5月26日11時30分〜2006年6月6日11時30分のメッセージ
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】ある掲示板の書き込みをみて初めて知りました。リハビリに期限を設ける正当性ってなんなんでしょう?不当に利用している方がいるためかもしれませんが、そのために本当にリハビリが必要な大勢の方たちがどうなるか考えていないとしか思えません。絶対おかしいです!
【署名日時】2006年06月06日 11時26分21秒
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【都道府県】熊本県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者にとって必要な医療を経済上の理由から制限すべきではありません。特に、日本では医療費が安く、医療が国の経済を圧迫していることはないのですから。
【署名日時】2006年06月06日 11時10分31秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを行うセラピストとして、一方では親や親しい人、もしくは自分もいつどんな病にかかりリハビリを受ける側になるかもしれないことを考えると、とても他人事ではありません。みんなの声で診療報酬の改定が変えられるよう願います。
【署名日時】2006年06月06日 10時24分37秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】他人事ではありません。どんどん行きにくい世の中になって行っています。できることからやりたいと思い、賛同させていただきました。
【署名日時】2006年06月06日 10時08分34秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】多発性硬化症の患者本人
【賛同のメッセージ】以前に特定疾患患者の公費負担区分で採用された「軽快者」の考え方と似ているような気がします。上記の場合は、薬を飲んでいるからこそ「軽快者」でいられるのであって、現状が「軽快者」に相当するから、公費負担はしない、というのは無理なこじつけです。また、診療報酬で「区分1」に該当する疾患・症状の場合は、入院後17日以内に退院させれば、報酬は割り増しになる、だから、患者が不調を訴えても取り合わずに退院させる、という実態ともだぶって見えます。ある神経内科の専門医の方にその事を話したら、「馬鹿な役人の考えた、馬鹿な空論だ。」と仰ってました。私もそう思います。父は2年前に亡くなりましたが、40年以上リハビリの技師として患者さんに接していました。父が生きていれば、間違いなく、この制度には反対した筈ですので、父の遺志のつもりで署名させて頂きました。
【署名日時】2006年06月06日 09時29分37秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】切り捨ては問題。
【署名日時】2006年06月06日 09時23分13秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】明日はわが身と考えると他人事ではいられません。改正が患者たちにとって満足のいくものとなるよう応援したいと思います。
【署名日時】2006年06月06日 09時12分47秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】はじめてこの問題を知りました。本当に小泉政権の政策は疑問だらけです。
【署名日時】2006年06月06日 09時09分17秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こちらを拝見するまで全く知りませんでした。しかしこれはあまりにも酷い。酷すぎる。国は余計なところにばかりお金を使って、必要なところには使ってくれない感じがする。弱者を切り捨て過ぎる。酷すぎると感じる。
【署名日時】2006年06月06日 02時30分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分がいつ何時どんな障害をもつか、誰にもわからないというのに、経過時間でその治療方針を限定するなど、言語道断だと思います。
【署名日時】2006年06月06日 01時16分16秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】維持期、慢性期リハビリテーションも必要な医療で、これを認めないと種々の疾病は悪化しかえって医療費は高騰します。
【署名日時】2006年06月06日 01時08分54秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 治療が必要な人を時間やお金で区切るのはおかしい話。 それが本当の福祉と言えるとは思えません。 福祉発展途上国の日本を支えるためには改革が必要だと思います。
【署名日時】2006年06月06日 00時28分58秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 姉の旦那さんが脳内出血(5cm)で倒れました。 右半身不随です。リハビリ中です。 中途半端のまま180日で退院させられます。 もう少しよくなるまで置いてもらえないでしょうか。 転んで再入院にでもなれば寝たきりになる可能性 があります。国は医療費をもっと使うことになると 思います。
【署名日時】2006年06月06日 00時17分34秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな事があってはならないと思います。
【署名日時】2006年06月06日 00時11分37秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】元患者家族
【賛同のメッセージ】母が重症の脳卒中で手術一命を取り留め1ヶ月後、意識が戻り、リハビリに励み食べる事も話もできるまでに回復しましたが、自宅に戻れぬまま病院で1年後死亡しました。過労から私自身が入院してしまい在宅介護を目指していたにも関わらず、ベッドに縛り付ける病院から救ってあげられなかったことは7年後の今でも悔やまれます。この度のリハビリ180日で打切りという話はテレビや新聞などで見て腹立たしく感じています。病気や事故でリハビリが必要な人達にすぐに回復しなければ諦めてくださいと言うようなものです。自分が入院してわかったことはお金がないと重病になれないと言うことです。欧米では脳卒中でも術後すぐにリハビリをさせて家に返し社会復帰を目指すという努力を病院側がすること。日本は寝たきり状態にさせるケースが多いこと。人間としての尊厳を失わずに最後まで人生を全うしたいと誰もが願っています。自力でできない人を見捨てず、手助けをするという精神が欠けていると思います。理学療法士の方や医療関係者が声を大にして訴えて頂きたいです。
【署名日時】2006年06月05日 23時36分28秒
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【都道府県】香川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーション医学は、従来の疾病後の管理に留まらず、疾病を防ぐ事も可能なほどの有効性が秘められており、むしろ積極的に活用すれば、問題になっている医療費の節約にもつながるのではないでしょうか?この改定は、医療の現状を知らない、時代に逆行する改悪であるように思います。
【署名日時】2006年06月05日 22時31分24秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】いつ治るかわからないが確実に治りつつあるのに途中で止められたらと思うと不安ですこんな、ひどいことは止めてほしい
【署名日時】2006年06月05日 22時28分54秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】国民・市民の一人です。市民の連帯を大切にしています。
【賛同のメッセージ】 私は脳出血の治療の為4年前にリハビリ病院に4ヶ月間入院しました。その時の経験で同一病院での入院は最長4ヶ月であることを知りました。 療養中の時に交通事故で重症を負った人達がいて、新しい転院先を見付けるのに大変苦労されている現実を目にしました。国家財政の視点だけでのこんな法案は許せません。米軍再編と称するアメリカの世界戦略のために、1,000兆円という返済不能の国家赤字を抱え尚且つ年間赤字財政を続ける国家が国民・市民の苦境を無視して3兆円もの金をアメリカ政府に出すというではないですか。信じられますか。打ち出の小槌を日本国家が持つと言うなら何よりまずは日本国民・市民に向けて打ち出すべきでしょう。それが、アメリカにですって。 日本国家が1945年の無条件降伏という戦争の大敗北以来アメリカの属国、植民地であることは現実実態として認識をするにしても、自国の日本国民・市民の命、健康を守る福祉政策を無視したこんな政治は許されるものではありません。 国民・市民の一人ひとりの幸せを追い求めようとする政治にこそ国家への国民・市民の信頼感が芽生えるものでしょう。それに逆行する与党政権・官僚の跋扈は我慢が出来ません。新たな政治の展望を目指しましょう。運動に賛同します。
【署名日時】2006年06月05日 22時12分24秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを受けている友人から話を初めて聞いて驚いています。そして、いつ自分が、誰かが、リハビリを必要とする立場に立つか分からない、いえ、将来立つ可能性の方が大きいと思われる全ての人にとって、「自分の身に起こったら?」と考える心が多くの人たちに与えられることを願います。何事においてもそうですよね。目標が達成されますように…。
【署名日時】2006年06月05日 22時00分38秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】進行性の神経疾患患者です。毎年色んな部分が悪くなり、リハの内容も変えてもらってます。それぞれの患者によっても、私みたいに一人の患者でも時間とともに障害の状態は違うものです。タイプ別に日数制限を設けることに反対します。
【署名日時】2006年06月05日 21時44分43秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】もっともです。 予算でかたずけられません。
【署名日時】2006年06月05日 20時46分45秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】個々の症状を見た上での最適なる無駄の無いオーダーメイド的なリハビリテーション医療を強く切望します。
【署名日時】2006年06月05日 20時30分35秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】先日父が脳出血で倒れ、今入院しながらリハビリをしています。私自身も昨夏肘を複雑骨折し手術後何ヶ月かリハビリをしていました。患者の状態に関わらず発症からの日数のみでリハビリの打ち切りをするなんてひどく乱暴なことだと思います。
【署名日時】2006年06月05日 20時05分58秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】脳卒中者本人
【賛同のメッセージ】最長180日保険適用期間で治るのであれば、寝たきりの患者が激減する。収入の無い人にどうやって実費負担しろとゆうのか、高額所得者が法案お決めているのでは、低額所得者は死ねとゆうのか。明日は我が身と言う言葉を忘れたのか。
【署名日時】2006年06月05日 19時59分47秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】基本的にサービスは、必要な時に必要なだけ、そして、患者本人や家族が不要と思うまで、実施するべきなのではないか? 仮に180日間でしか、医療保険が適応できないのであれば、地域のスポーツクラブや市町村の保健所などが責任を持って、身体の機能の維持に努める必要があるのではないか?
【署名日時】2006年06月05日 19時09分52秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】現在リハビリが必要な親族、知り合いはいないのですが、1年半前に母が大腿骨骨折の大怪我をしたこともあり、この件に関しては他人事な気がしません。必要な人に必要なだけの医療が行き届くようになることが良い世の中ではないのでしょうか?万が一自分が、両親が、祖父母が、子供が、必要な医療から切り捨てられるかもしれない、と考えると悔しくてなりません。
【署名日時】2006年06月05日 17時21分36秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】元患者家族
【賛同のメッセージ】こんな理不尽な法律は絶対に許されてはいけないと思います。僕の親族にも過去に大怪我をしてリハビリを受けたことのある人が何人かいます。なのでリハビリがどれほど重要かを自分なりに理解しているので、こんな患者さんの立場や気持ちを全く理解していない法律を絶対に成立させてはいけないと思います。
【署名日時】2006年06月05日 16時10分38秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】このまま行くと、日本は先進国ではなくなりますね。
【署名日時】2006年06月05日 15時24分39秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】多くの患者さんの中での、あるいは病院関係者の『リハビリ=病院でのリハ』という図式は払拭しないといけないことではあると常々考えておりますが、今回の改訂では、本当の意味でのリハビリテーションすら継続することが出来ないケースが非常に多く発生してしまうと考えられます。よって、皆様方の趣旨に賛同し、署名をさせていただきます。
【署名日時】2006年06月05日 14時42分39秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】税金は医療に!
【署名日時】2006年06月05日 14時23分24秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】京都大学(理学部)名誉教授 日本免疫学会名誉会員二田水 弘平
【賛同のメッセージ】けしからん政策です。医療費節減のためとにたみず こうへいはいえ、こんな殺人的処置はゆるせません。いっそ姨捨法でも成立させ、実施場は楢山ということにしたらと、政府に進言します。
【署名日時】2006年06月05日 13時48分35秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリに期限を決めることはリハビリ途中の患者さん、家族に対し「死」を宣告するのと同じです。政府の切捨て政策を阻止し、保護政策を協力に進めていくことが福祉国家である。
【署名日時】2006年06月05日 13時09分01秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】辛いリハビリを乗り越えて、治ろう、良くなろうとしている患者さんを、国家制度が支えてあげなくてどうするんだ!と思います。こんなところを切り詰めて赤字削減しても意味がないと思います。それよりも未病対策を!
