒
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【都道府県】熊本県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療費の削減など国家予算などを考慮すれば仕方のない事は理解できます。しかし単純に一定期間後のリハビリは意味のないという見解には賛成できません。決して無駄ではないと思っています。そのためにも反対する事に意思表示をする事は大切ではないかと考えています。
【署名日時】2006年05月24日 18時36分21秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 制度上の期間を設ける事は、法制度を明確にする為に、確かに必要ではあろう。 しかし例外を認めない「一律」的な制度を作ることは、弊害の方が多くなるに決まっている。 国の財政負担や赤字解消を目的に制定される法律に、一体誰が満足するというのか? 本来国民あっての国である。国という制度を維持するために制定するのか、それとも国を構成する国民の幸せを元に制定するのか。 後者の視点でこの法律を見れば、国民にとって単なる悪法でしかないのが判らないのであろうか? この法律制定に賛同した方々、特に厚生労働大臣様、一度交通事故にでもあってみてください。如何に「一律180日」という期間限定で回復する事が難しいか、想像に難くないはずですけどね。
【署名日時】2006年05月24日 18時22分52秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】慢性期医療に携わる理学療法士
【賛同のメッセージ】当たり前すぎる事だが、リハビリ医療の効果を判定するのは厚生労働省でなく患者とその家族、リハ医である。長期にわたる機能維持は立派なリハビリ医療の効果である。維持は効果である。
【署名日時】2006年05月24日 17時37分28秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】回復できる望みのある人を、法の改正で、診療が受けれなくなるという事は、おかしいと思う。目の前にいる、苦しんでいる人を見捨てるような事になる、法改正は、いかがなものでしょうか??
【署名日時】2006年05月24日 16時55分32秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】逆に手厚く保障すべきことだとおもいます。
【署名日時】2006年05月24日 16時20分47秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】呼吸器リハビリを30年ほど続けてきましたが、罹病期間や理学療法の必要な期間に比べ保険適応される期間が短すぎると思います。このような改悪の責任の所在はどこにあるのか、だれがこのような決定をした当事者および責任者であるのかの追求もぜひしてください。
【署名日時】2006年05月24日 16時09分43秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】助けを必要としている人に、適切な援助が与えられる社会の仕組みが必要です。
【署名日時】2006年05月24日 14時14分31秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】TMMネットワーク代表 (自己免疫性疾患、血清反応陰性脊椎関節炎)
【賛同のメッセージ】知り合いの、患者さん、Dr.や医療関係へできるだけ多くの方に賛同していただこうとおもいまして、署名用紙を配布中です。ようやく、ここにきて皆さんにもご理解を得つつありますが、6月24日ではすこし〆切が早いという声もありますが、できるだけ、期限までに多くの署名を取り付けたいと思っています。
【署名日時】2006年05月24日 13時43分24秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】「効果のあるリハビリを」の主旨には賛同するが、算定日数上限には賛同できない効果を追求するのであれば、リハ関連職が研鑽を積むような制度にすれば良いと思う
【署名日時】2006年05月24日 13時34分06秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】高齢化社会を快適に過ごすためには、是非この改定は見直すようがんばりましょう!
【署名日時】2006年05月24日 12時58分44秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】他にも色々な面で生活に困っている方々は沢山いるのに、どうして国民の為にあるべき政府は弱者をいたぶる改悪しか行わないのか。沢山の人が意見を発言していく場が必要だと思います。
【署名日時】2006年05月24日 12時55分12秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】治癒すること、改善していくことに対する期限は、法によって決められるような一律的なものではなく、患者とその主治医が主体性を持って、自らの意思で治癒もしくは改善に向かって、希望を持って決めていくことだと思います。法が希望を消去してしまうのなら、そんな法は不要です。
【署名日時】2006年05月24日 12時31分49秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】リハビリテーション医療により障がいの悪化を防ぐことで、自立した生活を送ることが可能な方にとって、打ち切り問題は不安を増長させ希望を打ち砕くものである。誰もが障がいを抱える可能性があることを考えると、たとえ病気になり、障がいが残っても継続的な医療を受けることで、安心して社会復帰に意欲的に取り組める環境があるのは全国民にとって不可欠である。日本経団連の御手洗会長は、社会の格差問題についての質問に対して、「失敗した人が再挑戦できる仕組み、弱者への安全網が用意されていることを前提に」格差を称賛している。再挑戦や安全網はリハビリ打ち切りに対しても考慮されるべきではないか。
【署名日時】2006年05月24日 12時22分39秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】強きも弱きも病気は病気。助けて欲しい人がいるなら、手を差し伸べるのが人としてのモラルのあらわれ。国が国民を見放して、国と言えるでしょうか?
【署名日時】2006年05月24日 11時50分11秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】慎重かつ正当な審議が十分されないまま決定されすぎます。決めてしまえばこっちのものなんて態度はほんとに許せません。
【署名日時】2006年05月24日 11時39分15秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】精神保健福祉士
【賛同のメッセージ】 総合リハビリの廃止と疾患別の単位化によって、リハビリテーションそのものが後退する。 いくつか除外される疾患があるというが、算定日数の上限が疾患ごとに決められているということについて、どの程度根拠があるのか疑問だ。 他施策によるセーフティーネットを策定するか、例えば最近の社会保障制度の流れから見ると、介護保険などに医療保険でまかなわれない部分をシフトするような感じを受けるが、そういった議論も無く、具体的な説明も方策も無いまま診療報酬改定のなかでリハビリテーション算定日数上限を設ける事には反対します。
【署名日時】2006年05月24日 11時39分11秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】北海道作業療法士会 理事
【賛同のメッセージ】リハビリテーションとは全人的復権であり、機能回復をさすものではありません。日数制限撤廃のため署名運動に賛同いたします
【署名日時】2006年05月24日 11時17分40秒
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【都道府県】佐賀県
【御所属またはお立場】医師
【賛同のメッセージ】リハビリが漫然とされていることがあることも理解できますが、ひとによってリハビリをすることが生きがいになってがんばっていることもあります。リハビリという言葉の語源が人権復権ということから、リハビリが生きがいとなっている人のリハビリをうばってはいけないと思います。
【署名日時】2006年05月24日 10時22分33秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】自営業
【賛同のメッセージ】とんでもない法案
【署名日時】2006年05月24日 09時59分41秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】みんなで力を合わせれば法律さえ変わる世の中にしたいです。
【署名日時】2006年05月24日 08時49分21秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私も軽度ですが患者本人です。 脳血管障害になり5年   患者本人はもちろん ご家族の苦労は計り知れません… 私も高齢な両親の年金を頼りに医療費などの負担をかけています 一体 行政・政治は誰の為にあるのか? 私も微力ながら何か お手伝いができればと思います  大きな壁を突き破るには沢山の署名が必要です。
【署名日時】2006年05月24日 08時25分04秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】医師
【賛同のメッセージ】医療に一律の制限を設けないのは当然でしょう。
【署名日時】2006年05月24日 08時05分25秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】今現在、父の回復期リハビリテーションを受けさせてくれる病院を探しているのですが、あたった所 全ての病院に断られている状態です。今いる病院はこの改正の影響でリハビリテーションのスタッフを減らしたそうで、満足のいくリハビリを受けられていません。これからリハビリが必要になる人達が私達家族の様に辛い思いをしない為にも、早急に以前の状態に法を戻して欲しいと、切に願っております。
【署名日時】2006年05月24日 04時31分16秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】祖母の看護経験から
【賛同のメッセージ】20歳で、祖母(脳系の病)の介護経験があり、5年介護した時に、一番こまったのは、素人で出来る範囲しかしてやれなかった事。それでもリハビリで、自力で最後の1週間まで。トイレ・食事は自分でしていました。リハビリの効果は間違いなくありました。家族が出来ない方のためにがんばっておられる方々を応援したいです。
【署名日時】2006年05月24日 04時27分52秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者の知り合い
【賛同のメッセージ】誰もが本当に幸せな社会になりますように
【署名日時】2006年05月24日 02時23分10秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】今後リハビリが必要になる可能性の高い患者 の息子
【賛同のメッセージ】請願趣旨、項目に全面的に賛同させていただきます。一体なんのための、誰のための医療なのか。
【署名日時】2006年05月24日 02時18分50秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】必ず必要なことですよね。
【署名日時】2006年05月24日 01時56分32秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリが必要なのにそれが日数によって打ち切られてしまったら、その後はどうすればいいのでしょう?自分で?それとも家族がリハビリを介助するのですか?回復の度合いは人それぞれなのに、日数で切り捨ててしまうなんて絶対におかしいです!
