5月26日11時30分〜2006年6月6日11時30分のメッセージ
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】ある掲示板の書き込みをみて初めて知りました。リハビリに期限を設ける正当性ってなんなんでしょう?不当に利用している方がいるためかもしれませんが、そのために本当にリハビリが必要な大勢の方たちがどうなるか考えていないとしか思えません。絶対おかしいです!
【署名日時】2006年06月06日 11時26分21秒
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【都道府県】熊本県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者にとって必要な医療を経済上の理由から制限すべきではありません。特に、日本では医療費が安く、医療が国の経済を圧迫していることはないのですから。
【署名日時】2006年06月06日 11時10分31秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを行うセラピストとして、一方では親や親しい人、もしくは自分もいつどんな病にかかりリハビリを受ける側になるかもしれないことを考えると、とても他人事ではありません。みんなの声で診療報酬の改定が変えられるよう願います。
【署名日時】2006年06月06日 10時24分37秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】他人事ではありません。どんどん行きにくい世の中になって行っています。できることからやりたいと思い、賛同させていただきました。
【署名日時】2006年06月06日 10時08分34秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】多発性硬化症の患者本人
【賛同のメッセージ】以前に特定疾患患者の公費負担区分で採用された「軽快者」の考え方と似ているような気がします。上記の場合は、薬を飲んでいるからこそ「軽快者」でいられるのであって、現状が「軽快者」に相当するから、公費負担はしない、というのは無理なこじつけです。また、診療報酬で「区分1」に該当する疾患・症状の場合は、入院後17日以内に退院させれば、報酬は割り増しになる、だから、患者が不調を訴えても取り合わずに退院させる、という実態ともだぶって見えます。ある神経内科の専門医の方にその事を話したら、「馬鹿な役人の考えた、馬鹿な空論だ。」と仰ってました。私もそう思います。父は2年前に亡くなりましたが、40年以上リハビリの技師として患者さんに接していました。父が生きていれば、間違いなく、この制度には反対した筈ですので、父の遺志のつもりで署名させて頂きました。
【署名日時】2006年06月06日 09時29分37秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】切り捨ては問題。
【署名日時】2006年06月06日 09時23分13秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】明日はわが身と考えると他人事ではいられません。改正が患者たちにとって満足のいくものとなるよう応援したいと思います。
【署名日時】2006年06月06日 09時12分47秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】はじめてこの問題を知りました。本当に小泉政権の政策は疑問だらけです。
【署名日時】2006年06月06日 09時09分17秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こちらを拝見するまで全く知りませんでした。しかしこれはあまりにも酷い。酷すぎる。国は余計なところにばかりお金を使って、必要なところには使ってくれない感じがする。弱者を切り捨て過ぎる。酷すぎると感じる。
【署名日時】2006年06月06日 02時30分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分がいつ何時どんな障害をもつか、誰にもわからないというのに、経過時間でその治療方針を限定するなど、言語道断だと思います。
【署名日時】2006年06月06日 01時16分16秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】維持期、慢性期リハビリテーションも必要な医療で、これを認めないと種々の疾病は悪化しかえって医療費は高騰します。
【署名日時】2006年06月06日 01時08分54秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 治療が必要な人を時間やお金で区切るのはおかしい話。 それが本当の福祉と言えるとは思えません。 福祉発展途上国の日本を支えるためには改革が必要だと思います。
【署名日時】2006年06月06日 00時28分58秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 姉の旦那さんが脳内出血(5cm)で倒れました。 右半身不随です。リハビリ中です。 中途半端のまま180日で退院させられます。 もう少しよくなるまで置いてもらえないでしょうか。 転んで再入院にでもなれば寝たきりになる可能性 があります。国は医療費をもっと使うことになると 思います。
【署名日時】2006年06月06日 00時17分34秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな事があってはならないと思います。
【署名日時】2006年06月06日 00時11分37秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】元患者家族
【賛同のメッセージ】母が重症の脳卒中で手術一命を取り留め1ヶ月後、意識が戻り、リハビリに励み食べる事も話もできるまでに回復しましたが、自宅に戻れぬまま病院で1年後死亡しました。過労から私自身が入院してしまい在宅介護を目指していたにも関わらず、ベッドに縛り付ける病院から救ってあげられなかったことは7年後の今でも悔やまれます。この度のリハビリ180日で打切りという話はテレビや新聞などで見て腹立たしく感じています。病気や事故でリハビリが必要な人達にすぐに回復しなければ諦めてくださいと言うようなものです。自分が入院してわかったことはお金がないと重病になれないと言うことです。欧米では脳卒中でも術後すぐにリハビリをさせて家に返し社会復帰を目指すという努力を病院側がすること。日本は寝たきり状態にさせるケースが多いこと。人間としての尊厳を失わずに最後まで人生を全うしたいと誰もが願っています。自力でできない人を見捨てず、手助けをするという精神が欠けていると思います。理学療法士の方や医療関係者が声を大にして訴えて頂きたいです。
【署名日時】2006年06月05日 23時36分28秒
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【都道府県】香川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーション医学は、従来の疾病後の管理に留まらず、疾病を防ぐ事も可能なほどの有効性が秘められており、むしろ積極的に活用すれば、問題になっている医療費の節約にもつながるのではないでしょうか?この改定は、医療の現状を知らない、時代に逆行する改悪であるように思います。