【署名日時】2006年06月05日 11時37分46秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】長く続けてこそのリハビリだと思います。続ける意思が本人にある限り、支援してほしい。そう思い、署名いたしました。
【署名日時】2006年06月05日 10時45分25秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】最近の憲法改正は一体誰の立場に立ったものなのだろうか。障害者自立自援法についてもこの件についても社会的弱者に対してなぜこんなにも冷たい政策をとるのだろうか。憲法において国民の健康と生活は守られているんではなかったのだろうか。他人事ではなくいつ誰の身に起こるかわからない事故や病気。政治家の皆さんは何が起こっても大丈夫なほどの蓄えや保障があるからこういった制度を作られるのかと思います。政治不信はぬぐいされませんが、このたくさんの人の声が是非反映されて欲しいと思います。
【署名日時】2006年06月05日 10時40分17秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは長く続けなくては意味がないことだと思います。HQLは病気を抱えるものにはなくてはならないささえです。それを実現するためにリハビリは不可欠だと思います。政府もつまらないことにお金を使わず、生きるために必要なものにお金を使ってください。
【署名日時】2006年06月05日 10時31分00秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】国のお偉いさんへ。どうか私たちをこれ以上がっかりさせないでください。絶対切り捨ててはならないところばかり切り捨てようとするのは、一体何故なのでしょう。本当の豊かさとは何なのでしょう。悲しくなります。
【署名日時】2006年06月05日 10時18分56秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】高齢者の介護者
【賛同のメッセージ】 リハビリを必要としている人は、主に慢性化していて、現状維持することが目的になっています。若者の一時的怪我のリハビリならともかく、障害をお持ちの方、高齢者は、いかに現状維持ができるかが、医療費の抑制になっていると思います。リハビリを打ち切ると、重篤化してしまい、医療費、支援費、要介護があがること、などで益々公費の負担が重くなると言う結果になります。浅はかな厚労省の考えは、いつもながらキャリア官僚の質の低下を思い知らされることになります。
【署名日時】2006年06月05日 10時14分04秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは長くしなくては効果がないと思うので、反対します。
【署名日時】2006年06月05日 10時10分53秒
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【都道府県】佐賀県
【御所属またはお立場】幼稚園教員
【賛同のメッセージ】私の娘は赤ちゃんの時に大きな手術をしました。何ヶ月もかかって、少しずつ元気になりました。リハビリの期限をもうけてしまっては患者や家族はあせってしまいます。病気になった人がじっくりと直せる社会、弱い立場の人にやさしい社会にしなくては、みんながしあわせに暮らしていくことはできません。
【署名日時】2006年06月05日 09時47分17秒
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【都道府県】高知県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】国民の意志を反映するのが国会のはずなのに非常に残念です。必要としている方のためにもこの運動に参加します。
【署名日時】2006年06月05日 09時47分01秒
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【都道府県】愛媛県
【御所属またはお立場】医療生協
【賛同のメッセージ】多田先生の紙上でのアピール(「障害が180日で回復しなかったら死ね」というのも同じこと)に全く同感です。今春診療報酬改定の中でのリハビリ医療や療養型病床の切捨てには反対です。また、今国会審議中の医療制度改革の法案も、全体として国民負担増を強め、国の責任を曖昧にする問題を多く含んでいます。憲法25条の理念を生かした社会保障制度を拡充してほしいと思います。
【署名日時】2006年06月05日 09時36分22秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】ガン当事者
【賛同のメッセージ】私は、1年ほど入院し、1ヶ月ほどのリハビリで退院できました。それは、私が病気になる前スポーツマンだったからなのと、若かったからだそうです。後遺症も軽くすみました。今後、同じ状況になったとき、もっと時間をかけないと、回復しません。それが、出来なくなる医療制度というのは理解できません。
【署名日時】2006年06月05日 09時26分21秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】時代に逆行の改定だと思います。
【署名日時】2006年06月05日 09時14分07秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】うちの父も長きに渡るリハビリで元気に歩けるようになりました。人の希望を奪うような案はどうか取り止めて頂きたい(;_;)お願いします!
【署名日時】2006年06月05日 02時44分43秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリが、「生きるための希望」であるという方も多いでしょう。私の家族は幸いまだリハビリが必要な状態ではないと判断されていますが、いずれそれが必要になったときのことを考えると憤りを覚えます。決まった期間で完治するものでもないのだからキチンとした医療(治療)を受けられる体制を維持させ続けることが大切でしょう。リハビリを通して、生きることに頑張っておられる方々に優しい制度をただただ熱望します。
【署名日時】2006年06月05日 02時09分16秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】賛同者
【賛同のメッセージ】立ち直ろうと復帰を目指している方々に国がそれを阻む権利はないと思います。そんな法律は作ってはいけません。
【署名日時】2006年06月05日 01時23分28秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】資本をケチるところが間違っていると思います。どうか今一度見直しをお願いします。
【署名日時】2006年06月05日 01時01分29秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは誰のためにあるものなのか、もう一度再考していただきたいと思います。
【署名日時】2006年06月05日 00時42分03秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】お金持ちでないとリハビリが続けられないなんて、なんと悲しい国になろうとしているのでしょう!
【署名日時】2006年06月05日 00時28分31秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】福祉関係職員
【賛同のメッセージ】リハビリテーションは、患者さんにとって、食事をすることや眠ることと同じくらいに不可欠な、生きるための活動だと感じています。人間としての生活を、命を、消させないでください。一人ひとりが、家族や友人、大切な方々と共に、たった一度の人生を歩んでいる方達です。お願いします、心から。
【署名日時】2006年06月05日 00時06分15秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】「貧乏人は見殺し」ですか?誰が人々をどんどん貧乏にしているのか、考えてみてはいかがでしょうか?
【署名日時】2006年06月05日 00時04分01秒
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【都道府県】鹿児島県
【御所属またはお立場】MS患者
【賛同のメッセージ】現時点ではリハビリは必要ないですが同じ病気の人の事を考えると とても辛いと思います。絶対に無くして欲しくないです!!
【署名日時】2006年06月04日 23時52分01秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】主婦 
【賛同のメッセージ】朝日新聞の多田富雄氏の文章を読み、強く共感しました。弱者切捨ての政策がここまできたことに、怒りを覚えます。
【署名日時】2006年06月04日 23時20分31秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】勝手に決めないで。
【署名日時】2006年06月04日 23時16分18秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】知らないことは恐ろしいことです。こんなことが行われようとしているとは。人の命を秤にかけようとしているのですか。断固反対します。
【署名日時】2006年06月04日 23時15分58秒
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【都道府県】福井県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】私の父も9月で今のリハビリが打ち切りになると連絡を受けました。そうなれば今でさえ体が思うように動かないのに、益々困難なってきます。ディでの自立支援法によるリハビリもありますが、病院でのリハビリとは本人の気持ちも全く変わってくると思います。歩きたいのに歩けない。自己負担も増える。じゃぁどうすればいい? 何の為の、誰のための支援法なのか・・・行政はもっと 現場に 生の声に 耳を傾けて欲しいです!
【署名日時】2006年06月04日 23時13分30秒
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【都道府県】石川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 全くこの件に関して知りませんでした。180日って、半年ですよね。どうして半年ぽっちで、リハビリが終わるのか理解できません。 日本は、社会格差があってもしかたがない、と小泉首相が言っていた(と記憶しますが)ように、弱者をどんどん切り捨てていくのでしょうか。 民主主義、競争主義とは、健康でお金があって社会的地位があるもののみが、のうのうと暮らせる社会だということでしょうか。 人は物ではありません。耐用年数や使用期限はありません。あまりのことに、まともなメッセージになっていませんね。 日本の子どもたちが、一番大事なものはお金というのが納得できるような気がします。大人がそういう社会をどんどん実現しているのだから。
【署名日時】2006年06月04日 23時08分54秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】一般社会人 患者家族ではない。
【賛同のメッセージ】 とあるサイトでこちらの署名活動が紹介されていたので訪れました。今自分は健康ですが、いつ事故に巻き込まれるかわかったものではありませんし、明日はわが身というのが本心です。恐らく誰もがそうでありましょう。 このような残酷極まりない法律が今にも成立しようとしているとは怒りでいっぱいです。患者家族のかたがたの気持ちを思うとやり切れません。是非署名活動に賛同させていただきたいと存じます。 こんな邪悪そのものという法律を成立させることは決してまかりなりません。是非活動をしておられる方々がんばってください。かげながら応援させていただきます。
【署名日時】2006年06月04日 22時50分16秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】たった180日でその人の可能性を定めることは、おかしいと思います。
【署名日時】2006年06月04日 22時48分06秒
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【都道府県】徳島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】もっとリハを必要とする方々の生活に目を向けて欲しいと思います。
【署名日時】2006年06月04日 22時41分35秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】社会保険料は税としても納めているつもりだ。制度の維持や効率化云々の前に、国として弱者を守るという姿勢を軽んじるべきではないと思う。
【署名日時】2006年06月04日 22時37分39秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療とは、それぞれの症状に合わせてなされるべきで、日数で一律に決めてはならない!
【署名日時】2006年06月04日 22時18分03秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】発病後180日は、患者も家族も訳もわからず過ぎていく忙しい時です。今後、どのように介護するのか、自宅なのか病院なのか、介護するのは誰なのかなど、どうしたらよいのかわからない事ばかりの時期です。(入院の場合3ケ月ごとに転院を迫られるので、そちらの対応にも忙しい)そんな最中のリハビリだけで打ち切るなんて、ひどすぎます。めざましく回復しなくても、現状維持できたら在宅介護ができるという場合もあります。そのような人たちのリハビリを打ち切ったら、どうなるのでしょう?あまりにも納得がいきません。
【署名日時】2006年06月04日 22時08分48秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな不条理なことがあってはならないと思います。
【署名日時】2006年06月04日 21時58分53秒
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【都道府県】徳島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】納得いきません!!患者さんの気持ちをもっと知ってほしいと思います!!
【署名日時】2006年06月04日 21時50分10秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】大阪大学大学院工学研究科 教授
【賛同のメッセージ】この署名運動の趣旨からも明らかなように、6ヶ月というリハビリの上限を設けることは、多くの患者の回復の可能性を奪うということにつながります。こんな安易な事が行政の現場の情報をすいあげない、体制で実施されてしまうのは、近代国家としてはあってはいけないことだと考えます。
【署名日時】2006年06月04日 21時37分02秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】20年前に交通事故で膝のヒコツ、頚骨を損傷し、リハビリでどうにか正座できるところまで治してもらいました。5年前にも事故で鞭打ちになり手足のしびれから始まり薬でさえ上を向いて飲むことがきなくなったときに知り合いの方からの紹介でAKA(運動学的理学療法)をしてもらうようになり手術をしなくても治してもらえることができました。2週間に一度のリハビリが今では2ヶ月に一度に減りましたが、2ヶ月自分なりに体をもたそうと、毎日の生活の中でも考えながら生活をしています。それでも2ヶ月後のリハビリがあるからと頑張れるもののなくなってしまうと仕事どころか生活まで脅かされてしまいます。どうか今までのようにリハビリができる環境をかえないでください。
【署名日時】2006年06月04日 20時14分08秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】リハビリ中の患者です。
【賛同のメッセージ】私は平成13年にタナ障害の手術、平成15年左膝特発性骨壊死、左膝蓋大腿関節症で骨移植の手術、平成17年右膝蓋大腿関節症の手術を受けました。今現在リハビリ中ですが、リハビリが打ち切りになれば筋力低下のため立っているのも辛くなります。3年前に手術した左膝も一時回復に向かいましたが今また悪化していて毎週注射でその場をしのいでいます。珍しい病気の為、これといった治療方はありません。腰椎椎間板ヘルニアも3年前になり今も辛い毎日を送っています。鎮痛剤・注射・リハビリがあるから仕事も何とかできる状態です。私より辛い人もたくさんみえると思います。リハビリの必要な人のために上限を決めるのはどうかと思います。リハビリを打ち切られてひどくなれ!と言われている様な感じですごく嫌な気分です。
【署名日時】2006年06月04日 19時47分56秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】公立病院理学療法士
【賛同のメッセージ】医者がまず今回の改訂を知らなかったため、われわれの誤解もあって、長期訓練患者さんの訓練中止願いを何通も書きました。その後5,6ヶ月などの情報も知らされましたが、十分とはとても思える無いようではありません。今回の改訂に賛成の医者や理学療法士も少なくはありません。微力ですが賛同させていただきたく思います。
【署名日時】2006年06月04日 19時41分00秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】リハビリを行うことで自立した日常生活が送れるのであれば、180日を越えても実施することが社会全体の役に立つと思います。介護保険では予防介護?でしたか、日常的に運動を行うことで要介護状態になるのを防止する施策が始まったはずですよね。180日を越えてもリハビリをすることで、介護レベルが軽度になるのであれば社会的に得なことではないでしょうか?