【署名日時】2006年05月24日 01時15分10秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分の無知かもしれませんが、こんな大事な法案をしれっと通そうとしてることが本当に許せません。反対します。
【署名日時】2006年05月24日 00時48分18秒
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【都道府県】和歌山県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】死ぬまで健康な人は少ない。それなのに、このままでは健康でなくなったら、死を待つだけの世の中になりそうだ。おそろしい。
【署名日時】2006年05月24日 00時08分07秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】リハビリ体験者を友人に持つ会社員
【賛同のメッセージ】決して人事とは思えません。長期のリハビリを必要とされる方が安心してリハビリを続けられる環境を維持しましょう。
【署名日時】2006年05月24日 00時07分05秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療費の問題は大事ですが弱者の命やQOLに関わることですから国にはもっと慎重に検討して頂きたいです。
【署名日時】2006年05月24日 00時04分22秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日本の医療はどうしてしまったのでしょうか?税金の使い道をしっかり、考えていただきたいものです。
【署名日時】2006年05月24日 00時00分13秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の改正にはまったく反対です。なぜなら患者さんやその家族の意見がまったく反映されていないからです。確かに医療費が膨大に膨れ上がり、財政を圧迫しているのは分かります。だからといってリハビリに期限を設けるのはほとんどの国民は納得いかないことと思います。 改正にあたり、このような結果になった背景には政治力の違いがあると言われています。つまり、医師と看護師とリハビリ(PT&OT&ST)の三者の政治力の違いです。医師は当然のことながら相当の政治力を持っています。看護師も130万人の会員からなる看護協会が協力に今回は動いたと聞いています。一方、リハビリ関係はもともと政治的な動きに疎かったのも悪いのですが、改正の内容を決める会議にすら出席出来ず、医師や看護師から「リハビリはまんべんだらりとやってるだけだ。」と言われこのような制限をうけたそうです。こっれってやはりおかしいですよね。誰のための医療制度なのか考え直していただきたいです。
【署名日時】2006年05月23日 23時58分53秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】脳性麻痺当事者
【賛同のメッセージ】無駄なリハビリが全くないとは言いませんが、症状・必要性・個々の事情を一切考慮せず、ただ日数のみで必要なリハビリまで切り捨てようと言うのはあまりにも乱暴だと思います。
【署名日時】2006年05月23日 23時39分56秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】最近の日本の医療事情はとても先進国とは思えない
【署名日時】2006年05月23日 23時25分18秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリにつきあってたことがある身として、必要性があってもそれを切り捨てるというのはどうも納得できかねます。医療制度改革関連法、強行採決でしたし、、
【署名日時】2006年05月23日 23時08分22秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】最低100人以上の患者さんのお話に耳を傾けて頂きたい。そうすれば、いかに馬鹿げた制度であるか、自ずとわかる。御自身、及び大切な人が、リハを受ける立場になれば、結論は自ずとでる。
【署名日時】2006年05月23日 22時39分02秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】北海道職員
【賛同のメッセージ】全てのリハビリテーション対象者にリハビリテーションの継続と機会を求める!
【署名日時】2006年05月23日 22時14分21秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】脳梗塞患者
【賛同のメッセージ】今回の改定は、既に罹患している私達だけの問題ではなく、急性期治療入院中の患者ならびにこれから先 私たちの様に不運にも新規に罹患されるであろう方々にも係わる。体験上からも絶対に看過できない大変に深刻な問題である。 しかも、今回の改定問題は単に患者とその家族に降りかかる各種の負担のみならず関連医療施設、リハビリ医療、リハビリ臨床医療技術研鑽・教育施設・人材育成土壌の衰退を招来する。これらに係わる広範な混乱は大きな社会的損失であり、かつ、将来において大きな禍根をもたらす愚策この上もない事である。加えて、制限日数後における介護施設への移行はその受け入れ態勢の整備不全・ケア−マネ−ジャ−仲介などに関して既にその混乱が露呈している。想像を絶するリハビリ浪人の派生をなんとするのか!憤懣この上ない思いである。
【署名日時】2006年05月23日 21時55分41秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者の家族です。発症して5年が過ぎましたがリハビリを通じ、5年たった今でも出来るようになったことが増えています。うちは重度で家を出るところからがリハビリの始まりです。リハビリが絶たれると現状維持ですら難しくなります。リハビリの継続、中止は自分自身で決定させて欲しいです。
【署名日時】2006年05月23日 21時24分30秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】脳卒中など中枢疾患は長期に管理しなければならない疾患です。脳卒中に対するリハビリは、高血圧治療に対する降圧剤と基本的に同義と考えます。
【署名日時】2006年05月23日 21時21分16秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】脳出血後、中枢性疼痛の後遺症 患者本人
【賛同のメッセージ】この難治性疼痛は治療法がまだありません。薬物療法で始めはやっていましたが、激しい副作用で使用できる薬が限定され痛みは強く毎日闘っていますが、もう20年以上ですから疲れました。今は、リハビリを続けていて、これが、痛みを和らげてくれています。私にとってリハビリが無くなれば、痛みとの毎日24時間の戦いでおかしくなるのは見えています。障害年金で妻と二人暮らしですが、医療費の高騰政策には心のそこから怒りがわいてきます。 こんなに成長した文化や経済を獲得した日本で、しかも、トヨタやUfJのように1兆円を歩超える利益も出すほどの企業もあるのに、弱い立場のものが、まるでエド時代のように、医療が無いために命を縮めなければならないことにはどうしても、納得できません。国や地方の赤字が膨大というが、アメリカ軍には3兆円も出してやる。いったいどこにお金がないと言うのかわからない。国民をだまして弱い、しかも、少数の私たちには悪代官です。吉宗将軍の人間性を「暴れん坊将軍」を見て、首相の国民を大切にするやる気だけが問題に思える。今も、痛みに耐えてこの署名をしています。 尚、頭に電流を通してのEcTもしました。また、脳表に電極を入れ胸にリード線を繋いでパルス送信機を生め込んでの手術もしましたが、効果も無く、高額の医療費を使いました。仕事をしていませんから、厳しいものです。 どんなことが合っても命を救うべき為の政府にあっては、リハビリは必要な人には意思の指示に基づいて保険で行わせてください。
【署名日時】2006年05月23日 20時37分27秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者、主婦
【賛同のメッセージ】弱者に過酷な政策をとり、富裕層に甘く、特殊法人の根本的な改革をせず「改革」と叫んで国民を欺いている小泉自民党を去年の選挙で圧勝させた結果だと思います。次回の選挙は皆さん良く考えましょうね。
【署名日時】2006年05月23日 20時02分45秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】ろっこう医療生協 灘診療所
【賛同のメッセージ】 公立のリハビリ施設が数カ所「今月から外来リハビリを閉じますので貴院で診てやってちょうだい」なんてふざけた紹介をしてきます。今まで必要だから自分のところでリハビリをしてきたのではないのか!?金にならないから?国がゆるさんから閉鎖するでは取り残されたリハビリ難民はどこに行くのだ!当院だって理学療法Wもなくなって外来リハは35点。トホホの状態なのだ。介護保険の利用も時間やら金額やらでハードルが高い。どうすればいいの! 維持期のリハビリは必要です。私たちはこれまで在宅訪問リハで確認してきました。通所リハビリを無駄だとかサロン化してるなどと批判する輩は、通所のための努力、介護者の苦労を知らぬからそんなことが言えるのです。必要なリハビリを必要な期間受けることは患者の権利です。
【署名日時】2006年05月23日 19時43分14秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】26年目の入院生活を送っています。リハビリが出来たから、今があり。明日に向かえます。
【署名日時】2006年05月23日 19時34分55秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】運動器の方は8/27、脳血管等の方は9/27でリミットです。この請願に関し素早い対応を願うばかりです。
【署名日時】2006年05月23日 19時29分53秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】脳梗塞当事者
【賛同のメッセージ】39歳で脳梗塞になりましたので、14年目に入りますが、今でも毎週リハビリ訓練(PT)を続けております。病後すぐのときに比べれは言葉ははっきりとしてきたそうですし、筋力も付いてきました。リハビリ訓練の先生も「継続は力なり」と言っていました。その言葉どうりで、リハビリ訓練は長期間、継続することこそが効果的なことだと思います。
【署名日時】2006年05月23日 18時54分40秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】このような、非人道的なものには、断固として反対の声をあげます。
【署名日時】2006年05月23日 18時39分21秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】医療関係・理学療法士
【賛同のメッセージ】障害とは、完治するものでなくうまく付き合いながら抱えていくものです。その、しょうがい者に対して期限がきたから、はい終わりという考えは酷すぎます。どうか、算定上限の撤回をお願いします。
【署名日時】2006年05月23日 18時18分31秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】お忙しい中、ご苦労様です。誰かがこういう動きを始めなければならない時期ではあると思いますが、その一歩を踏み出すのは大変なご苦労があったことと思います。この先、どういうことが起こるのかわかりませんが、その時折に最も良いと思われる行動になっていくことを望んでおります。
【署名日時】2006年05月23日 17時51分45秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】国家は慢性期のリハビリテーションにどのような考えかたを持っているのか理解ができない。現状の維持をしていくことも大切なことなのに。在宅でのリハを継続してほしいと言われても、地域によっては状況が整わないところも沢山あると思う。
【署名日時】2006年05月23日 17時24分52秒
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【都道府県】熊本県
【御所属またはお立場】神経難病患者
【賛同のメッセージ】マスコミであまり話題にならず、こんな法律が施行されるとは哀しい。私達の難病は根本的な治療法が無く、唯一リハに頼ってます。新たな4つの疾患のリハも、どこの医療機関が当該かどうかも周知されてない現状に、我々患者は戸惑うばかりです。もしリハのサロン化が問題なら、もっと練ってもらいたい。政治家,官僚の皆さん再考をお願いします。
【署名日時】2006年05月23日 16時16分24秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】南札幌脳神経外科 脳神経外科・リハビリテーション科医師
【賛同のメッセージ】厚労省の課長他の発言は明らかに取り繕いです。後の解釈通達で救済したようなことを言っていますが、「18年度改定の概要」では「長期にわたり効果が明らかでないリハビリテーションが行われているという指摘を踏まえ」算定日数上限を設定いるわけで、維持リハビリの重要性の指摘が多いことを踏まえていません。私の施設には若いPT・OT・STが大勢いますが、外来でリハビリを続けている脳卒中患者さんたちの回復振りを患者さんご家族ともども毎日実感し、維持リハビリの大切さをひしひしと感じています。サロン化しているとの意見もあるそうですが、ごく一部の事と思います。疾患別リハビリというのもおかしいことで、DPCやDRGといった包括医療に持っていこうとする目論見が見え隠れしています。今回はやはり算定日数上限という考え方そのものを撤廃させる必要があると思います。
【署名日時】2006年05月23日 16時06分34秒
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【都道府県】長崎県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】実際に受傷(発症)より、6ヶ月後も、継続してリハを行うことで、機能、能力の回復される方々をみて、体感してきました。それに対して、エビデンスが不足していることはわかりますが、継続しないことにより、誤った方法により、機能低下を起こしている方も、たくさん見ています。リハは継続してこそ意義があります。悪くならない機能訓練を続けては行けないのでしょうか?