【署名日時】2006年06月04日 19時24分56秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父は今年4月に亡くなりました。闘病生活20年でしたが、この間様々な医療機関や先生方にはお世話になりました。この間、先生は大変いいかたに恵まれましたが、法的な規制による矛盾をたくさん感じました。本当の医療とは何か、高齢化し医療費が高騰するこれから健全者もいつかはお世話になります。皆さんで考える必要があります。
【署名日時】2006年06月04日 18時47分08秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】技術試験官(自動車関連)
【賛同のメッセージ】自動車関連の仕事をしている上で職業的にもリハビリテーションの重要性を感じているためその一方的な一律の日数制限意は疑問を感じます。
【署名日時】2006年06月04日 16時53分25秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】主婦冨長泰行
【賛同のメッセージ】私自身も6年前に骨折で入院。もっと重傷とみながやすゆきの患者さんが、リハビリを充分できないまま他のリハビリテーション施設へ追いやられる現場を目の当たりにして憤りを覚えました。バスを乗り換えて大変な思いでお世話になった病院を通り越してリハビリテーションへ行く患者さんに国は何をしてきたのでしょう。十分にリハビリをすればまた社会参加できれば、医療費の削減になるのに。
【署名日時】2006年06月04日 15時59分22秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の主人も脳梗塞を飲みながら仕事をしています。薬を飲んで3年になり62歳です。私は、重度重複障害者になってしまいましたので老後が心配、万が一の場合はリハビリ等充実したものにして貰いたい。
【署名日時】2006年06月04日 14時19分31秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人間の可能性(回復力)は無限だと信じています。
【署名日時】2006年06月04日 14時14分21秒
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【都道府県】大分県
【御所属またはお立場】開業医(無床診療所)
【賛同のメッセージ】無床診療所ですので、交通事故や加齢によるあちこちの痛みに対するリハビリがほとんどですが、各々の患者さんにとって日常生活への支障は長引くほど精神的にも重荷になっています。決まった日数で打ち切れるものではないことは、当事者の気持ちに少しでもなってみればわかるはずですが…
【署名日時】2006年06月04日 14時13分23秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療の不備は社会の不安を惹き起し、結果として社会の荒廃、混乱につながります。
【署名日時】2006年06月04日 13時48分17秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】憲法に保障された生存権に抵触する改訂である。
【署名日時】2006年06月04日 12時45分57秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】団体職員
【賛同のメッセージ】医療は人を救うためのものです。人を切り捨てるような医療制度など本末転倒で許し難いものです。抗議するとももにすぐに制度を改善することを要求したいと思います。
【署名日時】2006年06月04日 11時38分44秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】いくら削るッたってそういう物を削っちゃだめだ。もっと削れるものが他にある筈だ。
【署名日時】2006年06月04日 11時24分25秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】先天性ミオパチー患者
【賛同のメッセージ】筆圧の弱さを見て頂きたく、筋力のない手で手書き署名しました。(大臣の目に触れることはないでしょうが…)今回の改定、あらかじめ「疑義解釈」で操作するやり方は大変卑怯です。卑劣です。「改定」答申を出した中医協、当事者団体を含まない委員構成にも問題があると言わざるを得ません。慢性期になっても他の代替療法では現状維持が期待できない患者が多くいます。リハビリは人と人とが真正面から向き合う「医療の原点」とも言える医療行為。今まさに「原点」を踏みにじろうとしていることに気付いてください。
【署名日時】2006年06月04日 10時57分18秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の父も脳疾患をわずらいましたがリハビリを経て今は元気に生活しております。同じような病に侵された方々につらい目にあっていただかないよう是非リハビリ医療の一層の充実化を図っていただきたい
【署名日時】2006年06月04日 10時54分36秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】診療報酬全体において、矛盾する部分が多いと思います。今回の問題以外にも問題にするべきことがあると思います。分野は違いますが、医療人の一部として頑張って行きたいと思います。
【署名日時】2006年06月04日 10時50分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】親戚で5年以上リハビリをがんばっている女性がおり、また私自身も昨年骨折して意外に長く(Just半年間)リハビリを受けた経験があるため、非常に身近に感じました。
【署名日時】2006年06月04日 08時03分52秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】施設職員
【賛同のメッセージ】これ以上、当事者の負担と苦しみを無視した法律を増やすことは断じてできないと考え賛同いたします。
【署名日時】2006年06月04日 07時17分15秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな悪法はないと思います。治る病気に対して治療をすること禁じているのも同然です。あまりの無知と身勝手な医療費削減方法に憤りを感じざるを得ません。
【署名日時】2006年06月04日 05時11分25秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療行政が改悪の一途を辿っているように見えてなりません。他に、節約できる所はいくらでもあるでしょうに。
【署名日時】2006年06月04日 03時01分47秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】応援ほしゅ
【署名日時】2006年06月04日 02時57分00秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本日、警察から僕の患者とて検死依頼があり、脳出血後遺症(右片麻痺)罹病歴12年の、団塊の世代の男の最後の姿を見たくないと思いつつ、見ざるをえず、見てきました。家庭の事情があり、落ち込んで、一年すぎてようやく持ち直してきたところへ、四月一日の、厚労省から発射された「銃弾」がトドメの一発となってしまったと言わざるを得ない。不自由な体をようやく操っての縊死でした。SSRIを処方していましたが、僕は鬱病の一言では片づけられない事例であると驚きを持って医師として判断できます。
【署名日時】2006年06月04日 02時33分26秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】研究所職員
【賛同のメッセージ】小泉内閣の弱者切捨て政策は、いままでの自民党と官僚の責任をあいまいにして、そのツケをすべて社会的弱者に回す欺瞞的政策です。その皺寄せがすべて困っているひとたちの生活を圧迫している。これは許し難いことです。
【署名日時】2006年06月04日 01時34分24秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】母が脳梗塞で倒れて一年半です。右半身に麻痺がありましたが、リハビリのおかげで今では数メートル程度ではありますが、伝い歩きができるようになりました。実家は決して裕福ではありませんし、私自身病気を抱えているため、援助ができる余裕はありません。今後のリハビリが全額自己負担ということであれば、回復しかけている母のリハビリが今までどおりに続けられるとは思えませんし、リハビリを続けることを選択すると、生活が立ち行かなくなるのは目に見えています。裕福な人にばかり有利な政策はこれ以上やめて欲しいです。本当に必要な人が安心して治療(リハビリ)に専念できる環境こそ整えてほしいものです。
【署名日時】2006年06月04日 01時15分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人間の尊厳がわからない、想像力の欠如した人間に、このような情けない暴挙を許してはいけない
【署名日時】2006年06月04日 01時07分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】もうこれ以上空虚な平均寿命更新はやめさせなければなりません。
【署名日時】2006年06月04日 00時48分54秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリの意義をもう一度考え直してください。
【署名日時】2006年06月04日 00時36分24秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生きることは全ての人の権利です。リハビリできなくなることはそれを奪う事に直結します。
【署名日時】2006年06月04日 00時30分45秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何故弱者を淘汰するような真似をするのでしょう?
【署名日時】2006年06月04日 00時20分12秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人の命に関わることなので個々に対応できる制度にしてほしいです。たしかに財政的な問題はあるでしょうけど、ここでじたばたしているうちに命が失われていくとしたら殺人と同じと思います。本気で考えてほしいです。
【署名日時】2006年06月03日 23時36分41秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誰のための医なのか、非常に疑問に思う。あなた方の行動に敬意を評して賛同させていただきます。
【署名日時】2006年06月03日 23時22分16秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】人間の尊厳を取り戻すという前向きな思いを持ちながら、それに長い時間が必要とされるというだけで、その復活の可能性が限りなく低くなるなどという、リハビリテーション対象者という社会的弱者を見捨てるような制度の改正は、許せません。他人の気持ちを自分に置き換えて考えることを、できる人が少なくなったのでしょう。悲しいことです。この活動を通じて、少しでも世の中が優しくなることを祈ります。
【署名日時】2006年06月03日 22時50分44秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生きる希望を捨てさせるような行為を国がしないでください。
【署名日時】2006年06月03日 22時38分42秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】180日越えたから打ち切り。賛同も出来ますが、保険金稼ぎだけの人や、何処にも問題がなく暇だから来ている人、サロン化している所等180日制限に成ってしまった原因を作った人たちよく考えってくださいね。本当に必要な人がリハを受けれないのが残念です。
【署名日時】2006年06月03日 22時35分19秒
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【都道府県】山梨県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の非人道的な、リハビリ打ち切り問題には本当怒りを覚えます。なぜ、この国は弱者ばかりを攻撃するのか?弱者の立場や気持ちをもっと考えてほしい。一生懸命、社会復帰しようとしてるのにこの仕打ちはないだろう。少年とかによる殺人事件でも、被害者より加害者にやさしくしてるもんなこの国は。
【署名日時】2006年06月03日 22時30分24秒
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【都道府県】秋田県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ打ち切り絶対反対!!
【署名日時】2006年06月03日 21時52分05秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】内容によりリハビリを180日以上必要とするケースは多々あると思います。それをむやみに正当な理由なしに打ち切るのは納得がいきません。実際に困る人が出るという想定をしていない大馬鹿ものの考えですよね。そんな事するより仕事してない議員を減らす方が先ではないのでしょうか。こういう案を提出し、採決した人は全員実際に180日以上のリハビリが必要になればいいのです!!!
【署名日時】2006年06月03日 21時51分42秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 日本が真の意味で福祉国家となりますように、そして、人の痛みを知る国になってくれるよう、この趣旨に賛同いたします。
【署名日時】2006年06月03日 21時49分38秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】障害を持ったまま生きるということは、健常人として生きる人間にはわからない辛さがあると思います。思うように動かない身体で頑張って自立して生活しようとすれば、健常人には起きない痛みや重苦しさが現れ、そして機能低下までも引き起こされることがままあります。(廃用では無く、誤用です)私は臨床の場で回復させた能力を維持させることの難しさに接し、完全回復したのでなければ長期に専門家によるケアが必要であると思っています。
【署名日時】2006年06月03日 20時16分13秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】許されない改悪だと思います。ほおっておけません。
【署名日時】2006年06月03日 20時00分30秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人の数だけ病気の症状はあり、その進行や回復も一通りではないはずです。患者一人一人に合ったリハビリがなされるのは当然であり、日数制限などあってはならないことです。日数制限の撤廃を強く求めます。
【署名日時】2006年06月03日 18時50分44秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんなことは絶対に許してはいけません!皆様ご協力を!
【署名日時】2006年06月03日 18時45分55秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】整形外科診療所
【賛同のメッセージ】リハビリを受けて社会復帰を果たす その権利が患者にはあるはずで 国が失政による借金のつけを弱い患者に押し付けて 強制する権利はないはず。ただちに 今回の改悪を撤回すべきで こんなことをしていたら 戦争中?の226事件のようなクーデターがでても不思議はない。政治家が殺されても 身から出たさびといわれても仕方ないのではないか。日本の民主主義が死なないような改革を望みます。アメリカや大企業、大口の献金先 達の方ばかりみてないで 生活苦にあえぐ国民を しっかり見るべきだ。国に金がないなら政治家も 給料を出来高にすべき。しょうもない政治して居眠りして金取るな。成功報酬で 政治がだめなら 給料なし。弱いものの苦しみを知れ。 
【署名日時】2006年06月03日 18時44分28秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】絶対にこんな改正許してはいけません!自分たちがこの立場だったらこれがどんなに酷い事かわかるはずです!寝言はこの立場になってから言ってくれ!
【署名日時】2006年06月03日 18時01分13秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誰がいつリハビリを必要とするかわからない。自分かもしれない。自分の友人かもしれない。自分の親かもしれない。そんなときに見捨てられたり、見捨てたりすることになってしまうのは絶対にいやです。
【署名日時】2006年06月03日 17時53分21秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】賛同者
【賛同のメッセージ】日本を好きであり続けたい。最近の色んな法改正のありかたに、激しく疑問を感じています。このままでは大変な事になりそうで怖いです。
【署名日時】2006年06月03日 17時08分42秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】義兄にたのまれました。現実にはそういう事がなされつつある事を知りませんでした。患者家族にとっては、ゆゆしき問題で許しがたい法律です。
【署名日時】2006年06月03日 16時16分11秒
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【都道府県】鹿児島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】はっきり言ってこのような制度に何の意味があるのか!?日数を制限?馬鹿にするにも程がある!たった180日で重傷の方が治るとでもいうのだろうか?自分も足が骨折した時にリハビリをしたが、ただの骨折だけで一ヶ月かかった。つまり約30日。もし他のところも骨折していたらどれほどの日数がかかっただろう・・・? もうお話にならない。即刻その制度はやめさせるべきだと思ったので署名します。
【署名日時】2006年06月03日 16時15分23秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】180日で治らなかったら一生腕がつかえないかもしれないということだ。生活や就業の保障はどうしてくれる!
【署名日時】2006年06月03日 15時45分08秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ打ち切りのような残酷なことが行われないことを望んでいます!
【署名日時】2006年06月03日 15時24分06秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】私はSCD患者ですが180日ぐらいで終了されるのでしたらやらないほうがましです。ケースバイケースで対応願いたい。
【署名日時】2006年06月03日 15時13分56秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】私の祖母も以前は病に苦しんでいました。医療が悪い方向に変えられていく事を許してはいけないと思います。
【署名日時】2006年06月03日 14時47分19秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】医療関係大学生
【賛同のメッセージ】リハビリ医療は打ち切られるべきであるはずがないそもそも医療というのは患者が治りたい、また元のように過ごしたい。そう祈って受ける物です。それなのに、一方的に断ち切るということは余りにも酷ではないか。確かに施設や療法士が足りないという問題もあるでしょう。人件費・施設維持費等の問題も付随してくるのでしょう。しかしそれより大切なことはなんですか?リハビリは症状にもよりますがその程度の日数で治るような物じゃないはずです。そもそもこうやって無理矢理なところを切り捨てていいのでしょうか?他に切り崩せる所があるのはないでしょうか?自分は以後、医療系に携わるつもりです。それでいてこのような改悪は見ていられません。
【署名日時】2006年06月03日 14時42分52秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】昨年事故で骨折し、退院後9ヶ月が経ちますが、今だ思うように体が動きません!仕事に出るようになってからは、週に1日しか病院に通えない状態です。治りたいのです。
【署名日時】2006年06月03日 14時38分06秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】滋賀県立大学環境科学部
【賛同のメッセージ】良くなろう、立ち直ろう、という意思を日数だけで断ち切ってはならないと思います。
【署名日時】2006年06月03日 14時15分16秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】会社員(主婦)
【賛同のメッセージ】医療改革ではない医療改悪を止めさせましょう。
【署名日時】2006年06月03日 13時59分29秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】共謀罪の制定の件といい、今回の件といい、最近の日本はどこか狂ってる気がしてならない。
【署名日時】2006年06月03日 13時49分29秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】いつ、我が身、家族がリハビリが必要になるかわかりません。その時に安心して回復に臨めるように。そして、今リハビリをされている方が不安なく続けられますように。
【署名日時】2006年06月03日 13時35分45秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】税金の無駄遣いばかりしていて、その埋め合わせをどうして弱い立場の人達がしなければならないんですか?もっと見直すべき事は他に沢山あると思います。
【署名日時】2006年06月03日 13時27分32秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】自営業
【賛同のメッセージ】今、必要な人とこれから必要になるかもしれない人(自分も含めて)にとっては大問題ですもんね。と、言う事は全ての人に考えてもらわないといけない問題だと思います。
【署名日時】2006年06月03日 13時24分57秒
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【都道府県】鳥取県
【御所属またはお立場】製造業
【賛同のメッセージ】明日は我が身と 激しく そう思いました
【署名日時】2006年06月03日 13時01分37秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療保険の対象からリハビリを短い期間の後に外すというのはあまりに残酷です。体が不自由になった多くの人達は、その悲しみ、苦しみを乗り越えながら、様々な意味での復帰を目指しています。そのような人々を支援する為にこそ医療保険はあるべきです。このような改定はなくすべきです。 
【署名日時】2006年06月03日 12時58分49秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】身体障害者
【賛同のメッセージ】リハビリがなくなると、将来が不安です。弱い者いじめをするな!!!
【署名日時】2006年06月03日 12時55分33秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】身体障害者
【賛同のメッセージ】私は、週に一回病院へ行きリハビリしなければならない、身体になってきています。リハビリが出来なくると、とても不安です。患者の苦しみを多くの人達にもっと知ってもらいたいと思っております。弱い者を切り捨てる行動は、やめて下さい!!
【署名日時】2006年06月03日 12時22分15秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】ネットのおかげでこのような事もすぐに参加できていいとおもいます。署名運動が良い方向に向かう事を祈ります。
【署名日時】2006年06月03日 12時10分42秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】ALSは、現在の医療では進行を止めることは出来ませんが、リハビリによる現状維持が、唯一残された希望と思います。発症から15年経ちますが、私の場合は、幸いに肺機能はまだ維持されています。これも、呼吸リハビリを続けているお陰と思っています。180日打ち切りを決めた方々は、リハビリ医療の現場を見たことがあるのでしょうか?回復を信じて頑張っている姿を見るべきと思います。リハビリ医療打ち切りの撤回と、リハビリ医療の必要性を訴えます。
【署名日時】2006年06月03日 11時39分43秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】不運と戦うひとたちに希望を!
【署名日時】2006年06月03日 12時10分04秒
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【都道府県】和歌山県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】何と言ったらよいか わからないがこの制度が 実施されてから 何のために 仕事しているか 解らなくなりました
【署名日時】2006年06月03日 11時20分11秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】慢性疾患だがリハビリで日常生活がかろうじて維持できている者もいる。リハビリ打ち切りは、人権侵害だ。
【署名日時】2006年06月03日 10時57分55秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】ごく普通の骨折治療後のリハビリとは違い、言語障害やマヒ等のリハビリは、一定期間経てば止めてしまうものではないのですよ。
【署名日時】2006年06月03日 10時41分48秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは本人が諦めるまでやらせるべき。他人がリハビリ期間を決めるのはおかしいとおもう。諦めなければ治ることもあるんですし。
【署名日時】2006年06月03日 10時28分34秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】行政側でそう言う案が出たのはそれなりに問題が存在したからなのだろうが、どちらにしろ行政で指導すべき事ではなく医師が個々に決定すべき事だろうと思う。
【署名日時】2006年06月03日 10時10分38秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリって人によって 時間がかかるものだとおもいます。完治は無理でも その方がある程度自立できるまで必要だと思います。
【署名日時】2006年06月03日 09時46分58秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何はともあれ政治屋、官僚のムダ遣いを徹底排除すべき。税の滞納者潰しを徹底せよ。上記二点が先で、今回の発案はその次である。
【署名日時】2006年06月03日 08時50分29秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本当に困ってる人に愛の手を!
【署名日時】2006年06月03日 07時58分25秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何時、自分もリハビリを必要とする常態になるか分からないので、日数で打ち切られるのは、問題だと思います。
【署名日時】2006年06月03日 07時12分23秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】(有)在宅支援チーム フォーレスト 代表取締役
【賛同のメッセージ】掲示板いつも拝見しております。活動の主旨そして想いに賛同致します。この国のあるべき姿を想像し、地域で活動する同志と共に我々もそれぞれ頑張っています。あるべき地域ケアの確立を目指して。
【署名日時】2006年06月03日 06時23分56秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】3年前に脳梗塞で倒れました。右片麻痺になりましたが、リハビリにより、杖で歩ける程度には、快復しました。リハビリ医療の打ち切りは、その人の生命をも脅かすことです。
【署名日時】2006年06月03日 05時53分58秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】可決した議員は「弱者切り捨て」ではないと説明できるでしょうか。可決した全議員の名簿を広く公開しましょう。
【署名日時】2006年06月03日 05時11分55秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何のための税金なのか。怒りを禁じえない。国民の生命を守るという基本なくして文化的な国たりえるはずがあるだろうか? このような法案がまかり通るようであれば、日本は社会的弱者を淘汰しなければ存続できず、そのくせ一部の金回りだけはよく、生活の支えのなさからくる民度の低さを露呈しかねない第三世界への一途を辿っていると言えるだろう。国民のために働いているはずの総理大臣を質に入れてでもリハビリの必要な人々に予算を回すべきだ。
【署名日時】2006年06月03日 05時03分39秒
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【都道府県】福井県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】施設を利用している利用者の方や自分の父母の事を考えると、到底このような悪法を黙認するわけにはいきません。
【署名日時】2006年06月03日 04時13分11秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人の命を何だと思っているのかと問いたい。切り捨てようとしている人達はただの数でしか無くそこに掛かる予算は無駄だとでも言うのだろうか。
【署名日時】2006年06月03日 03時27分44秒
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【都道府県】三重県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】無駄に使われている税金をこういうために廻すべきだと思う。
【署名日時】2006年06月03日 03時04分03秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは必要になる前に戻すだけでなく、不自由になっていくからだを阻止していく効果もあります。地域交流の減る仲、病院にもいけなければだんだん孤立化もしています。絶対反対です。この条例を施工するのなら、国務をしている人の給料をカットしてください。国民のために働いているとするのなら、国民のために身を削るのは当然です。逆に言うと、こんなひどい仕打ちを国民にしているのに、私たちは文句も言わずあなたたちのために身を削っているのです。絶対反対!!
【署名日時】2006年06月03日 02時34分52秒
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【都道府県】栃木県
【御所属またはお立場】フリーター
【賛同のメッセージ】 リハビリテーションではありませんが、私は骨格矯正のために病院に通っています。骨のズレが神経と血管を圧迫し、左腕に痛みがはしります。 痛みだけで基本的動作のできる私でさえ辛いと感じているのに、本当に治療を必要とされている方が拒まれるのは変ですし、間違っていると思います。
【署名日時】2006年06月03日 01時33分09秒
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【都道府県】山口県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】診療報酬改定のマスメディアで報道された物を見ただけでも驚きましたが、こんな制限まであるとは正直言って、驚きました。社会的弱者に対する切捨てだと本当に思います。私の身の回りに、リハビリが必要な人は今の所は幸いにして居りませんが、交通事故や病気で脳や神経系統に障害を持つ可能性は決して低くは無く。決して、他人事では済まないと思いました。また現在、リハビリを行う事によって回復を目指して居られる方や、その親族・友人の方々の事を思うと胸が締め付けられる思いです。この制限が撤廃・或いは改善される事をただ、祈ってこの運動に協力させて頂きます。
【署名日時】2006年06月03日 01時12分22秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生きようとする意志を止める権利は誰にもない。微力ながらこの署名に協力いたします。
【署名日時】2006年06月03日 00時52分34秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリを受ける権利は誰にでもあると思います!!期限を設けるなんてありえません!!
【署名日時】2006年06月03日 00時35分51秒
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【都道府県】長崎県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】井上雄彦の漫画「リアル」を読んで、リハビリというものがどれだけ過酷で長い道程(精神的にも)なのか知らされた。そしてそれにもかかわらず、リハビリテーションがどれだけ当該者の人生を切り開くのに不可欠なのかも。多田富雄氏の「リハビリは単なる機能回復ではない。社会復帰を含めた、人間の尊厳の回復である」と言うのも、氏の声明文を読んでうなずかされる。180日と言うのはあまりにも短すぎる。リハビリテーション医療の打ち切りに反対します。
【署名日時】2006年06月03日 00時21分49秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】弱者を見捨てるような法律には断固反対です。導入するのであれば、もっと基準を細かく規定し、本当に必要とする人には除外規定を設けるべきです。法律化に関係する方はもし自分の家族にこういったリハビリが必要な人がいた場合を想定して真剣に考えて頂きたい。
【署名日時】2006年06月03日 00時12分16秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】このご意見に賛同します。何よりも許せないのは、今までこんな事が起こってること自体知らなかったこと。テレビも比較的観ている方だし、新聞もとってはいないが機会があれば読んでます。ボランティアで、障害者の介助も時々ですがやってます。最近姉が交通事故を起こして、重傷を負いました。今は社会復帰し、働きながら、リハビリしながら、ライフワークのダンスに精を出しています。なのに知らなかった。これだけの環境なのに知らなかった。恥ずかしい限り。こんな大切な事を広めようとしないメディアも。知りもしなかった自分も。僕にも何かできることがあるのなら、まず動きたいと思いました。
【署名日時】2006年06月03日 00時07分25秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】放っておいたら、確実に身体機能等の減退が生じる、そんな人たちをいわば見捨てる今回の改正案、そして、そうした情報をまったく知ることができなかった社会に対して、大きな不安と憤りを感じる。高齢社会となった現在の日本において、リハビリテーションの重要性は多くの人々の意見を反映させた上で論じるべきである。
【署名日時】2006年06月03日 00時03分14秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな法案が通った理由が理解できません。
【署名日時】2006年06月02日 23時55分44秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の母を、一生、不具のままに、そして寝たきりにさせるつもりか。現実に、病院を出れば、リハビリの質も量も全く不足している。さらに経済的にも著しく不利な状況の者にさらに負担を課せば、防げる寝たきりも増えるのは自明。現実に「医療から介護への連続するシステムが機能していない」状態で、「長期にわたって効果が明らかでないリハ医療が行われている場合がある」という一部の問題の為だけに、一律で多くの患者の機能回復・機能維持の道を絶つというのは、順序も現実も無視した言語道断のお役所仕事だ。順序と現実、全体と一部。中央官庁の人間は、日々行っている机上の裁定のひとつひとつによって、どれだけの人の人生が狂うか、よく考えて真面目に仕事をして欲しい。
【署名日時】2006年06月02日 23時40分02秒
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【都道府県】鹿児島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】母親が手の指を骨折したのですが、事情があってリハビリを途中で中断したため、今でも指が曲がっています。あの時ちゃんとリハビリを受けていれば、と今でも言います。顔を洗おうと両手で水をすくっても、曲がっている部分から零れてしまい、洗うのに難儀するようです。「その立場」になってみないとわからないことが沢山あります。わからない人が、回復しようと必死になっている人達の前途を閉ざさないで欲しい。
【署名日時】2006年06月02日 23時17分50秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の友人は交通事故の長期にわたるリハビリのおかげで不自由では、ありますが社会復帰が出来ました。リハビリ打ち切りの方向ではなく少しでも多くの方の社会復帰を願います。
【署名日時】2006年06月02日 23時05分12秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の友人は交通事故の長期にわたるリハビリのおかげで不自由では、ありますが社会復帰が出来ました。リハビリ打ち切りの方向ではなく少しでも多くの方の社会復帰を願います。
【署名日時】2006年06月02日 23時05分12秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】大学生
【賛同のメッセージ】こういう法案を決めた人たちは自分達がそうなったらどうするつもりなんだろう?自分達は金があって、コネがあってどうにでも出来るとか考えてるんだろうな、きっと。考えてください、リハビリをしないと生活がより困難になってしまうということ。そして、それはその人たちに生きるなって言ってることと同じです。ちょっと考えたら分かるはず、医療費削減したい考えも分からなくはない、だけど、そこは削っては駄目だと思います。僕は、この法案に反対します
【署名日時】2006年06月02日 22時57分16秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父が昔交通事故で足の筋を切りリハビリが必要になりました。でもその時同時に、母の癌が発覚し入院ののち他界してしまい、幼い私たちのためにリハビリを中断し退院してしまいました。結果76歳になる現在まで膝が曲がらず、ず〜っと不自由なまま暮らしてきました。ケースは違いますが、リハビリの大切さを実感しております。
【署名日時】2006年06月02日 22時54分32秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父が昔交通事故で足の筋を切りリハビリが必要になりました。でもその時同時に、母の癌が発覚し入院ののち他界してしまい、幼い私たちのためにリハビリを中断し退院してしまいました。結果76歳になる現在まで膝が曲がらず、ず〜っと不自由なまま暮らしてきました。ケースは違いますが、リハビリの大切さを実感しております。
【署名日時】2006年06月02日 22時54分32秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この法案の事を知り純粋に驚きました。最近では表現の自由や人権を無視したような法案が多く見られます。このまま日本はどこに行くのでしょうか?私は今までリハビリという行動を甘く見てましたが、この事で色々と調べてみてとても大事だということが分りました。ぜひこの署名が役に立つことを心より願います。
【署名日時】2006年06月02日 22時52分06秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】数日で回復する方、数週間で回復する方、数ヶ月、数年とがんばってリハビリしている人たちの未来を奪うつもりなのか・・・
【署名日時】2006年06月02日 22時51分55秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】息子が10年前脳血管障害者になった。現在37歳です。社会とのつながりは、リハビリ以外には何もない状態です。どうか この綱を切らないで下さい。
【署名日時】2006年06月02日 22時47分45秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 なんということ。これはリハビリには全然縁もナイ官僚が主導したのでしょうか。人は何時事故や病気になってしまうかもしれません。風邪などで少し身体を動かさないでいると、こわばって動きにくい体験を制度を作った人も経験あると思います。重い障害を受けられた方のことを想うと日数で制限を掛けたこの制度には腹立たしい思いでいっぱいです。制度の見直しを是非すべきです。政治家のみなさん、パフォーマンスだけではこの国はより良い方向には向きませんよ。
【署名日時】2006年06月02日 22時35分52秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】32歳の看護士だった娘が、16年に転倒して、頭蓋骨骨折、頭部硬膜外、内出血、開頭手術後に15日後に意識が戻り左半身麻痺が残り、リハ後は少々の後遺症が残りましたが自分で立ち歩く事が出来るまでになりました。ところがあらゆる面において以前の娘の性格とは思えない振る舞い、行動、認知の仕方になっています。職場復帰をして見ましたが、やはり以前とは違う忍耐力の欠如、物忘れ、まわりの方に迷惑をかけていると思うあまり希望も失って 抑うつ状態になってしまい2ヶ月も経たないうちに辞めざるをえなくなってしまいました。これから先私達親子の歩く道はどうなるのか不安でいっぱいです。国や脳外科がもう少し先まで自立できるところまでのリハや作業療法などの支援や情報を提供してくれていたらこんなに悩み苦しむ患者や家族が少なくなると思います。
【署名日時】2006年06月02日 22時16分45秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは人間の尊厳の回復です。180日しかリハビリができないなんて決めてはいけないです!