【署名日時】2006年05月23日 15時32分03秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】国家国民のための医療および福祉を軽視しているとしか思えない。国家財政にその起因があることは明白だが、それは同時に国家マネジメントができていない証拠でもある。医療および福祉は、国民生活の根本をなすものであり、それを軽視するということは、国家の衰退を意味することに等しいものである。患者および利用者の症状や状態は、それぞれ異なるものである。それを一律に単に日数のみで線引きをするということは、これらを行おうとする者の能力の無さを露呈しているにあたいするものである。国家予算の配分においても重点的に配分せずとも良いところに重点的に配分しているのが現状である。国家予算は、国家国民のためにあるものである。その国家も国民あってのものである。国民のための制度を構築していただきたい。
【署名日時】2006年05月23日 14時30分15秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】作業療法士
【賛同のメッセージ】障害を持ちながら長期にわたる療養を必要とする患者さん達の中には、廃用性変化を予防したり、さらなる機能改善や身の回りの動作の改善を必要とする人も少なくありません。人にはそれぞれ個性があるように、障害の形態にもそれぞれの個性があります。にもかかわらず一律に日数制限を設けるというのはいかにも乱暴で明らかに間違っています。医療制度改革によって療養病床が削減されようとしていますが、行き場の無くなる人も出てくるのではないかと心配です。
【署名日時】2006年05月23日 14時06分31秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】実際にリハビリを受けたことも、身近な人が受けたこともないのですが、非常にショックを受けました。もし自分や自分の大切な人がリハビリを必要としていたら…と考えると人事とは思えませんでした。
【署名日時】2006年05月23日 13時45分42秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人が人らしく生きる権利をどうか否定しないでください。
【署名日時】2006年05月23日 12時51分28秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】議員の皆様、お身内にリハビリを必要とする人間がおられないんですね。「親身になる」という言葉、知ってますか?自分たちの無駄遣いはそのままなんてありえない!国民はそんなものに親身にはなれませんよ。
【署名日時】2006年05月23日 12時40分31秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】沖縄米軍基地問題等、予算の使途が偏りすぎている。もっと国内に目を向けて福祉・介護・医療等に力を注ぐべきである
【署名日時】2006年05月23日 12時18分49秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】CPの2次的障害のストレスによるうつ病のため、精神科と整形外科を掛け持ち受診中。リハビリ制限の次は、精神療法も制限の対象するつもりですか?!
【署名日時】2006年05月23日 12時03分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】年々体調が悪くなってきているのでリハビリは特に大事なことです。今回の改定案には老後が心細く思えてなりません。
【署名日時】2006年05月23日 11時46分31秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】精神科医
【賛同のメッセージ】 精神医療の分野でも自立支援法案の成立に伴い、2006年4月の保険の改定で、本人負担分の増加、病名の限定などの改悪が行われ、必要な援助が受けずらくなっています。リハビリの分野でのことは他人事ではなく、この運動が成果をあげることを期待します。
【署名日時】2006年05月23日 11時04分45秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 生きる喜びは、健康な人だけが持つものではありません。身体に障害を持つ患者さんも、リハビリを繰り返すなかで、生きる喜びを勝ち取るのだとおもいます。 生きる喜びを得る権利を、だれが奪って善いのでしょうか。奪う権利など誰にもないのです。 人間が人間らしく生きる為に、私もたちあがります。
【署名日時】2006年05月23日 09時47分13秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者切捨て阻止
【署名日時】2006年05月23日 09時00分25秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】総ての人が適切なリハビリを受け 社会復帰できる事を願っています
【署名日時】2006年05月23日 08時27分06秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】個人の症状により治り方も様々、発症後の日数で決めるなんて考えられません。現在使える体の機能を維持するのにもリハビリを続けることはとても大切だと思います。この法律を決めた人は、家族や大切な人に障害はないのでしょうか。弱い立場の人にもっとやさしい国になってください。
【署名日時】2006年05月23日 07時16分43秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを継続することで、普通の生活を維持できる人がたくさんいます。現場を知らない机上の政策はすぐに改めていただきたい。
【署名日時】2006年05月23日 07時03分53秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリはされる側もする側も相当の苦労があると思いますが、単に日数だけでそれを打ち切ってしまうというのはあまりに冷たい気がします。
【署名日時】2006年05月23日 06時53分05秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療は、その人にとって必要な分だけをできるだけ提供できるように最大限に努力すべきです。医療機関にある「営業の休日」すらも私は反対しているほどであります。「命」には「期限」も「休み」もありません。予算が足りないのであればもっと他方面で削減努力できる事は沢山あるはずです。
【署名日時】2006年05月23日 05時36分43秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】支援したい。頑張ってください。
【署名日時】2006年05月23日 02時45分11秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】フリーター
【賛同のメッセージ】助けを欲している人間を助けないなんてオカシイ。
【署名日時】2006年05月23日 02時05分00秒
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【都道府県】栃木県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 我が家も母が、入院中リハビリを受けておりました。以前は、1週間のうち6日間リハビリを受けることが出来ましたが、何時頃だったでしょう?6日間受けられていたリハビリが2日間になり、そして週に1日となった時、母はこう言いました。『リハビリを受けることで、良い方向に進むと思って頑張れるのに、気力が無くなった!』と。 確かに、リハビリ回数が減ってからの母は、体力が落ち、悪くなっていきました。他の入院患者さんも、家族の方達も、リハビリの回数が減った事で、気力をなくしていました。 
【署名日時】2006年05月23日 00時02分35秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】弱い立場だからこそ援助を必要としますこの法案を考えた方々はご自分の何気ない普通の生活にしたり切っていませんか?苦しんで必死で生きている病気の方々が沢山いらっしゃいます。チョッと手を差し伸べる勇気と心遣いを望み賛同いたします
【署名日時】2006年05月22日 23時59分40秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】期日までに治るものならいいでしょうが・・・期日を切ることができない内容でしょう!
【署名日時】2006年05月22日 23時13分33秒
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【都道府県】徳島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】「明日は我が身」だと考え賛同しました。金持ちの意見だけで、物事を決めすぎ!強い立場だけからの押しつけでなく、本当に必要としている弱い立場の人の事を考えて欲しい。人間あっての国ですぞ!
【署名日時】2006年05月22日 23時00分37秒
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【都道府県】栃木県
【御所属またはお立場】倉持整形外科鹿沼
【賛同のメッセージ】リハビリテーションの日数制限の撤廃を求めます。日本の総医療費は先進諸国の中でも低い状態であり、これ以上の削減は医療の崩壊を招きます。いや、すでに始まってはいるのですが。
【署名日時】2006年05月22日 22時27分50秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】現在の自分にとって現実的な問題ではないが、心が泣きそうになった。この問題に直面するすべての人を失望させない道を望みます。
【署名日時】2006年05月22日 20時07分17秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】D先生 がんばってください。かげながら 応援しています。
【署名日時】2006年05月22日 20時01分56秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】年金収入は減る一方で医療まで日数制限とは、年寄りは早く死ねということか?
【署名日時】2006年05月22日 19時47分42秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】「精神病」者
【賛同のメッセージ】医療は一人一人に合わせて個別に提供されるべきものです。それを一律日数で上限とは!!医療保障の責任放棄としかいえません。
【署名日時】2006年05月22日 19時22分18秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】10年間かけてリハビリの受け入れをしてもらいまったく動かなかった右の手指か使えるレベルになり受け入れいただいた病院と先生に対して心から感謝すると同時に、これからこの状態をきちんと維持することは、自分の役割であると同時に、これからも受け入れいただけることが、そのことを現実に出来る唯一の手段であると思っています。
【署名日時】2006年05月22日 17時15分19秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】患者かつ医師
【賛同のメッセージ】これまで保険の負担割合増加や自立支援法に対しては特に行動する気は起きませんでしたが、このリハビリテーション医療を発症180日で区切ると言う事にはどうしても承伏出来ません。この「180日」という数字で患者さんの何が測れるというのでしょうか?私は脊髄損傷という障害をおって1年4ヶ月入院していましたが、受傷当時は身体状態がひどく、本格的なリハビリを始めるまで8ヶ月かかりました。それまでは人工呼吸器が必要で手もほとんど動かない状態でしたが、リハビリ病院に移りリハビリを始めた事で、自力で呼吸出来るようになり、右手の動きも少しずつ出てきました。もし、その時「180日」という区切りで保険によるリハビリが打ち切られ、それ以上は自費で行うしかない状況だとしたらと考えると、ゾッとしてしまいます。リハビリこそ一人一人の患者さんにあったスケジュールで行われるべきものであって、それを一律で切り捨てるという考えが一人の医師として、また一人の患者として決して納得出来るものではありません。
【署名日時】2006年05月22日 17時09分25秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】一つの学会の中で出た、結論の中のたった一つ、しかも言葉尻のみをとらえて、国民に不利益を与えるような決定がなされるのは、どう考えたって納得がいきません。学術的なモデルだけでは、割り切れない事だってこの世の中にはたくさんあります。そんな事は実際に直面してみないとわかりません。どうぞ、現場や当事者の声を酌んでいただきたいと思います。よろしくお願いします。
【署名日時】2006年05月22日 16時32分34秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】交通事故で頭蓋骨骨折、脳挫傷という傷を負いました。幸い回復しましたが、もし麻痺などが出ていたら、長くリハビリしなければならなかったでしょう。当時同じ病室に入院していた方の殆どは、一年以上リハビリを必要としていました。180日では短すぎます。医師の診断による延長が出来るなど、幅があるものにしていただきたいです。
【署名日時】2006年05月22日 16時24分28秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】180日という本来は労災関係の基準日数であろう期限を、普遍的に適用するのはいかがなものか。あれは本来、労務支障に陥った労働者が一定期間の後、労務に再度服せるか否かを、180日〜およそ半年〜という期間を設けて判別していたモノであって、普遍的な傷病に合致するものとは言えない。寝たきり介護などに対してのものが特に取り沙汰されているようだが、一般的な傷病に対してとしても、この基準は短すぎると思われる。
【署名日時】2006年05月22日 16時07分17秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】絶対に反対です。何がなんでも継続するべきです。私が現在住んでいるタイでは、身体障害者が物乞いをしている光景を至るところで見かけます。政府の社会保障制度が整っていないこともあり、物乞いをする他に生きていく手段がなかなかないのが現状です。日本もいずれ同じような状況になっていく気がしてなりません。今後、様々な社会的・経済的弱者への保障がこのように改革の名のもとに簡単に打ち切られ、格差社会が拡がっていくことは、なんとしてでも食い止めなくてはいけないと思います。
【署名日時】2006年05月22日 15時43分20秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】現場では180日を超えてもリハを必要とする患者様はたくさんいます。私たちは「制度だから今日からリハビリは無しです。我慢してください」とは口が裂けても説明できません。回数制限を設けることで、例えば介護保険を圧迫しかねない廃用症候群を呈した患者様が増加することは目に見えています。介護保険では廃用症候群の予防を行っておきながら、医療のリハでは廃用症候群を作ってしまう。矛盾しています。もっと現場の状況を真摯に受け止め、見直ししていくことが必要ではないでしょうか。
【署名日時】2006年05月22日 15時33分46秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】泌尿器科開業医
【賛同のメッセージ】世界が手本とする日本の医療を破壊してはならないという道免先生のご意見に深く賛同します。公的健康保険の給付を絞ることが自由診療へ向かう強い圧力になっています。自由診療が中心で民間保険会社が跋扈し、医療の内容まで保険会社が決定するという悲惨なアメリカ医療の再現は御免です。この運動が医療制度改悪を阻止するひとつの力に育ってほしいと心から願っております。
【署名日時】2006年05月22日 15時33分13秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 誰もが安心して生活できる国の実現こそが国民皆の願いなのに、これに逆行する「改革」ばかりが、どんどん進められる現状に危機感を持っています。
【署名日時】2006年05月22日 14時46分52秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】大学院生,患者家族
【賛同のメッセージ】医学的にリハビリテーションが必要,またはその効果が認められるならば,日数で制限などせずに継続するのが当然ではないでしょうか?