【署名日時】2006年06月02日 21時55分32秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】患者 家族
【賛同のメッセージ】小泉政治は、弱者を切り捨て、裕福な人間だけを優遇する政治を続けています。政治的発言はあまりしたくないのですが・・・。リハビリを一年継続して、麻痺した指が動き始めたと言う男性の新聞記事を読みました。医者は、国が決めたことだからと言い、過去の例では150日で一定のレベルになっているといいますが、これはあくまでも、統計上の数値であって、多分に政治的な匂いがします。個々人の状況はそれぞれ微妙に違う筈!それを平均値で線を引くのは何故でしょう!退院後のリハビリは保険も利かず、100%自己負担です。金持ちは、自己負担をなんとも思わないでしょう。貧乏人は早く死ね! ということでしょう。
【署名日時】2006年06月02日 21時41分03秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】ぱちんこ屋店員
【賛同のメッセージ】体が資本の仕事をしている物として祖母と父親がすでに動けなくなりつつあることを踏まえほとんど知らない間に進められていた愚かな法律に物申すために賛同いたします。
【署名日時】2006年06月02日 21時39分01秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】理不尽な健常者による法改正、経済的弱者を切り捨てるようなやり方…何故認める?リハビリの期間で治らなかった人に残念でしたね?必死で生きようとしている人を見殺しにするぐらいのメリットがあるわけですか?施行に至った理由はなんですか?イライラする法律ですね…。
【署名日時】2006年06月02日 21時04分29秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】玉川大学文学部非常勤講師
【賛同のメッセージ】大変切実な問題だと思いました。「明日はわが身」・・・この運動がもっと多くの人に知られて広がるといいと思います。
【署名日時】2006年06月02日 20時59分51秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】適切なリハビリテーション期間など政治で決める事ではない、と思います。このようなところで「節約」したから未来は富裕になれる、という家計簿的な経済概念もどこかおかしい。こういう生命に関する基礎的な部分を切り崩す政策は、いづれすべてをやせ細らせるという気がします。...というような抽象論は抜きにしても、今の事態は緊急だ。賛同いたします。
【署名日時】2006年06月02日 20時44分22秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日本が赤字と言うことはわかりますが、お金の使うところが違うのではないか?といつも疑問に感じます。リハビリに関しては、ボランティアで行っている人もかなりいます。こういった医療に関しては削減する部分ではないと考えます。
【署名日時】2006年06月02日 20時24分17秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】障害者団体役員
【賛同のメッセージ】リハビリの制限は障害者の生きる意欲を落とすものです。よって反対します。
【署名日時】2006年06月02日 20時04分54秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】治ろうと、よくなろうと努力するものを支えない弱者切捨ての医療はゴメンです。
【署名日時】2006年06月02日 19時58分22秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】脳外傷友の会「しずおか」の会員です。
【署名日時】2006年06月02日 19時34分25秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】打ち切りはひどい話です。
【署名日時】2006年06月02日 19時33分29秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】介護家族、福祉NPO主宰者
【賛同のメッセージ】家内は脳血管障害の重度後遺症障害者です。高次脳機能障害もあります。発症から12年ですが、適切なリハビリ訓練によって、今でも確実に変化し回復しています。自己判断でリハビリできない家内は専門家の訓練が不可欠です。訓練に機械的に期限を区切るなんてナンセンスの極地ですね。とても、専門家の判断が反映しているとは思えません!!また、介護保険制度で訪問リハビリも訪問看護と抱き合わせになるらしい。 それも、同様に現場、利用者を無視した変更です。これも、大反対です。
【署名日時】2006年06月02日 19時26分18秒
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【都道府県】栃木県
【御所属またはお立場】作業療法士
【賛同のメッセージ】 あまりにもひどい!!!絶対反対です!!!!
【署名日時】2006年06月02日 19時16分05秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は将来、医療看護系に進みたいと思っています。看護士を志していますが、理学療法にも興味を持っていました。リハビリ意欲があり、良くなろうと頑張っている人のリハビリ医療を打ち切ること、リハビリ機会を奪ってしまうこと、またそれによって悪化が考えられることはとても心が痛みます。
【署名日時】2006年06月02日 18時33分14秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】高齢者では、リハビリテーションの中止により、寝たきりなどのより深刻な状況に陥る例が確実に存在します。私の場合は、現在、家族の手で週に五日の通院リハビリを受けていますが、土日の二日間はリハビリが受けられません。すると筋肉の硬直が強くなり、杖歩行も困難になり、家族の介助が必要になります。脳出血を発病後八年目になりますが、リハビリ専門の病院に六ヶ月間入院し、その後は通院リハビリを継続して受けることが出来たお陰で、寝たきりにならずに、今日の自宅での介護が継続できたものと感謝しております。是非ともリハビリ日数の制限は撤廃し、症状により自由にリハビリが受けられるようにして頂きたいものです。
【署名日時】2006年06月02日 18時32分00秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】現場でリハビリテーションに携わる者として、今回の診療報酬改訂は到底容認できるものではありません。
【署名日時】2006年06月02日 18時21分04秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】障害者団体
【賛同のメッセージ】私も障害者でリハビリに通っています。政府の打ち出した期限付きのリハビリ打ち切りは許せません。私たち患者の立場をわかってはいません。ネット署名を広げます。
【署名日時】2006年06月02日 18時02分28秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】北海道薬科大学薬学部
【賛同のメッセージ】医療を志す者として、医療とは何なのか考えさせられるものでした。
【署名日時】2006年06月02日 17時38分54秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】わずかながらも、役に立てれば幸いです。
【署名日時】2006年06月02日 17時31分09秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私自身は、現在健康ですが知人にリハビリテーションが必要な方が居られますが、患者は勿論の事家族の方のご苦労を思えば、時間はかかりますが徐々にでも回復の兆しが見える患者への医療の保険診療が、発症から最大180日で打ち切られることは患者家族に対して多大の経済的負担を強いることになり、私たちにとっても、其れを過誤するわけにはいかないと思えます。よって延長を請願する次第です。
【署名日時】2006年06月02日 17時23分28秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】あらゆる保険制度の目的は、財力的に支払い困難な状況を防ぐことにあると考えます。リハビリが必要な者は一般的に収入が低くなる傾向があることは明らかであり、リハビリが必要な状況で保険の対象から外すという規定は、保険制度の基本目的に反するものです。例えば、任意加入の医療保険で180日以上のリハビリに対応することが一般的になる、リハビリの出費に対し年金受給額を増やす、リハビリ出費に対し税金が大幅に控除される等、他の手段で「支払い困難な状況を防ぐ」ことは可能でしょう。そのような救済体制が整った上で保険診療の対象からは外すというのであれば、理解を示す気にもなります。可能ならば打ち切りの撤廃と制度の見直し、そうでなくとも普及期間を設けて、なんらかの別法で支払い困難な状況が防げるよう指導するべきです。今そこにいる「保険による保護が必要な者」を見捨てることだけは、あってはなりません。
【署名日時】2006年06月02日 16時38分47秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】身体障害者
【賛同のメッセージ】下川さん、ご紹介ありりがとうございました。多くの人に広めようと思います。
【署名日時】2006年06月02日 16時27分06秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】脳出血で倒れ、右半身麻痺になった母は最初の病院で「寝たきりになる」と断言されまともなリハビリもしてもらえませんでした。その後、病院を探し頼み込んで1年間で3つのリハビリ病院へ転移しました。家に戻る頃には一人でベッドから起き上がり掴まり立ちが出来るようになりました。現在も訪問リハビリを利用しています。7年経った今、全廃と言われた右足は膝がしっかり曲がり、一歩が踏み出せるようになりました。早期だけでなく長期に渡る継続したリハビリが如何に大切かを身を持って実感しています。身体の機能回復は生きる力の回復でもあります。患者本人だけでなく介護する家族にとっても介護負担・医療費の軽減になっています。国の制度が国民の生きる力を奪って良いのでしょうか?絶対に許せません!
【署名日時】2006年06月02日 15時48分17秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こういう動きがあることは知りませんでした。これから!って時に、この制度によってその子は見捨てられるということですよね?それはものすごく腹正しい事です!!
【署名日時】2006年06月02日 14時59分33秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】患者 社団法人日本てんかん協会 社会福祉法人さざなみ福祉会
【賛同のメッセージ】このような動きがあるとは知りませんでした。社団法人日本てんかん協会としても 期限制の撤廃を厚生労働省に要望する予定です個人的にも広げていきたいと思います
【署名日時】2006年06月02日 14時45分23秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリに期限なんて必要ないと思います。それよりももっと改正しなきゃいけない事がいっぱいあるように思えるのですが。
【署名日時】2006年06月02日 14時04分39秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日数で打ち切るなんて可能性を否定しているとしか思えません。こんな考えが無くなる世の中になって欲しいです。
【署名日時】2006年06月02日 13時51分27秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】おおいに賛同しました!
【署名日時】2006年06月02日 13時43分56秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】健常者という自分の立場でも、収入に対して医療費が大きすぎて、病院にはめったにいきません。そういう理由で健康診断すら受けてない状態です。そういう時期にリハビリで復帰を目指している方々に、今以上の負担を強いるのは「痛み」でくくるには、逸脱しすぎていると思います。
【署名日時】2006年06月02日 13時26分51秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】患者 全治1年半の骨折
【賛同のメッセージ】とんでもない!!とんでもない!!なぜ治す意欲のある人間がこんなことで挫折しなちゃいけないんだ?おかしいんじゃないか!!!国がおかしい。リハビリだって、そんなに3ケ月で完治するものじゃないし、長い時間がかかるのは当然なんじゃないいのか?無保険扱いで、国の出費を減らすのが目的で、けが人だ痛い目に遭うのは、どー考えてもおかいしい。なんのための保険なんだ?よりによって、一番時間のかかるリハビリが対象になったこと事態が納得いかない。こんな国はいやだね。
【署名日時】2006年06月02日 13時25分33秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】また無駄な法律を作ろうとしていますね・・・。もっと他に削減すべき事があるはずです。政治家は人の命を削ってまで自分が遊びたいのですか?どこが「痛みを伴う・・・」なのでしょう?何かにつけて「〜〜税」「経費削減の為に〜〜改正」まず、自分達がどれだけ無駄遣いしているかわかってほしいですね。
【署名日時】2006年06月02日 13時02分51秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の家族や知人は、頭部の手術により長期のリハビリが必要とされました。現在は回復しましたが、それまでのリハビリ期間は180日では全く足りるものではありません。この制度は国民(患者)いじめの制度です。
【署名日時】2006年06月02日 12時59分42秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】言語聴覚士の友人からこのニュースを聞き驚いています。日本の政府がやっていることは、とても乱暴で弱い物いじめの何物でもありません。 恥ずかしく思います。「生きる」ことの大切さ、重さを考えると、このような心無き判断は絶対に許されません。1人でも多くの方の署名が、少しでも良い方向に動く手助けになれば・・・と切に願っています。
【署名日時】2006年06月02日 10時25分18秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】当社の事務員さんも脳梗塞で倒れましたが、幸運にも今は倒れる前と変わらず生活してますが、大半の人が運動等の障害が残ると聞いてます。病気、事故等さまざまな事情によって後遺症の重さが違うので期限を切るのは明らかにおかしいと思います。どうか期間を決めることは撤廃して下さい。切にお願い致します。
【署名日時】2006年06月02日 09時44分20秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】僕のおじいちゃんも数年前、脳出血で倒れ、左半身に麻痺が残り、現在もリハビリ中です。歩くこともままならず、趣味の山歩きもあくらめざるをえないおじいちゃんにとって、リハビリは知り合った方と唯一会える場所でもあり、逆にその法律ができ、行けなくなってしまうと、どうなってしまうのかとても不安です。リハビリは怪我や病気で障害をおってしまった人が、少しでも以前の生活に戻れるようにする場所だと思います。人と人のつながりさえ断ち切ろうとする今回の法律は、最悪の一言につきます。
【署名日時】2006年06月02日 09時05分44秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】牧病院 院長
【賛同のメッセージ】なんでもありにならないように、除外規定を上手く考えて具体的に提案して下さい
【署名日時】2006年06月02日 07時56分39秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】脊髄損傷 当事者
【賛同のメッセージ】多くの障害者の方々と出会い、障害者になる可能性はどこにでも誰にでもある事実を知りました。私も突然の大動脈疾患の合併症で障害者になり、多くの人々に支えられ今日があります。しかし安静期間と心の壁を越えるには数ヶ月間を要しました。傷病後180日では自主的にリハビリを受けられる時間が無に等しいと思います。今も現状維持の為にリハビリを続けていますが、中止すれば筋肉の硬化が進行してゆくように思います。心のない制度には福祉後進国日本の実態が見河内 卓也え隠れしているような気がします。かわうち たくや
【署名日時】2006年06月02日 07時38分10秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】病気や障害が他人事だからこんな改訂ができるんです。その先の受け皿を充実させることもせずに。改訂の意味はわかりますが、突然で早すぎます。
【署名日時】2006年06月02日 05時18分57秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】6月1日付けの新聞で知り、ここを探しました。知らない人も多々いらっしゃるかと思われます。※掲示板などへリンクを書き込みましょう♪
【署名日時】2006年06月02日 03時26分24秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】友人からこの署名のことを聞き署名に参加させていただきました。1人の力はとても小さいかもしれませんが、この署名がお役に立てれば嬉しいです。
【署名日時】2006年06月02日 02時58分35秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】介護保険制度も改悪され介護の現場は混乱しています。密接な関係のあるリハビリだけでも不安なく行えるようにしていただきたい。
【署名日時】2006年06月02日 01時34分18秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分がその立場に立つたとしたら、絶対にこの法律には賛成できない!!
【署名日時】2006年06月02日 01時04分27秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】帝京大学 医学部 6年
【賛同のメッセージ】最近の傾向として、医療費削減ばかりがあげられますが、日本の医療制度は全世界的に見ても、国民皆保険という点で非常に優れています。しかし、不景気だからといって、医療の面で財政をきりつめることがいささか行き過ぎていると思います。これからの高齢者社会において、医療費を削らなければならないことは理解できますが、リハビリテーションは、脳梗塞や神経変性疾患など長い期間を要するものも多く、リハビリテーションによって社会復帰をする例も多々あると思います。保健医療の改訂、高齢者の社会復帰、優先されるものはおのずと決まってくるのではないでしょうか?高齢者が安心して生活できる保険制度であってほしいと思います。
【署名日時】2006年06月02日 00時12分27秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】元患者
【賛同のメッセージ】防衛費とは名ばかりの人殺しの道具に使うお金はあっても、目の前で現実に病気と闘っている人のために使うお金はないという・・・こんな国に明るい将来はない!愚かな政策を許してはならない!
【署名日時】2006年06月02日 00時10分40秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】治療に期間や症状などの制限を付けると、気長に治療が必要な人の場合、治療をする方もされる方も焦りや不安が出て専念出来ないと思います。 高齢者や障害者は特に時間と心の余裕が無ければ良い方向に行かず、 家族や周りへもいろいろな負担もかかります。 リハビリを一生懸命にしてる人は自分で出来る身の回りの事は自分でやりたいと考えていると思います。 老人や障害者は弱い立場です、ただい生きようとするだけでも精神面と金銭面の負担がかかるのに、さらに肉体的にも追い詰めるのは止めてほしいです  
【署名日時】2006年06月01日 23時48分43秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この法律は、人としてやってはいけないことです。法律は強制力がありますこんな明らかな罪を法律として案にあげることすら信じられない。断固阻止です。
【署名日時】2006年06月01日 23時28分23秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】報道で知り、なんとも理不尽なものを感じました。弱者を切り捨てるかのようなこういった動きには声を上げて立ち向かって行きたいと思います
【署名日時】2006年06月01日 22時57分05秒
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【都道府県】熊本県
【御所属またはお立場】患者家族 主婦
【賛同のメッセージ】よくなる見込みがなくてもやれるだけのことをやりたい。少しでも維持したい。そういう望みをつないでリハビリをしている人の努力を理解してください。あきらめるわけにはいかない。
【署名日時】2006年06月01日 22時47分33秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリがなくなると現状維持ができません。本人は元より、介護している家族がどんなに落胆しているか、考えてみてほしい。
【署名日時】2006年06月01日 22時46分45秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリがなくなると現状維持ができません。本人は元より、介護している家族がどんなに落胆しているか、考えてみてほしい。
【署名日時】2006年06月01日 22時46分45秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】現内閣が掲げてきた「痛み」が弱者に集中していることの証明。社会的強者に富を集中し、欧米に対して日本を「カッコヨク」見せることにどれだけの意味があるのか。この国の将来を思うと、暗澹たる気持ちになります。
【署名日時】2006年06月01日 22時04分08秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 少しでも良くなりたいと思っている人の為にも頑張って下さい。
【署名日時】2006年06月01日 21時35分10秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】期限内に回復できなければ死ねなんて、許すことはできません。このような到底理解できないルールは断固撤廃を要求します!
【署名日時】2006年06月01日 21時02分59秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何故期間を設けるのでしょうか。自分はリハビリが必要な怪我はまだしてないのですが、明日は我が身と言う事もあり得ます。患者を一人でも多く助けるのが医者の役目ではないのでしょうか?それが何故打ち切るのでしょうか。自分には理解しがたい事です。このメッセージを見て一人でも多くの方が賛同して頂けるのなら幸いです。
【署名日時】2006年06月01日 19時33分23秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】けが 病気の状態は 人それぞれ 治り方も個人差があるにもかかわらず 日数を一律にしてしまうのは 一度も本人 身内 周りにリハビリを必要とする人がいないのでは。あくまでも他人事に考えているのでは。リハビリによってその後の人生まで変わってくるのが分からないのではないでしょうか
【署名日時】2006年06月01日 19時16分05秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】介護福祉士
【賛同のメッセージ】書類と数字のみでのお役所仕事、いい加減止めて欲しい。
【署名日時】2006年06月01日 18時24分13秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】元患者家族
【賛同のメッセージ】医療制度の改悪が多すぎます。
【署名日時】2006年06月01日 17時24分14秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】理学療法士 
【賛同のメッセージ】リハビリを医療から福祉・介護の方へ移行させたいという考えでの改定なのでしょうが、福祉・介護の方もまだ体制(マンパワー・医療情報の共有・報酬など)が整っておらず、おまけ程度のリハビリしか出来ない現状です。
【署名日時】2006年06月01日 16時54分23秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】年齢を重ねてからの発病にさえもこの制度が当てはめられるのでしょうか? 命を留めて生き長らえばこそ リハビリの継続に意味を見るものです。何を根拠に 日数制限をされなければいけないのでしょう?是非 日数制限の無い 安心してリハビリを続けられるようにと願っています。追記わが姑 長年愛用しておりました 電動スクーター。介護制度(要支援)に 乗っかり 格安にてレンタル出来自立した生活を送ってまいりました。ところが 10月より 杖を付いて歩く事が出来る人は 制度が使えなくなると言われました。杖の代わりに 使っていた電動スクーターは 一体どんな人が使う事為に必要と言うのでしょうか?医療改革の名を借りた 制度上の切捨てに怒りを感じております。
【署名日時】2006年06月01日 16時17分19秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】僕の父は事故で指を無くしました指を使う職人なので、リハビリできなくなると職を失いかねないそれに心の問題ですこれからも頑張っていこうとする気持ちが日数限定することで 心が折れてしまうのでは?どんな状況に於いても、日数限定という形式は良くない事だと思います
【署名日時】2006年06月01日 15時18分34秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】もし、自分がコノ立場になったなら・・・。難しいコトは分かりませんが、本当シンプルなコトなんですが大事な事なんですよね。全ての人が治療を受けれる環境にいるとは限らない。人は助け合い生きていく。そんな事も忘れちゃってるのでしょうか・・・。間接的でも、どこかで何かが起こっているから今が成り立っている。良くしようとして、結果足元を見る羽目にならないよう慎重に考えてもらいたいものです。
【署名日時】2006年06月01日 14時56分11秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者の家族
【賛同のメッセージ】私の家族にも、リハビリを終えた人がいます。ある程度の長い期間、リハビリをしてもらい、回復してきましたが、それでも自宅に帰ってから、リハビリが無くだんだん状態が悪くなっています。リハビリを十分な期間、納得できるまでしなければ、患者や、患者の家族にとって、後悔が残り、受容することは到底無理でしょう。本当に、患者や、その家族の事について考える事が、国にとっても結果的には良くなるはずです。よく考えてもらいたい!!!!私は反対します!!!!!!!!!!!!!
【署名日時】2006年06月01日 14時53分40秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】国は国民を守るのが役目なのに、国民をいじめる、住み難い環境を作るのはどうかと思う、自分が障害を抱えたらどう思うか?人の身になって考えるべきだ!