【署名日時】2006年05月22日 14時34分09秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】賛同者
【賛同のメッセージ】ひどい話です。他に削るべきところがあるはずです。見直しされるよう、祈っております。
【署名日時】2006年05月22日 14時22分22秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】障害者主婦
【賛同のメッセージ】なんでも改革は弱い意見いえないだろう者からやるといった姿勢がみえみえないろんな改善といってる改悪には大反対です。
【署名日時】2006年05月22日 14時10分45秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】医療従事者
【賛同のメッセージ】ほんと他人事じゃねいですよね。厚生労働省には180日という数字の根拠を示して欲しいですね。みなさん、頑張ってください。
【署名日時】2006年05月22日 14時01分05秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】NHKスペシャル見ました。同じ疾患でもリハビリの効果の現れ方には個人差があるだろうし、日数の上限を設けるのはおかしい。たとえ機能がそれ以上回復しなくても、現状維持のためにもリハビリが必要である事も番組を見てわかりました。患者さんにその意志がある限りリハビリテーション医療を継続して受けられるよう望みます。今リハビリ医療を受けている患者さんのためにも。そしてこれからリハビリ医療を受ける事があるかもしれないわたし達のためにも。
【署名日時】2006年05月22日 13時58分49秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】青森県立保健大学健康科学部理学療法学科
【賛同のメッセージ】障害者がすこやかに生活できる国から逸脱しつつありますね。よりよいリハビリテーションが行われることを祈念したいです。
【署名日時】2006年05月22日 13時58分35秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】 ぜひとも見直しを願いたいです。
【署名日時】2006年05月22日 13時46分25秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】賛同者
【賛同のメッセージ】多田先生のおっしゃるように現状(生命)を維持するにも必要なリハビリがあります。生きる権利を剥奪することは誰にも許されません。私も多田先生のようにどんな困難に出会っても生が与えられている限り生き続けたいと思います。先生の4月8日の朝日新聞の投稿を拝見し、医療報酬改定の思慮の浅さに怒りを感じていたところにこの署名活動。迅速な抗議行動に感嘆しています。行動が政府を動かすことができますように!
【署名日時】2006年05月22日 13時28分37秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】本人、または家族がいつ患者になるかもしれない一般生活者
【賛同のメッセージ】政府の措置は医療費削減の一貫とはいえ、我々一般生活者にさらなる負担を強いる結果となります。元同僚に若年ながら脳溢血で倒れた人がいますが、リハビリは1年以上続いています。本人の根気がリハビリの成果を左右するといいますが、患者が負担額を心配することなくリハビリに打ち込むことができるよう望みます。
【署名日時】2006年05月22日 13時23分51秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者親戚、会社員
【賛同のメッセージ】 弱者を切り捨てるのではなく、放置すればやっていけなくなる弱者を庇護するのが政府の役割ではないでしょうか、 患者よりもお金が大事という立場にゆめゆめたってはいけません。 患者のための法案を考えてください。
【署名日時】2006年05月22日 13時18分30秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】怪我、病気をゆっくり安心して治していける時間とお金は大切です。意見が通りますよう、祈るばかりです。
【署名日時】2006年05月22日 13時12分16秒
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【都道府県】熊本県
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】「延ばされた命に意味ある命を回復する」この言葉は、リハビリテーションの創始者であるラスク先生の言葉です。今回の改定で、リハビリ打ち切りにより、意味ある命の回復が妨げられてしまいます。厚労省の役人様、費用対効果のみ考えないで、自分が障害者になったときのことを考えてみて下さい。
【署名日時】2006年05月22日 12時34分22秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】新潟大学大学院医歯学総合研究科
【賛同のメッセージ】医療費削減の一環なのでしょうが, どうも政府のやることは姑息(間に合わせ)な方法ばかりに思えます。診療報酬の不法請求, 無駄に診療をうける患者等, さきに解決すべき問題はいくらでもあるはずです。
【署名日時】2006年05月22日 12時17分30秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】父が昨年頚椎を損傷して首から下に麻痺が残りました。リハビリの結果、現在では杖で歩けるまでに回復しましたが、今後もリハビリが重要です。ぜひ、180日以上もリハビリを継続できるようにしていただければと思います。
【署名日時】2006年05月22日 12時16分34秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この4月からいろんなことが改悪になってこれ以上、医療を受ける立場の人間が悪く対偶されるのはお断りです。もう日本に住んでいられなくなります。
【署名日時】2006年05月22日 12時11分51秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自身の近親者に、クモ膜下出血により長期リハビリが必要な人間がおりました。若くして発病の後、少しでも機能低下を防ぐためリハビリは命綱です。潤沢な資産がある人しか医療を受けられない国に、日本はなるのでしょうか?医療とはそのような差があっても良いものでしょうか?もしもそれが許されるのならば、日本こそ後進国です。精神的、哲学的後進国だと思います。
【署名日時】2006年05月22日 12時03分10秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】友人を通じてこのことを知りました。賛同します。
【署名日時】2006年05月22日 11時30分44秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】今まさにリハビリを受けている友人がいる者
【賛同のメッセージ】「医療報酬制度・改定」の詳しい内容がまだよく分かっておりませんし、リハビリが180日間で打ち切られるという言葉だけで具体的に「何が」「どうなる」ということが情報不足なので、調べていこうと思います。ただ、確実に分かることは、国民の負担(経済的・精神的)が更に増幅するということだと認識しております。私たちへのメリット・デメリットや、改定前と改定後で何が違うのか、もっと勉強したいと思います。
【署名日時】2006年05月22日 11時13分49秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】効果的な健康回復と日常への再起の為の医療は絶対に必要と考えます。
【署名日時】2006年05月22日 11時01分53秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】内科医師
【賛同のメッセージ】今回の改定は慢性期維持期リハビリの全否定であります。地方都市ではこれまで数少ない急性期大病院で月に一回程度しかうけることができなかったリハビリ医療が、ようやく通いやすい診療所レベルにもひろまってきて利用される方々に大変に喜ばれていたところにきてこの改定。高齢者ももちろんですが、とくに若くして障害をもった人はいったいどうしていればよいのか。除外規定もありますがそれは例外ということで、維持期リハビリを認めるという意味とは違います。算定日数上限完全撤廃を切に願うものであります。
【署名日時】2006年05月22日 11時00分31秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】私の祖母はひざ間接を患いましたが、手術と長期のリハビリで歩行を回復することができました。180日を上限とするリハビリ期間ではこのようなことは到底望めないと考えます。
【署名日時】2006年05月22日 10時58分52秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】母が数年前に転んで突然歩けなくなり頚椎管狭窄症と診断されました。医師は高齢のため手術は勧めない、下手すると一生寝たきりになるリスクがある。それよりも車椅子の生活を選択したほうがよいというものでした。そんな母もやっと見つけた長期療養型の病院で1年近くリハビリをして車椅子から歩行器に変わり、さらに5年くらい介護施設で暮らすことでリハビリを続けやっと最近は安全な施設内を杖もなく歩けるまで機能回復したのです。医師に一生車椅子といわれた母が室内を以前のように歩けるようになったのです。リハビリとはこのくらい時間を要するもので続けることは必ず良い効果を与えるものなのです。患者、家族が納得できるリハビリ治療継続を是非実現して欲しい。
【署名日時】2006年05月22日 10時56分53秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ打ち切りが、症状と期間のみで決定されるという事はおかしいと思います。わたしの知人は、骨折して1年以上経つ今も、骨の隙間は完全にふさがらず、リハビリを続ければ改善(少なくとも維持)できる可能性はあるかもなのに、リハビリは打ち切られました。
【署名日時】2006年05月22日 10時45分55秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】京都造形芸術大学・教授
【賛同のメッセージ】「桃李ものを言わざれども、下自ら践を成す」。狭い利害を越えたところに「愛国心」は形成されます。しみじみ良い国だと思えるように、責任ある立場の人間は省庁の利害を超えて国と市民のことを考えて欲しい。
【署名日時】2006年05月22日 10時41分01秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者の立場からして、リハビリに一律に期間180日の制限をかけるのは不合理です。治っていない患者はどうすればよろしいのでしょうか。その時実費と言う事になるようですが、実費での医療費が負担になる人にとっては死活問題です。全ての患者が180日で治るのでしょうか?患者の為の医療を見直して頂きたい。
【署名日時】2006年05月22日 10時36分18秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療・保健・福祉・教育・雇用などの各種の専門分野の連携、当事者の社会参加促進、就労の促進が求められる状況下で、専門分野と地域生活の架け橋となる各種のリハビリテーションが無闇に低減されることは、総体的であれ、各論的であれ、いずれの見方をしても、趣旨理念の実現に反する流れである。また最近の国の風潮として、現場レベルの取組や利用実態の充分な取材や精査を経ずに、財政上の危急性のみを拠り所にして、徒に制度の改変のみを急ぐという姿勢が、医療を問わず各分野で蔓延している。こうした風潮が続くことは、国民全体への関心の喚起にも繋がらず、議論を経ずに制度改変を押し通すという姿勢は将来に大きな禍根を残すであろう。社会保障、生活保障全体について、実態の綿密な取材と精査を行い、筋の通った趣旨理念を打ちたて、それを実現していく具体的で国民が安心できる方向性の提示が求められる。
【署名日時】2006年05月22日 10時27分38秒
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【都道府県】岩手県
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】 自国民に対しては機械的に病名と日数で切り捨て。思いやりの欠けらもない位に逼迫した財政状態の日本である。しかし他国に対しては大いなる思いやりをもってしてODAだの思いやり予算だの。 自国民を蔑ろにしている政府、医療の未来より日本の未来が心配だ。「福祉国家」から「警察国家」に移行しているような?
【署名日時】2006年05月22日 10時23分52秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】岐阜大学大学院医学系研究科助教授
【賛同のメッセージ】多田富雄先生のメッセージは、心に響きました。国民の生活の質を下げてまでの医療費削減に、どれほどの価値があるのか。もう一度考えて欲しいと思います。また、保健医療に寄りかかり過ぎている医療機関にも、大きな問題があるという事も忘れてはなりません。医師にすべての権限を与えて、いたずらに金権主義を容認してきたツケを、障害者に負わせるのは、人間として恥ずべき行為であると考えます。
【署名日時】2006年05月22日 10時12分46秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】製薬会社MR
【賛同のメッセージ】現場の現状を把握していない人の意見で、弱者を無視した考え方は許せません。お願いですから、患者のことをもっと大切にして下さい。
【署名日時】2006年05月22日 10時06分03秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】障害当事者
【賛同のメッセージ】私は右足首から先の神経を失ってしまいました。病院では3ヶ月で元に戻ると言われましたが10ヶ月近く立つ今でもまったく神経が戻る気配がありません。なのに180日でリハビリを打ち切るというのはどうなんでしょうか?私から見たら「もう諦めろ」と言われている気がしてしまいます。それによって治す気力を失ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか?自力で歩けるようになるまで3ヶ月は掛かりました。人によって治り具合など違うと思います。それをすべて同じ180日に揃えてしまうというのは納得出来ません。生きようとする希望まで奪おうとしないでください。
【署名日時】2006年05月22日 09時54分42秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】高齢化社会が進む中、働きながら治療にあたる患者さんはどんどん増えていきます。その患者さんは180日の中でいったい何回くらいの治療が受けられるでしょうか?人を無視した改革の象徴だと思います。
【署名日時】2006年05月22日 09時49分15秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】介護事業所勤務
【賛同のメッセージ】半年やそこらで、治るもんが一体どれだけあるっちゅうねん!!こんな法案を考えたり、通したりする人は、自分だけは、病気にもならないし、事故にも遭わないと考えてるんとちゃいますか?!
【署名日時】2006年05月22日 09時13分40秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】これからますます高齢化が進む社会で、リハビリは、大切な医療の一部と認識します、このことを継続できないようにするなど、あってはならない事と感じます。
【署名日時】2006年05月22日 09時03分03秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】患者、医療従事者、(元内科医)
【賛同のメッセージ】単なる、財政上のつじつまあわせである。整合性をいうなら、症状固定で、身障者手帳の取れる(許可される)1年半にすべきである。今の政権に整合性の言葉は、辞書にはないだろうが。責任は、国民がとるものではなく、税金を食い散らかしてきた、官僚や政治家がとるべきものである。これ以上の、増税は許されない。
【署名日時】2006年05月22日 08時12分54秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】視床下部の出血です、感覚はまだ戻りませんが、発生4ヶ月で指先の反応等変化が現れました。もっと期間があれば、もっとなんとかなるような気がします。
【署名日時】2006年05月22日 08時11分02秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】在米の友人(日本人ですが)から、この会の存在を知らされました。私は不動産に関連した業種ですが、昨今の建築不祥事のみならず、行政の方針には首をかしげることが多々あります。色々な局面で、市民による良質な活動が期待されると思います。
【署名日時】2006年05月22日 08時05分42秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】医師
【賛同のメッセージ】今回の診療報酬改訂はあまりにも拙速かつ無計画な乱暴なものである。これでは地域医療が急速に崩壊する。実害が出る前にこの政策を撤回すべきだ。
【署名日時】2006年05月22日 07時40分48秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父が脳梗塞で12年間寝たきりの状態でした。この病気の大変さは身にしみてわかっています。
【署名日時】2006年05月22日 07時33分09秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日を追うごとに、リハビリテーションの改訂が現場を強く揺さぶり始めています。我々と患者様と膝を突き合わせながらどうしようか、と不安でいっぱいです。当事者である患者様は尚更であります。我々医療現場に働く人間は、それを必要とする患者様の”一隅を照らす”存在でなくてはなりません。この署名が静かに、着実に拡がることを祈念いたします。
【署名日時】2006年05月22日 06時34分12秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】鍼灸師
【賛同のメッセージ】日々、リハビリの必要な方の手伝いをしていますが、リハビリが保険適用から外れていくとは言語道断です。
【署名日時】2006年05月22日 05時04分11秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父が93歳と高齢なので、人事ではありません。
【署名日時】2006年05月22日 04時30分54秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分や家族が後遺症を引きずる病気になった時に、とても困ります。これを許可したらお金持ちしか助からない医療がどんどん進みそうな気がする。
【署名日時】2006年05月22日 04時29分14秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】脳性まひ当事者
【賛同のメッセージ】リハビリテーションにかかる費用の補助に、期間を設定すること自体に疑問を感じざるを得ない!また、リハビリを受けるによって診療報酬が大きく変わると言うのも、重度の障害を抱える身として、納得が出来ない!ある程度を重ね、ある程度の期間やって効果がなければ、リハビリは必要でないと判断されてしまうのか!病状も原因も個人差も、全く無視した、こうした発想に浅はかさを感じる。リハビリには機能回復のほかに、現在の機能を維持するという重要な側面があるのに、それを『効果』として、評価されないとは!リハビリを受けられずに自分の障害と、どう対峙すれば良いと言うのか!
【署名日時】2006年05月22日 04時16分49秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】<日本―在日―韓国>ユースフォーラム・ジャパン共同代表
【賛同のメッセージ】友人よりこの活動を知り、署名させていただきました。大きなことはできませんけど、友人にも署名を呼びかけてみます。
【署名日時】2006年05月22日 02時07分30秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】ひどい改正です。医療費削減のために、6ヶ月たったらそれ以上の回復の見込みはないという急性期-回復期の考えを当てはめただけなのでしょう。実際には肺炎を併発して十分なリハビリを受けられないで退院する人たちがいたりします。回復期がおわったら病院でなくて自宅で、介護保険でやってくださいというのでしょうが、入院してのリハビリは通所リハや訪問リハと比べて、その質、量ともに比較できないほどの力ががあります。そうしたリハビリを必要とする人たちもいます。その人たちのためにも救済処置を取っていただきたいと思います。
【署名日時】2006年05月22日 00時30分31秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】自営業
【賛同のメッセージ】民間の事故障害保険における症状固定と同じ考え方をされてはたまりません。このような施策をさしたる論議をせずに施行させてしまう政権の存在意義とはなんなのでしょうか?もうウンザリです。政権の要職者達が堀江氏の「金があればなんでも買える。」という趣旨の発言を非難していましたが、「金があるものしか健康は買えない。」国を作ろうとしているのは彼らではないでしょうか。
【署名日時】2006年05月22日 00時15分05秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】OT
【賛同のメッセージ】リハビリテーションにおける打ち切りを決定する日数制限は、患者様の障害受容や社会復帰、介護予防の視点からも大きなマイナス因子であり、医療においても重要であることを無視しその先の介護保険費の高騰は今後の問題としか考えられていない目先の対処法にしかすぎない。国はもっと機能的な部分だけでないリハビリテーションの本来の目的をも十分考慮すべきである。介護予防は介護保険に移行してするものではない。急性期の医療から大切である!!本当の医療費を削減するための根本的なあり方をもっと考えるべきである!!その分リハビリ専門職である自分たちも自分たちの専門性・あり方について見つめなおす必要があるのではないか。
【署名日時】2006年05月22日 00時11分35秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】1月1日に脳内出血で倒れた母は、右半身麻痺・失語症で、この5月に入りやっと機能回復の兆しが見え始めたところです。この診療報酬改定は、まさに「リハビリ中止は死の宣告」です。180日を上限に打ち切るのではなく、きちんと保険で受けられるようにしていただきたい。
【署名日時】2006年05月21日 23時52分52秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】この法律(?)に賛成された国会の先生方に、リハビリが必要な身内の方はいなかったのですかね。ひどいですね。国会の先生方はみなさんお金持ちだから自費でやれるのかもしれませんが…。 最近、どんどんヘンテコな法律(?)が出来ているような感じがするのですが気のせいでしょうか?