【署名日時】2006年06月01日 14時42分25秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】わたしも家族に、特定疾患を受けている者がいます。年々援助的な物が、少なくなってきていて、入院したくても出来ない状態です。こういう事、これ以上増えない様お願いしたいです。
【署名日時】2006年06月01日 14時36分19秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】政府は一体何がしたいんだか・・・リサイクル法案を矛盾するPSEは作るし、こんな法律まで作ろうとしてるし・・・政治家は腐ってる
【署名日時】2006年06月01日 14時23分14秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】最近はDPCなどで長期の入院ができなくなったり、治療も充分でないまま通院や転院になったりする患者さんが多いのが現状です。現場で働いていても、こんな状態で帰すのか?と納得できないことが多い。生産主義にはしり、医療の質を下げることがあってはならないと思います。
【署名日時】2006年06月01日 14時17分52秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】パーキンソン患者
【賛同のメッセージ】私はパーキンソン患者です。訪問リハビリのおかげで椅子から立つことができるようになりました。私たちの病気は一生なおりません。リハビリは一生必要です。
【署名日時】2006年06月01日 13時34分38秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】東京工芸大学芸術学部
【賛同のメッセージ】病気はならないとどれほど辛いか分かりません。だからこそ、医療という、人を助ける存在が最善を尽くしてくれる事が重要ではないのでしょうか。
【署名日時】2006年06月01日 12時43分45秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】娘は生まれつきの病気の影響で、いまも呼吸に心配がのこっています。出生前にいろいろ言われていたより状態が良くて結果としてリハビリなどは受けていませんが、病気を告げられ、ただでさえ不安でしょうがなかった妊娠後期にこのような制度がなされていたらと思うと心がふさがれる思いです。だれもが安心して疾患と向き合える世の中を切望します。
【署名日時】2006年06月01日 12時17分46秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】介護職
【賛同のメッセージ】国は、弱者にしわ寄せをしていると思います。(“弱者”という言葉を使いたくないのですが…)福祉とはふつうにくらせるしあわせを構築するもの。そう習いました。このままじゃ普通に暮らせない。弱者には“死ね”と??リハビリを受けるのは人間が酸素が必要なのと同じぐらい大切だと思います。リハビリの継続に反対する人はそんなことを感じていないんでしょうね(怒)
【署名日時】2006年06月01日 11時35分26秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】個別事情が大きく異なる事柄に一律の上限を設ける措置は明らかに弱者切捨てとなると考えます。
【署名日時】2006年06月01日 11時27分17秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】行政はどうしてこうも、一部分しかみようとしないので森 厚しょうか。あたしの兄は障害があります、小学校入学時もり あつし普通学級でも許可がおりず、養護学級でも断られました。中途半端な立場で成長し 苛められ続け、安い安い賃金で働いてきました。 いまからだをこわして無職になりましたが容赦なく税金などの請求はくるわけで、それはもちろん払うべきものとして払います。好きで弱い立場に生まれた人なんていないと思うのです、病気や事故に遭いたくて遭う人も。どうしてもっと、引き締めてほしいところを引き締めてくれないのですか。軍事演習で莫大なお金を使うと聞きました。そのお金で、苦しむ人たちの力になれるのではないですか?
【署名日時】2006年06月01日 11時15分48秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】発症から年数を経ても患者様を改善できるというリハビリ従事者のさらなるスキル向上も必要だと思います。
【署名日時】2006年06月01日 11時04分40秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを継続し、機能向上、機能維持、機能低下防止に努めることは、介護者への負担を軽減することにも繋がります。要介護度を上げないためにも、リハビリは必要です。現在ですら介護支出に頭を悩ませている現状、自費でリハビリとなると、到底受けさせられなくなってしまいます。
【署名日時】2006年06月01日 11時02分59秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】定年退職者で内臓疾患者
【賛同のメッセージ】最近の医療に対する現場がお金中心に一部なり、そのお金を削る方向に行っているのは、一律的で問題。もっと心を通わせて欲しい。
【署名日時】2006年06月01日 10時45分09秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】福島大学行政政策学類
【賛同のメッセージ】強者に優しく弱者に冷たい新自由主義的構造改革の典型的な現れの一つだと思っています。最終段階にはいっているそうした構造改悪を一つ一つ根気よくつぶしていくしかないのでしょうね。
【署名日時】2006年06月01日 10時29分28秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】現在私は幸運にもリハビリを受ける状況にはおりませんが、躯体をもつ人間誰にも関係のある問題。ご心情お察しいたします。
【署名日時】2006年06月01日 10時24分17秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】障害者派遣ヘルパー
【賛同のメッセージ】国はなにを望んでいるのかさっぱり理解できません。リハビリは長い時間を必要とし、他人から一目みただけではその身体の変化などわからないものだと思うのですがやはり本人、もしくは身近にいる人はその小さな変化もわかるし、なにより大きな希望と喜びがそこにはあるとおもいます。期限なんてそんなのは本人が決めることであって、他人がきめることではありません。国をひっぱっていくはずの人たちが人に対する思いやりをわすれ、自分達の身ばかりをきにして、利権をくいあさるなんのための国民の代表かわかりません。僕は人の可能性、希望を奪うリハビリテーション医療の期限付けの撤廃を請願します。
【署名日時】2006年06月01日 10時17分50秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】障害者を見捨てるな!!もっときたない世の中になりますよ!
【署名日時】2006年06月01日 10時17分38秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーションとは人間性の復活です。その重大なアプローチに対して、疾患属性だけで区切りをつけてしまうものでは決してありません。そのかたの人生、障害を負われるまでの人生、その後の人生のすべてに責任を持って関わるわけですから、もっともっと、柔軟な対応ができる制度を望みます。また、支援費制度についても、受け入れ側の地域、そして家庭を守るための整備もできていないのに、本当にはじめてしまってよいのでしょうか?
【署名日時】2006年06月01日 09時36分10秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】書類の「愛国心」の記載がどうだとかそんな上っ面のくだらない議論ばかりやってたった180日先のいや、30日先の将来さえ想像しようとしない。議員だろうが首相だろうが「いつか自分が患者になる」というのに・・・私は幸いにして介護もリハビリもせず今に至るが仮に自分が病院関係者だとして病人に「あなたは期限が切れたので出て行きなさい」そんな台詞 絶対言えない。
【署名日時】2006年06月01日 09時26分17秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】 私は脳梗塞を発症して10年目です。発症してから7年間は歩行に関わるリハビリを受けました。その効果で右手に杖、日左足に短装具ながら5キロくらいなら休まずに歩き続ける続けることが出来るようになりました。生活の環境が広がり、質も高めることが出来、日々の生活に手応えを感じています。リハビリの一方的な打ち切りなど常識では考えられないとんでもないことです。
【署名日時】2006年06月01日 09時00分04秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】東京都中学校職員
【賛同のメッセージ】色々な場面で医療費を減らしていくことは必要だと思います。でも、患者の生きたいという意志を無視した政策は絶対やっちゃいけないと思います。なんか心無いさびしい気持ちになります。
【署名日時】2006年06月01日 08時11分56秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本当に長期療養を必要とする方は自分の病状についてとても不安がある上に将来的に不安が増すことについては心が痛みます。医師の判断である程度臨機応変に対応できる例外をもっと幅広くするべきです。この署名が吸い上げられ、今後の対応がもっと人間味のあるものになるよう強く期待します。
【署名日時】2006年06月01日 07時55分04秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】普通に生きている人にますます冷たい国になりつつあると 思います。
【署名日時】2006年06月01日 07時29分02秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】事故で足を骨折しリハビリを経験しました。リハビリに期限を設けて一体誰が何を得するのでしょうか?国のやる改革はいつも弱者を切り捨てることから始めてばかり。
【署名日時】2006年06月01日 05時21分28秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自立支援法案といい、どこまで必死で生きようとしている人たちの気持ちをめちゃくちゃにするのでしょうか。。同じ人間なのに、悲しすぎます。このあいだも法案が決まった事により、負担が多く苦しみながら親に殺される、親も自殺をはかるが死にきれなかった・・。なんて最悪であり予測される悲惨な出来事がありました。今回の事も患者が治る可能性のある、若しくはできるだけの可能性を引き出すためのリハビリであるのに対し、打ち切られる。。そのようなことがどれほど傷つき、患者にとって未来を失うことに繋がるのか考えてくれていますか。本当に恐ろしいことなんですよ。私は断固反対致します!
【署名日時】2006年06月01日 03時40分07秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】元患者
【賛同のメッセージ】20年前大けがで7ヶ月入院し、その入院途中の6ヶ月目から退院後半年以上までリハビリを経験した当人です。あのとき180日でうち切られていたら、きっと今の自分はいません。些細な当面の医療費を削るより、将来の納税者を増やし障害者年金受給者を減らす事の方が総額医療費ではプラスではありませんか?。
【署名日時】2006年06月01日 01時20分02秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】賛同者
【賛同のメッセージ】国は、日本人の困った人に冷たいですね。
【署名日時】2006年06月01日 01時04分04秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】Webコンテンツアクセシビリティ開発
【賛同のメッセージ】私の会社にも目や足の不自由な方々がいらっしゃいます。この方たちの社会参加の機会を奪って欲しくない。これから高齢者や障害者の社会参加を促進するべきなのに、時代に逆行していると感じます。
【署名日時】2006年06月01日 00時50分00秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】現場では実際に患者さんからリハビリの可能性を奪うケースが出現しています。患者さんの個別性を重視せず、根拠のない日数でリハビリが不要などとどうして言えるのか全く理解できません。しかし残念ながらリハビリを縮小する病院が出ているのも事実です。今病気のない元気な方でも、事故や脳梗塞などを起こし、リハビリが必要な状況になるかもしれません。リハビリを取り上げられ自分の身体がだんだん思うように動かなくなってしまったり、もう少しリハビリを行う事で歩けるようになるのにリハビリをしてくれる病院が見つからなかったらどうしますか?自分の事として想像してみて欲しいです。
【署名日時】2006年06月01日 00時18分02秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】当事者・弱者を切り捨てる、改悪の見本とも言えるものだと思います。日本の福祉の将来をもっと真剣に考えて欲しいです。
【署名日時】2006年05月31日 23時39分28秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誰にも起こりうる問題です。リハビリを受けなければいけない人達が、必要なだけのリハビリを、安心して受けるのは当然のことです。 当たり前の権利です。
【署名日時】2006年05月31日 23時14分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人間の命を軽視しないで欲しい!他人から見たら一人の患者でも、家族、友人から見ればたった一人のかけがえのない人なんです!
【署名日時】2006年05月31日 22時48分27秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】理不尽なリハビリテーション打ち切りには断固反対します。
【署名日時】2006年05月31日 21時50分26秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】いつもブログで日記を拝見していた方によりこのような事態を知り、大変胸を痛めていました。リハビリを続けるか否かは本人および医師の判断によらなければならないと思います。リハビリテーション医療の理不尽な打切りには断固反対します。
【署名日時】2006年05月31日 21時46分28秒
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【都道府県】大分県
【御所属またはお立場】社会福祉士
【賛同のメッセージ】日本国憲法には、「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」とあります。今回の厚生労働省の決定は、憲法に悖るものです。今からでも、直ちに撤回するようお願いいたします。
【署名日時】2006年05月31日 21時21分37秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを受けたいのに受けられず困っている人がたくさんいます。
【署名日時】2006年05月31日 21時18分33秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】身体に損傷を来たした人の機能を回復させるリハビリは、医療の基本理念と考えます。機能損傷を負った患者にとっ日常生活の苦境を出する唯一のよりどころはリハビリです。特に高齢者にとってリハビリ治療を一方的に打ち切られるということは、生きるための人権を無視されるに等しい仕打ちと考えます。医療を要する患者のための福祉政策を推進するのが政府の役割であるにもかかわらず、一方的に期限限定でリハビリを打ち切るという傍若無人な制度は国民の立場としては全く理解できないことです。本制度の破棄を要求します。
【署名日時】2006年05月31日 21時03分47秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】微力ながら協力させていただきます
【署名日時】2006年05月31日 20時59分44秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】微力ながら協力させていただきます。
【署名日時】2006年05月31日 20時44分32秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】あるブログでこの事を知り署名に賛同した駒澤大学2年生です。
【賛同のメッセージ】リハビリって凄く大変なことだと思う、自分はそういう立場ではないから実際にはわからないのだけれども。1人でも多くの方がこの署名に参加してくれればいいなと心から思います。
【署名日時】2006年05月31日 20時31分30秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】友人より話しを聞いてやってまいりました。これでは、まるで生きていてはダメだと言われているようでとても悲しい・・・。この様な悪法が議論対象になること事態おかしい!
【署名日時】2006年05月31日 20時22分00秒
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【都道府県】大分県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】病気や怪我の治癒について、「確実に○日間で完治する」と言えるものは無いように、リハビリについても「○日間行えば十分」と言えるものは無いはずです。人間は機械ではありません。壊れたらパーツを取り替えて元通り、とはいきません。全てを記号化し、画一化させるルールを作り、人間にあてはめようとするのはやめてください。
【署名日時】2006年05月31日 20時17分11秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】筋疾患患者
【賛同のメッセージ】医療行為のひとつであるリハビリを、医師でも現場のスタッフでもない行政が打ち切りを決めるという理屈が全く納得できません。
【署名日時】2006年05月31日 19時54分14秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】おかしすぎる!!政治家は、自分の懐しか考えてないんだと改めて再確認しました。代表として決めているという責任をもっと持って欲しいです。リハビリは、社会復帰の為に必要です。こんな意味わからない法律をつくる前に税金の無駄使いを見直すべき。
【署名日時】2006年05月31日 19時46分25秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生命維持装置をはずすようなもの。再考されることを願います。
【署名日時】2006年05月31日 19時13分23秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】神戸総合医療専門学校 作業療法士科
【賛同のメッセージ】実際授業を聞いていても、周りの状況を見ていてもリハビリが必要な場合はいくらでもあると思いますし、何かで聞いた話によると、10年以上たってからリハビリに効果が出た話もあるみたいではないですか?必要とあらばいくらでもリハビリを行うべきだと思います。われわれ作業療法士を含めリハビリ従事者をめざすものと現場ですでに働いている人は金目的でリハビリがしたいのではなく患者さんのことを思ってやっているのだということを、知っていただきたいと思います。
【署名日時】2006年05月31日 18時56分12秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】病状の重さなどさまざまだと思いますので180日という期限は決められないと思います。診断のもとでの判断で決めなくてはいけないのではないでしょうか!?