【署名日時】2006年05月21日 23時50分50秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】悪法ばかりの自民党にはうんざりです。弱者に厳しい法律ばかり作る政府に疑問ばかり感じます。障害者の医療費に関しても改正されると障害者は苦しみます。理解できません。
【署名日時】2006年05月21日 23時16分22秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな事が通って良いのだろうか、『明日はわが身』。もう少し自分の身に置き換えて考えて欲しい。
【署名日時】2006年05月21日 23時09分25秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】弱者に対して、もっとやさしい社会が必要だと思います。好きで病気になる人など、一人もいないと思うからです。
【署名日時】2006年05月21日 23時04分33秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】必要なリハビリテーションは誰もが受けられる社会を創っていきたい.評価は難しいだろうが,各人の状況を勘案して最後まで不安なくケアしてゆく社会制度を構築するのは不可能なことなのだろうか.
【署名日時】2006年05月21日 22時42分00秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】精神医療サバイバー
【賛同のメッセージ】180日で人生を切り捨ててしまう国にしてはなりません。
【署名日時】2006年05月21日 22時37分54秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】回復の期込みがない、あるいはしてもしなくても変わらない場合、リハビリ打ち切りという選択肢もないとは言えないかも知れませんが、実際にはQOLを維持するために必要なのに機械的に切り捨て、という仕組みは容認できません。予算を優先、という発想はやめていただきたいものです。
【署名日時】2006年05月21日 22時03分07秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】PTS
【賛同のメッセージ】弱っている人を皆で支え、大切にするのは社会の機能のひとつです。今回の改定は、社会の機能を低下させたとみなすこともできるのではないでしょうか。国家財政にとって医療費の削減は必要かもしれませんが、弱った人を切り捨てるのではなく、皆が元気だから医療費が少なくて済む、という方向で削減してほしいと思います。
【署名日時】2006年05月21日 21時10分18秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】憲法に保障された生存権そのものを否定する現在の医療改定の象徴ともいえるこのリハビリテーション制限をとめるために一緒にがんばっていきたいと思います。臨床研修を一から受け直さなければいけないのは、厚生労働省の医療官僚ではないのか?
【署名日時】2006年05月21日 21時03分24秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】どうして患者にあった医療が提供出来ないのか。ただ単純に線引きをしているようにしか思えない。僕の母親も社会復帰する為にリハビリが必要な状態です。現実問題としてリハビリ入院するにもリハビリ入院待ち。病院側として受け入れ態勢をとる為にある一定の期間を設けて退院させるのはわかる。だが、医学的に必要であっても、リハビリテーション医療の保険医療が受けられないことには納得が出来ない。ただ単純に保険医療支出を抑えるためだけではないか。それによって被られる患者家族の負担はどうなるのか。患者家族の救済は一体どうするのか。結果的に弱い立場の人間ばかりが負担を強いられるのはおかしい。是非とも請願項目にある「保険診療下で認められるリハビリテーション医療の最大180日までという期限(算定日数上限)を撤廃し、個々の患者の必要性に応じて、リハビリテーション医療を提供できるように条件を変更すること」を望む。
【署名日時】2006年05月21日 20時33分22秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】医療保険の財政問題はわかりますが、もっと他に無駄な部分があるのではないでしょうか。
【署名日時】2006年05月21日 20時16分57秒
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【都道府県】三重県
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】 今回の改定は、本当に不思議な気持ちになるほどのおかしな内容だと思います。 そもそもリハビリテーションとは全人的医療を、患者さんのQOL向上を目指した先駆的存在だと思います。 それが医療制度という上からの圧力で、患者さんのよりよい人生を歩む権利を奪うというのは納得がいきません。 医療費削減という命題が第一にあって行われた改革ですが、「必要な医療を、必要な人に、必要なだけ提供できること」は、何を持っても目指すべきものだと思います。 多くの人にこの事実を知って頂き、賛同していただけること祈っております。
【署名日時】2006年05月21日 20時09分52秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】言語聴覚士
【賛同のメッセージ】この改訂がまかり通ればありとあらゆる医療行為に回数制限がされるのではないでしょうか?
【署名日時】2006年05月21日 20時00分27秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者(脳性まひ)
【賛同のメッセージ】私は脳性まひの機能維持と緊張緩和のため、2年前から週1回リハビリを受けています。機能障害の方は、とともに2次障害、3次障害と進んでおり、リハビリを続けても状態は一進一退です。「機能回復」よりも「重度化を食い止める」のが精一杯です。でもリハビリを受けるようになってから、身体の痛みがずいぶん軽減してきています。脳性まひは「上限日数除外疾患」に入っていますが、診療報酬改定で言う「リハビリの効果のある患者」とは「ADLが改善した患者」に限られているようなので、10月以降もリハビリを続けられるのか、すごく不安です。リハビリを受けられなくなれば、筋拘縮が進み、あっという間に今よりも重度になってしまうでしょう。友人たちの中には、リハビリ科の閉鎖のため、リハが続けられなくなった人もいます。新たにリハを受けようとしても、断られたという人もいます。どのような病気や怪我にしても、さまざまな状態や経過があり、一律に「150日」「180日」でリハを打ち切るというのはとても乱暴な話です。すべての患者が、必要な期間、納得の行くリハビリを受けられることを強く望みます。
【署名日時】2006年05月21日 19時32分05秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】片麻痺の1年目で50歳台です。9月で180日を終えるのですが、その後は不安です。
【署名日時】2006年05月21日 19時10分35秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】公務員
【賛同のメッセージ】 誰もが当たり前の生活ができるように改悪はいけない。弱者切捨てはなはだしい。私たちの税金はみんなの幸せのために使うべき。障害者はいつ自分がなるかわからない。人事じゃない。政府はいったい何を考えているのか。横暴が横行して怒りを覚える。
【署名日時】2006年05月21日 18時28分15秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】患者 CP(脳性マヒ)
【賛同のメッセージ】 私は脳性マヒで、1歳半ぐらいから27歳ぐらいまで、ずっとPTを受けてきて、現在は、二次障害で、首の牽引や電気治療をしています。 リハビリ日数が制限を受けると、私も含め障害が固定しないよう(変形や拘縮緩和)に続けなければ、悪くなる一方です。リハビリを必要としている人の権利を侵害せず、弱者切り捨てせずにいて欲しい。そのうち 病院の経営も苦しくなるとますます、ドクターやPT等の療法士がいなくなり、すでに自分の通いっている整形もリハビリ時間を短縮しています。小泉改革の弱者切り捨て、自立支援法にも断固反対!。 許せません。
【署名日時】2006年05月21日 18時14分53秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今月から自宅近くのクリニックのリハビリ科が廃止されました。当初はクリニックの問題化と思っていましたがよくよく聞いてみると「医療制度そのものが変わり何処の病院でもリハビリに日数制限ができた」との事、目の前が真っ暗になりました。
【署名日時】2006年05月21日 17時45分31秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この流れでは、「日数による制限」が、すべての医療に対して行われる可能性もあり、よく考えていく必要がある。
【署名日時】2006年05月21日 16時57分36秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】千葉医療福祉専門学校 理学療法学科
【賛同のメッセージ】私は今年4月から理学療法士になるための勉強を始めたばかりです。猪狩校長先生の講義を受け、お話を聞き、こんな法律があってはならないと強く思いました。微力ではあると思いますが力になりたいと思い署名させて頂きます。
【署名日時】2006年05月21日 16時56分15秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】言語聴覚士
【賛同のメッセージ】現場のリハビリ関係者からなかなか声があがらないのは経過措置や特例で誤魔化されているだけのような気がしてなりません。本質的な改革を望みます。
【署名日時】2006年05月21日 16時28分47秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私自身、CP・脳性麻痺障害者として障害、二次障害です。他の患者(脳卒中・脳梗塞等)障害が完治に至らなくても残された機能を長期のリハビリ治療により維持する患者・障害者沢山います。180日間のリハビリで効果が診られなくても見捨てないで欲しい。
【署名日時】2006年05月21日 15時36分09秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者の苦しみや、置かれている状況は本人でさえ望んでいる状況では、ありません。特に中身(内臓・神経関係)は、外から判断がつかないので、余計にその苦しみは理解されません。本当に良い日本にしたいのなら、議員の先生方の給料や色々な国で負担している費用について見直しをして、こういう本当に必要な部分に投じてみてください。資材を放出して下さい。当選する手段に、出来ない事を言わないで欲しいし、本気で考えるなら、毎月の収入から、自ら手本を示しこういう団体に寄付するなど、やって欲しいです。ドロドロした部分で、視点で見て下さい。逃げられない事実と戦っている姿を!