【署名日時】2006年05月31日 18時47分42秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】私は先日パーキンソン病(脳梗塞)で祖父を亡くした者です。最後はそれどころではありませんでしたが、自宅にいた頃は皆さん懸命なリハビリのおかげで、進行を遅らせることができたのだと思います。パーキンソン病じゃなければ元の祖父に戻れたのではないかとも思うほどです。家族だけで専門的なリハビリは限度がありますし、計り知れない大きな負担になることと思います。助けが無ければ介護をしていた母や祖母も共倒れていたことでしょう。その法律にとても賛成はできません。ここに署名いたします。
【署名日時】2006年05月31日 18時42分50秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】一般市民
【賛同のメッセージ】いいかげん誰かさんが始めた血の通ってない政治をするのはやめてほしいです。自分たちはそれで良いのかも知れないけど、困る人が確実にいると言うことを考えてみたら?と思います。自己犠牲の精神の無い奴が政治にたずさわるのはやめて欲しい。政治家は投票した国民が悪いと言うけど、口の上手い政治家にだまされていると言うことを忘れんといてください。
【署名日時】2006年05月31日 18時33分19秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな制度ありえないでしょ・・・ひどすぎ。最近の国会議員は何考えてんだ!!
【署名日時】2006年05月31日 17時47分31秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の改訂には驚きと戸惑いがあります。本当に日数だけで打ち切ってもいいのでしょうか?誰にでも治療やリハを受ける権利があるはずです。もっと患者様方の立場になって考えるべきだと思います。
【署名日時】2006年05月31日 17時46分40秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんなのありえませんただその一言につきます自分の祖父も障害持ちなので非常に遺憾で仕方ないです
【署名日時】2006年05月31日 17時43分59秒
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【都道府県】秋田県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】以前 父が脳血栓で倒れ、リハビリの大切さと大変さを実感した者です。全ての患者さんにリハビリの機会が与えられますように。
【署名日時】2006年05月31日 17時39分11秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】民間療法師
【賛同のメッセージ】脳梗塞等の後遺症による麻痺患者さんは、早期、180日で、健康体に戻る確立は、少ないと思います。患者さんほとんどが、治りたい一心で、リハビリのために通院し、且つ、自宅でも一生懸命に、自主トレー二ングをしている方が、多いと思います。安心して、医療としての、リハビリをつずけてもらうため、希望を、持ちつずけてもらうためにも、署名致します。
【署名日時】2006年05月31日 17時27分06秒編集
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーションは認知度の低い頃から研究テーマにしていました。短期では効果の期待できない患者が多いのが事実です。薬品投与期間の短縮などで財政を立て直すべきであり、リハビリ期間短縮はかえって無駄な投資になりかねない。必要な期間、きちんと取り組むべきものです。
【署名日時】2006年05月31日 16時51分00秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】リハビリテーション科専門医
【賛同のメッセージ】機能維持のリハももちろん必要ですが、新たな治療の導入や慢性期に入ってからの治療でリハ再開の必要も有ります。バクロフェン髄腔内投与療法などは症状が良くなりますが、その後のリハが必須です。単なる日数での打ち切りには反対します。また、除外規定を定めても、理に適わない査定の根拠にされる恐れも大きいです。いずれにしろ、弱者切り捨てにつながるリハ打ち切りに反対します。
【署名日時】2006年05月31日 16時37分29秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自宅に戻って生活したいというささやかな夢を奪わないで下さい。病後の回復は机上で計算された期間通りにはいかないと思います。
【署名日時】2006年05月31日 16時24分48秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】リハビリは、終末期まで必要なものです。経済効果が上がらない人に公的なお金を使えないというのは、高増 寛治ヒットラーのファシズムにつながる思想だと思います。
【署名日時】2006年05月31日 16時19分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の母は脳梗塞で45歳にて亡くなりました。そして祖母も脳梗塞にて右側(右手・腕)はまったく動かす事が出来ません。以前はリハビリ病院へ通っていたのですが、今は自宅療養と言うかたちで家に居ます。リハビリを少しでもやったお陰で歩く事もやっと可能になりました。これを打ち切られると家族も、本人の希望もたたれてしまいます。無くなってはならないものだと思って書名致します。
【署名日時】2006年05月31日 16時09分32秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の母も昨年10月脳梗塞で入院致しました。実家が医者とお話をしている為、あまり強く聞く事が出来ず不信と思いながらも医者任せの状態でおりました。良くなりそうだったのにも関わらず、退院させられてしまい、仕方なく、介護センターを探しそちらで介護していただきました。ところが、介護センターと医者との関係もまた不思議です、何処か悪くなると入院させ、また、介護センターへと連れて行かれてしまいます。患者の事を本当に考えているのかと、介護センターも信じられませんでした。こんな状態で、寝たきりの母に申し訳なく思いながら、毎日を過ごしております。身近に入院患者を見て、私も何か間違っているのではないかと思っておりました。少しでも、協力できれば嬉しいです。
【署名日時】2006年05月31日 16時00分47秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】15年前に脳内出血で倒れました。当時は十分なリハビリの期間が設けられ、お陰で社会復帰し会社勤めをしております。今回の改正はなんたること!これから先の高齢化社会においてもっと必要となる治療であるものだと感じています。色々な経緯はあるにせよ、患者のことを全く考えないお役所に憤りを感じてしまいました。
【署名日時】2006年05月31日 15時47分30秒
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【都道府県】鳥取県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】怪我、病気をした人が社会復帰をするために必要なリハビリ・・そんな短期間で治るようなものではないと思います。社会へ、また今までの生活に戻る為に必要なリハビリ、なんとか考え直していただきたいものです。
【署名日時】2006年05月31日 15時24分25秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】昨年手指の脱臼剥離骨折のおり、ドクターならびに理学療法士の方には大変お世話になりました。3ヶ月のリハビリの結果、多少の変形は残りましたが日常生活では差し支えないまでになりました。生命にかかわらない小さな怪我ではありましたが、日常の不自由は思いもよらぬものでした。何とか元に戻したいという気持ちは、症状の大きさには関係なく、誰もが願うことでしょう。現場を見ないお役所仕事に憤りを感じます。
【署名日時】2006年05月31日 15時02分13秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日本の教育、福祉、医療などの分野において現実に即した改変どころか、弱者救済の逆を進めるような、現政府の体制には非常な憤りを覚えます。こういった、法案ひとつひとつにオブジェクションしていくことも重要かと思われますが、大きな視野の元での舵取りを求めるよう国民も認識し、もっと様々な議論を交わすことがより重要なことと考えます。日本の50年後を見据えたヴィジョンを持った政治家やオピニオンが出現するような土壌を作るべく、我々は政治にもっと参加すべきだと思います。新村繁文
【署名日時】2006年05月31日 14時51分37秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】整形外科開業医
【賛同のメッセージ】小泉政権の弱者切捨ての医療制度改革は方向性を誤っています。リハビリテーション医療の打ち切りや地方での医師不足などの弊害がようやく顕在化して来ました。世界に冠たる日本の国民皆保険制度を崩壊させないためには、アメリカ型医療制度の後追いをやめて、日本型の効率の良い医療制度を再構築すべきなのだと思います。
【署名日時】2006年05月31日 14時49分57秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】身体障害者の立場をもう少し良くしてもらいたい。
【署名日時】2006年05月31日 14時29分03秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】母は脳出血の後遺症で、リハビリを続けないと体が硬直してしまい、介護していくのにたいへん苦労してしまいます。このような制度を作るのであれば、一度介護をしてみてから、作ってもらいたいです。
【署名日時】2006年05月31日 14時26分40秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリとは長い年数をかけて少しずつ、少しずつもとの状態に近い状態にしていくものです。若くして身体が不自由になった方、まだまだいろんな事にチャレンジしたいお年寄、そんな方々は、希望を持ってリハビリに励んでいらっしゃいます。その希望をぶち壊す権利は誰にもない。私たち人間は幸せを勝ち取る為に辛いこと、悲しいことを乗り越えるんだと思います。身体が不自由になった方は人の助けが必要で、(またいつか人の助けがなくても自分でなんでも出来るようになりたい!)という一心で頑張っておられます。現に私の母も5年目にして、洗濯や少しの家事が出来るようになりました。1,2年後には仕事にも復帰する予定です。長い時間をかけてリハビリに通ったおかげです。そういう人がこの世の中にたくさんいらっしゃることを、政治に関わっている皆さんにわかって欲しいのです。
【署名日時】2006年05月31日 13時56分31秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】元、脳疾患患者親族
【賛同のメッセージ】あまりにふざけてる!! 医療費問題とかが絡んでるか知らんがそんな事は患者の自由にしてあげてほしい。中には無駄に病院に通う方も居るけど(集会場感覚でくる元気なご老人など)でもなかには長期のリハが必要な方もたくさん居る中でこれは厳しすぎるかと・・・・・。自分も腰の手術を受け1年近く経つが未だに不自由だし!!
【署名日時】2006年05月31日 13時17分19秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本当に許せません。怒り心頭です。この法律を今すぐ廃止、撤廃してほしいと願います。政府は血も涙もありませんね。
【署名日時】2006年05月31日 13時02分30秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】リハビリが打ち切られたために病状が良くならなければ、本人にとって不幸なだけでなく、結局、医療費・介護費用等に跳ね返ってくることになるのではないでしょうか?時代に逆行していると思います。
【署名日時】2006年05月31日 12時56分09秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】私の息子(12歳)は2年前にスキーで膝の靭帯を断裂するという怪我をしました。手術後のリハビリでだいぶ改善して来ましたが、正座が出来るまでにはまだ至っていません。少しずつではありますが、曲がりは良くなってきていたのです。4月から保険が利かないということで自主的なリハビリに切り替えましたが、子供のことですから曲がり具合は停滞しています。成人の方の事情は私には分かりません。ただ、成長過程の子供を切り捨てるのは納得できません。少しずつでも効果が有る以上は保険を適用して欲しい。親としては「何のために健康保険を払っているのか???」といった心境です。
【署名日時】2006年05月31日 12時51分39秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】幼い頃、今は亡き弟が患者であった
【賛同のメッセージ】ただこの制度の改正を知らなかった己の無知に苛立ちを感じ又、こんなふざけた改正をした者に怒りを覚えましたこと医療福祉とは、何の為に在るものか考えてもらいたいこんなことは、けして良識の在る人としていけないことだ例えば、この改正により、リハビリを自己で負担すれば間違いなく、個人は、もちろん その家族に掛かる負担は、計り知れない、それは、金銭的なものだけに留まらず、精神的、肉体的に過度の負担になるに決まってるけして黙認できる訳が無いリハビリとは、何なのか出来るだけ多くの方に知ってもらいたい。最後にこの事を知らなかったことに大きく反省している今もリハビリでがんばってる方にエールを送りたい
【署名日時】2006年05月31日 12時35分32秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】財政改革に必要があるのはわかるけど、この費用を削るのはおかしいと思う。もっと他に効率化して削れる部分があるはず。リハビリを受ければ回復し社会復帰できる見込みがある方々の支援を打ち切るなんて、それでは社会保障システムが成り立たないと思う。
【署名日時】2006年05月31日 12時24分09秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】定年退職者
【賛同のメッセージ】リハビリの名の下に御喋りや時間潰しに来る人もいるのは事実で、それに対して公金の補助を行う事を止める事は必要と思います。 しかしながら本当にリハビリの継続が必要な人がいる事は勿論事実であって、それも同じに停止する事は問題だと思います。鍼灸やカイロの場合にも同様の問題があると聞いています。第三者にリハビリの継続が必要である事を証明された場合には期限停止を解除するなどの処置が必要と思います。
【署名日時】2006年05月31日 12時23分09秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】弱者にやさしい社会保障制度ってこういうことなんでしょうか?広く意見を求めて、ご再考いただける事を願います
【署名日時】2006年05月31日 12時18分49秒
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