【署名日時】2006年05月21日 15時08分05秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】父は、糖尿病により、両膝下切断で、施設に入所していますが、現在、義足を着けてのリハビリが、父の生きがいとなっています。今回の弱者を切り捨てるような改正には、断固として反対します。
【署名日時】2006年05月21日 15時05分57秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人は、命あるかぎり、人間としての尊厳をもって生きる権利があるはずではないか。どうして、懸命にリハビリに励んで生き続けようとする人々の希望をたった180日で打ち切ることができようか。削減できる費用は他にたくさんあるはずだ。いかなる場合でも、リハビリ打ち切りのような、命を削減するような施策は決して許されない。
【署名日時】2006年05月21日 14時16分19秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】東北大学大学院教育学研究科
【賛同のメッセージ】人の生死に関わる問題を、その人達の状態や状況にあわせず、ただ紋切り型に期限設定してしまうというのは、本当に信じられず、何度も読み返してしまいました。もしリハビリを受けるのが自分だったら、自分の大切な人だったら…そんなことすら考えられないような国になってしまっているのが、寂しくて、そして悔しいです。
【署名日時】2006年05月21日 14時02分18秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】 確かに医療の質の向上のためには、ある程度、期間を制限するのもひとつかもしれない。しかし、必要な患者には必要な期間だけアプローチしていかなければならない。そして、リハビリテーションとは、ただ病気や怪我に対してだけではない。むしろ、その後が大切だと思っている。 ようやく世間にリハビリテーションという言葉が浸透してきているのに、今、期間を決めて切ってしまうことは、世間的にも印象が悪くなると思う。
【署名日時】2006年05月21日 13時51分41秒
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【都道府県】群馬県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誰のため?何のため?そんな疑問を感じるばかりの日本になっていませんか?
【署名日時】2006年05月21日 13時48分15秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】そもそも期限をきってはならない。治るまでやるのが当たり前。
【署名日時】2006年05月21日 13時21分40秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日数が切れたら、介護でとごまかし、対象は高齢者だけというような印象にして、関心を小さく限定させる言い方を政府はしている。とにかく医療費を削減したいのだ。ずるい。
【署名日時】2006年05月21日 12時27分35秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】自営業
【賛同のメッセージ】弱者を切り捨てていくだけの医療そして国政改革に何の意味があるのか?財源がないなどとは言わせない。生きたい努力したいと前向きな意志をもつ人が、リハビリの機会を奪われて寝たきり同然になって、余計に医療費がかさんでも構わないというのか。何のために政治家に仕事をお願いしているのか分からない。本当に憤りを感じます。
【署名日時】2006年05月21日 11時53分09秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリの日数制限にとどまらず今回の改定はあからさまな弱者そして地方の切り捨てです。利権と保身のみに明け暮れる政治家や官僚にやらせておくと様々な面で弱者切り捨てが進んでいく一方です。マスメディアも当てにならない以上、インターネットやダイレクトな人と人とのネットワークで国民の声を集約して社会に広く訴えていく必要があると思います。
【署名日時】2006年05月21日 10時53分20秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】仏教的立場
【賛同のメッセージ】斬り捨てず「たったひとり」にも手を差し伸べられる世にしていこう
【署名日時】2006年05月21日 09時50分39秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】看護師
【賛同のメッセージ】この国のお金の使い道、やはり正しいとは思えません。
【署名日時】2006年05月21日 09時03分25秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】受けるべき医療が受けられない、必要なリハビリを受けられないのは患者様の人権の損害だと思いますし、寝たきりの増加等今後の日本に於いての医療費の増大にも繋がりかねないと思います。180日を越えてもリハビリを受けることで治る可能性のある方に関しては続けてもいいのではないでしょうか?患者様一人ひとりの為に、私たち医療従事者が医療を放棄してはいけないと思うのです。
【署名日時】2006年05月21日 07時50分54秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人それぞれに病状は違うものなのに、日数で一律に打ち切りにするのには反対ですね。小泉改革って問答無用の弱者の切り捨てっていうのがはっきりしまた。
【署名日時】2006年05月21日 06時51分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】趣旨には大いに賛同します。ネット署名への書き込み方法の改善を希望します。少々分かり難いと思います。
【署名日時】2006年05月21日 04時54分07秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】自由業者
【賛同のメッセージ】内容はとてもわかるのですが、状況と経過説明が非常に足りないと思います。また、これだけ正しいのだから賛同するだろう、とたかをくくったように思えました。どんなに正しいと思えることでも、というよりも、正しければ正しいほど、絶対的な説明の力をもって誠実なる対応を願います。追記さらに、署名システムが操作が易しいとは言えるものではないと思います。人に署名を紹介するのも大変ですので、早急に対処をご考慮お願いします。
【署名日時】2006年05月21日 04時13分13秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誰もが明日切実に必要となる可能性がある。誰もが保険診療を受けられるようにしておくべき。
【署名日時】2006年05月21日 03時22分37秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】作業療法士
【賛同のメッセージ】いわゆる慢性期と言われる、3ヶ月以降に効果が現れ始める方も多くいます。これは14年の作業療法士の経験から、はっきりと言えます。慢性期といわれ、放置された方に、肩のや足の疼痛が多く見受けられ、リハビリにて軽減することが多々あります。ですから、打ち切りはあまりにも理不尽すぎます。内服や物理療法だけでは効果が現れにくい疼痛などのには、徒手によるケアも必要です。
【署名日時】2006年05月21日 02時00分05秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】まだ50代の弟ですが、様々な病気と戦いながら、意識障害のためのリハビリをお願いしてる矢先。どうぞ、充分な治療が適いますように。
【署名日時】2006年05月21日 01時30分53秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】大学院生(臨床心理学専攻)
【賛同のメッセージ】患者の身体の状況に合わせてリハビリを受けるのは当然の権利です。よほどのお金持ちでなければ障害を持ったらお終い、の国でよいのでしょうか。
【署名日時】2006年05月21日 01時21分45秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】理学療法士をしております。今回の改定についての厚労省への疑問はもちろん、改定やこの署名についての日本理学療法士協会の対応についても大変疑問を感じます。ひとりの声は小さくとも、同じ思いを持った人がひとりでも多く集まるとその声はとても強大なものとなるはずです。みなさん、職種や立場は違っても、お互いの力を合わせて頑張りましょう。
【署名日時】2006年05月21日 00時47分24秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者様から、多々のリハビリ継続の希望の意思の声を頂戴しております。私たちの仕事は、改定にありますようなほかにもたくさんあり、また、効果も学会などで発表されているとお思います。医療を受ける方々のことを考慮されたご配慮を、強く願う次第です。よろしくお願いいたします。
【署名日時】2006年05月21日 00時37分27秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私自身も、家族も健康でいますが、いつ何時、リハビリテーションが必要になるとも限りません。そして、様々な人々がいまリハビリをしながら苦しんでいるかと思うと、国の対応には疑問を感じます。是非、状況が改善されることを願っています。
【署名日時】2006年05月21日 00時10分48秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者を見捨てない政治を期待します.
【署名日時】2006年05月20日 23時40分29秒
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【都道府県】石川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】可能性の有るリハビリ対象の患者様を一律にリハを中止するのは、人間に生きることを切り捨てる事との同じように思います。是非もう一度専門の医師や家族の声を聞いてください。
【署名日時】2006年05月20日 23時14分18秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日本の保険制度が,米国のように弱者切り捨ての方向に向かっていることに危惧を感じます。
【署名日時】2006年05月20日 22時56分10秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】ペイン専門医
【賛同のメッセージ】小泉政権最悪の医療制度改悪です。目先の医療費の支出を削るために、将来的にその何十倍もの医療費(しかも個人負担!)がかかることになるでしょう。余談ですが、本当に医療費を抑制したいのなら、たばこを「一本」200円にすればいい!
【署名日時】2006年05月20日 22時51分03秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療の必要性は、医師など医療関係者が判断すべきこと事務的に、この事例は、何日、何をすべきか?とあらかじめ決定できることではないと思います
【署名日時】2006年05月20日 22時43分27秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】実際にリハビリが必要な家族・知り合いがいれば、こんなひどいことはできないと思います。 現場・現状を熟知していない政治家が多すぎると思います。 税金を無駄使いするよりも、福祉・介護・子育て関係に使ってほしいものです。
【署名日時】2006年05月20日 22時32分31秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】賛同します。リハビリテーションを継続させ完全な回復が実現されるまで、続けられるようにするべきです。
【署名日時】2006年05月20日 22時27分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】東京大学医学部附属病院勤務医
【賛同のメッセージ】科学的な根拠に基づいた日数とは思えず、現場を知らない素人官僚の無能さにによって、またしても日本の医療現場が崩壊へと追い込まれる事に対して黙視できない状況が近年は特に酷いと感じます。未来の子供達の為にも我々の将来にとっても今回の改定は負の遺産となるのは明白です。ささやかではありますが現場で働く仲間の一人として「リハビリテーション医療の打ち切り」に反対し、ここに署名致します。
【署名日時】2006年05月20日 22時19分58秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 弱いものを大切に出来ない社会は、 不幸な社会。
【署名日時】2006年05月20日 22時17分39秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】患者家族として言いたい!こういう悪法を作る人間は、自分の身内にリハビリを必要とする人はいないのでしょうか?おそらくいないのでしょうね いたらこんな弱者をいじめるような法律は簡単には作らないはず!誰とは言いませんが きっとボンクラナ人が作ったのでしょう。日本はこういう国民を大事にしないことをしていたらそのうち国民にそっぽ向かれてしまう!そうならない為にも微力ながらリハビリを必要とする家族がいる者として、この趣旨に賛同させて頂きたい
【署名日時】2006年05月20日 21時47分53秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】障害者施設職員
【賛同のメッセージ】真の意味で弱者切り捨てに当たると思いますので賛同させて頂きます。介護保険、障害者自立支援法、医療保険等これからも手を変え品を変えて弱者切り捨てが行われる可能性があり、常に国民の良識が問われる時代に入っていると思います。
【署名日時】2006年05月20日 21時40分51秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】何年も後遺症と闘っていくのに、リハビリを打ち切られてしまったら、できることが減ってしまいます。動けること、自分で何かできることは、幸せなことです。生きる希望を持つきっかけです。患者の希望を、幸せを、ひとつでも減らさないで下さい。不都合なことがあるなら、一緒に考えさせて下さい。患者と家族の声を聴いてください。お願いします。
【署名日時】2006年05月20日 21時35分22秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】医療学科の学生
【賛同のメッセージ】リハビリを日数で切るなんて、ナンセンスすぎます。寝たきりの方のADL・QOLは確実に低下することでしょう。回復は、しなくても、リハビリによって維持は可能ですし低下のスピードを遅くすることもできます。日数制限って・・・。そんな杓子定規でいいんでしょうか?あまりに事務的過ぎますし、机上の論理以外のナニモノでもないかと想います。
【署名日時】2006年05月20日 21時30分50秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】こんな不条理なことが通ってしまう日本の政治に憤りを感じます。元通りにならない=リハビリ不要と考えているのでしょうか?日々の努力で少しずつ改善されていくリハビリの大切さをわかってほしいです。
【署名日時】2006年05月20日 21時03分21秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】看護師
【賛同のメッセージ】今脳外科病棟に勤務しています。患者さんがリハビリできないと困ります。外から障害が見えなくても思うように会話できなかったり、動けなかったりしています。ここまでの期間が決まっているとしても、ゴールは人それぞれ違います。患者さんが人として生活するためのリハビリは保障するべきです。自分の家族だったらと思い署名に賛同します。弱い立場の人をこれでもか。とばかりいじめている考え方には怒りを感じます。署名頑張ってください。名前を公表しなければお使いください。
【署名日時】2006年05月20日 20時44分54秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】妻は脳内出血で倒れてから7年になります。でもリハビリと自主トレで麻痺した手足の機能が今でも向上しています。寝たきりから車椅子へ、そして今では杖歩行もできつつあります。毎週1回の通院リハビリと毎日の自主トレをやってきたおかげなのに、病院からPTとOTの打ち切りを予告されています。理学療法士や作業療法士の独立営業権を鍼灸師と同様に認めてほしい!歯医者さんや鍼灸師と同じように有能な訓練師の方々が独立開業されれば、私たちは喜んで通うでしょう。今の病院中心の医療のほかに、こうした真の「改善(改革)」を切望します。今の行政は「改悪」です。せめて、現状の医療制度を維持していただくことが最低限の願いです。できれば、さらにリハビリ医療の充実を訴えたいくらいです。自主トレには限界があります。訓練師の方々の専門のリハビリ医療があって、はじめて患者や家族の自主トレが生かされます。健常者が健康維持に体操やウォーキングするのと同じように、障害者にとってはリハビリは生きる基本的人権なのです。どうか、この権利を奪わないでください!リハビリ医療が打ち切られれば、患者がせっかく自立に向けて希望の歩みを踏み出そうとしている社会性が奪われます。機能向上には波があります。私の妻は倒れて5年から6年して、ぐんぐん体力と歩行機能が向上しました。だから、毎日わたしたちは希望を持って生きているのです。そういう方々は少なくないです。「リハビリは生きる希望」「リハビリ医療の打ち切りは生きる権利の剥奪です」
【署名日時】2006年05月20日 18時14分18秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】私は2005年1月末事故で頚椎を骨折、4ケ月間の入院で骨は付きました。入院中もリハビリに勤めましたが、後遺症のため、怪我から180日後の7月末時点では指は曲がらず、歩行はヨタヨタ歩きしか出来ませんでした。 退院後も健康保険を使って外来リハバりを継続し、事故から1年4ケ月たった今も週に1回外来リハビリを受けています。最近指が少し曲がり始め、歩行も階段を昇れるようになっただけでなく、今でも少しづつ全体の症状が改善されて行くのが自分でもわかります。もし、怪我をして180日でリハビリを打ち切られていたら、指は曲がらず、歩行もままならないままに、「もうこれ以上はよくならないのだ」と諦め、人生観も今とは変わったものになっていたと思います。
【署名日時】2006年05月20日 17時26分30秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人は身近な問題に直面しない限り、無関心になってしまう。ただ、それと政治は別問題。
【署名日時】2006年05月20日 16時35分47秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】回復期患者
【賛同のメッセージ】福祉はするべきと思います。
【署名日時】2006年05月20日 16時16分17秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生きる権利を奪う改悪は、即座に撤回を。
【署名日時】2006年05月20日 16時11分30秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】医療関係者
【賛同のメッセージ】間違いは誰にでも、どこにでもあります。その間違いを間違いと認めて、是正できることが、民主主義の根幹だと思っています。厚労省は リハビリ医療に上限を設けたことは、間違いであったと認めて、リハビリ医療を必要な人に必要な期間できるように、是正してください。
【署名日時】2006年05月20日 15時59分57秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】このような法律が易々と可決してしまう今の日本の福祉制度を憂うばかりです。障害者独立支援法といい、本当にこれが福祉のあり方なのかと疑問ばかりが浮かびます。どうか迅速に撤廃がなされるよう、署名に参加したいと思います。
【署名日時】2006年05月20日 15時30分13秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】削るべきところはもっと他にあるはず。いままで複数の国関係の職場を見てきましたが、自分のお金じゃないからいいやと使い方を軽く考えていることが多くあった。憤りを感じます。
【署名日時】2006年05月20日 15時25分36秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】兵庫医科大学5回生
【賛同のメッセージ】政府の、「人間としての感覚の麻痺」、このことに恐怖を感じる。彼らは、「自分の家族が、恋人が、友人が…」といった想像力をどこに置いてきてしまったのだろう?しかし、自分自身も道免先生の授業を受けてなければ、今回の問題を知らないままであったであろうことを恥ずかしく思う。
【署名日時】2006年05月20日 15時19分21秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】まだまだよくなる人もいるんです。私の大事な患者さんにリハビリをさせてください
【署名日時】2006年05月20日 15時15分19秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】母がリハビリ療養中です。折角良くなってきたのに今やめたら元に戻ってしまう。なんで頑張ってる人の手助けをしてくれないのでしょうか。
【署名日時】2006年05月20日 15時12分05秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】絶対にゆるせません。弱者いじめの政治でしかない
【署名日時】2006年05月20日 15時11分18秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この署名は、自分達の未来のため、当然の事だと思います
【署名日時】2006年05月20日 14時46分05秒
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【都道府県】愛媛県
【御所属またはお立場】患者の友人
【賛同のメッセージ】友人が昨年6月に脳出血で倒れ、それ以来リハビリで復帰するよう頑張っています。一家の主人が倒れるとどういうことになるか想像出来ると思いますが、本当にたいへんです。復帰の可能性は、リハビリ次第です。保険診療下で認められるリハビリテーション医療の最大180日までという期限(算定日数上限)の撤廃を希望いたします。
【署名日時】2006年05月20日 14時09分56秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】高崎健康福祉大学健康福祉学部
【賛同のメッセージ】福祉の研究者として、現在の日本の福祉現場にはリハビリテーション医療は質量ともに皆無であることを痛感しております。また脳卒中や大腿骨骨折で救急病院から放り出された高齢者と重度障害者の多くは、今後リハビリテーション医療を全く受ける機会もなく、寝たきりになるであろう事が予想されています。これらの高齢者は受け入れ施設もなく、在宅介護サービスも殆ど整っていない自宅でどのように介護すればいいのかという問題がますます顕著に露呈されています。この現状は大学病院のような救急医療機関を除く、すべての地域密着型のリハビリテーション病院の現状となっていることを、国民のすべてのかたがたに、自分のこととして真剣に考えていただきたいと思います。
【署名日時】2006年05月20日 13時35分22秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】180日間でのリハビリ打ち切りは、リハビリを生命維持の唯一の頼りとする難病患者を徐々に死に追いやるものです。リハビリを打ち切られることで早期に寝たきりになってしまう患者本人はもちろん、患者の家族にも多大な精神的・肉体的・経済的負担を強いるものです。難病患者の家族として強く反対します。
【署名日時】2006年05月20日 13時31分53秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】母:患者、私は娘になります。ここ2年リハビリ外来に通う母を見ていて思うことですがリハビリ外来に通うということは  ただ「リハビリする」以上の意味があると思います。リハビリ外来のために、朝起きてから外出するための身支度をするのですが、やはり家族以外の人たちと会うための支度になるため普段よりも丁寧に身支度を行い、気持ちも【外に外に】と向かうようです。そこからがリハビリ外来の効果だと思っていました。また残念ながら疾患者の体は健康な人とは違い、常に一定の体の状態を長く維持できずにいて、季節や気温、湿度、体の状態によって、それまではなんとかできていたことも突然できなくなるときが度々あります。そうしたときに 「XXさんは今はこういう状態だから、  こんなリハビリをしてみよう。  こういうやり方をしたら家でもできますよ」と指導して頂いたりできるのも、外来リハビリに通って体の変化をずっと診ていただいているからこそだと思っています。回復期のようにリハビリによって急激によくなるということはない維持期ですが、外来リハビリに通えなくなったときに、今の状態を 【維持】できるのか?とても不安です。まだ我が家のように家族と同居していればまだ家族が叱咤激励して自宅でリハビリなどを促すことも可能でしょうが、独居でリハビリ外来に通われて努力されてきた方のこともとても心配です。
【署名日時】2006年05月20日 13時31分32秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】多田氏のご意見と、現場で働く我々も同じ気持ちです。日々リハビリに励みながら、刻々と近づく9月、10月を不安に思う患者さんたちを前に我々も悩んでいたので、少しでも出来ることをやっていきたいです。
【署名日時】2006年05月20日 13時05分19秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】受療権を蔑ろにする改定だと思います。
【署名日時】2006年05月20日 12時51分03秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】請願趣旨に賛同します。リハビリ医療を一律に日数で制限することは、あってはならないことだと思います。
【署名日時】2006年05月20日 09時50分07秒