【署名日時】2006年06月05日 22時31分24秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】いつ治るかわからないが確実に治りつつあるのに途中で止められたらと思うと不安ですこんな、ひどいことは止めてほしい
【署名日時】2006年06月05日 22時28分54秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】国民・市民の一人です。市民の連帯を大切にしています。
【賛同のメッセージ】 私は脳出血の治療の為4年前にリハビリ病院に4ヶ月間入院しました。その時の経験で同一病院での入院は最長4ヶ月であることを知りました。 療養中の時に交通事故で重症を負った人達がいて、新しい転院先を見付けるのに大変苦労されている現実を目にしました。国家財政の視点だけでのこんな法案は許せません。米軍再編と称するアメリカの世界戦略のために、1,000兆円という返済不能の国家赤字を抱え尚且つ年間赤字財政を続ける国家が国民・市民の苦境を無視して3兆円もの金をアメリカ政府に出すというではないですか。信じられますか。打ち出の小槌を日本国家が持つと言うなら何よりまずは日本国民・市民に向けて打ち出すべきでしょう。それが、アメリカにですって。 日本国家が1945年の無条件降伏という戦争の大敗北以来アメリカの属国、植民地であることは現実実態として認識をするにしても、自国の日本国民・市民の命、健康を守る福祉政策を無視したこんな政治は許されるものではありません。 国民・市民の一人ひとりの幸せを追い求めようとする政治にこそ国家への国民・市民の信頼感が芽生えるものでしょう。それに逆行する与党政権・官僚の跋扈は我慢が出来ません。新たな政治の展望を目指しましょう。運動に賛同します。
【署名日時】2006年06月05日 22時12分24秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを受けている友人から話を初めて聞いて驚いています。そして、いつ自分が、誰かが、リハビリを必要とする立場に立つか分からない、いえ、将来立つ可能性の方が大きいと思われる全ての人にとって、「自分の身に起こったら?」と考える心が多くの人たちに与えられることを願います。何事においてもそうですよね。目標が達成されますように…。
【署名日時】2006年06月05日 22時00分38秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】進行性の神経疾患患者です。毎年色んな部分が悪くなり、リハの内容も変えてもらってます。それぞれの患者によっても、私みたいに一人の患者でも時間とともに障害の状態は違うものです。タイプ別に日数制限を設けることに反対します。
【署名日時】2006年06月05日 21時44分43秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】もっともです。 予算でかたずけられません。
【署名日時】2006年06月05日 20時46分45秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】個々の症状を見た上での最適なる無駄の無いオーダーメイド的なリハビリテーション医療を強く切望します。
【署名日時】2006年06月05日 20時30分35秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】先日父が脳出血で倒れ、今入院しながらリハビリをしています。私自身も昨夏肘を複雑骨折し手術後何ヶ月かリハビリをしていました。患者の状態に関わらず発症からの日数のみでリハビリの打ち切りをするなんてひどく乱暴なことだと思います。
【署名日時】2006年06月05日 20時05分58秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】脳卒中者本人
【賛同のメッセージ】最長180日保険適用期間で治るのであれば、寝たきりの患者が激減する。収入の無い人にどうやって実費負担しろとゆうのか、高額所得者が法案お決めているのでは、低額所得者は死ねとゆうのか。明日は我が身と言う言葉を忘れたのか。
【署名日時】2006年06月05日 19時59分47秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】基本的にサービスは、必要な時に必要なだけ、そして、患者本人や家族が不要と思うまで、実施するべきなのではないか? 仮に180日間でしか、医療保険が適応できないのであれば、地域のスポーツクラブや市町村の保健所などが責任を持って、身体の機能の維持に努める必要があるのではないか?
【署名日時】2006年06月05日 19時09分52秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】現在リハビリが必要な親族、知り合いはいないのですが、1年半前に母が大腿骨骨折の大怪我をしたこともあり、この件に関しては他人事な気がしません。必要な人に必要なだけの医療が行き届くようになることが良い世の中ではないのでしょうか?万が一自分が、両親が、祖父母が、子供が、必要な医療から切り捨てられるかもしれない、と考えると悔しくてなりません。
【署名日時】2006年06月05日 17時21分36秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】元患者家族
【賛同のメッセージ】こんな理不尽な法律は絶対に許されてはいけないと思います。僕の親族にも過去に大怪我をしてリハビリを受けたことのある人が何人かいます。なのでリハビリがどれほど重要かを自分なりに理解しているので、こんな患者さんの立場や気持ちを全く理解していない法律を絶対に成立させてはいけないと思います。
【署名日時】2006年06月05日 16時10分38秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】このまま行くと、日本は先進国ではなくなりますね。
【署名日時】2006年06月05日 15時24分39秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】多くの患者さんの中での、あるいは病院関係者の『リハビリ=病院でのリハ』という図式は払拭しないといけないことではあると常々考えておりますが、今回の改訂では、本当の意味でのリハビリテーションすら継続することが出来ないケースが非常に多く発生してしまうと考えられます。よって、皆様方の趣旨に賛同し、署名をさせていただきます。
【署名日時】2006年06月05日 14時42分39秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】税金は医療に!
【署名日時】2006年06月05日 14時23分24秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】京都大学(理学部)名誉教授 日本免疫学会名誉会員二田水 弘平
【賛同のメッセージ】けしからん政策です。医療費節減のためとにたみず こうへいはいえ、こんな殺人的処置はゆるせません。いっそ姨捨法でも成立させ、実施場は楢山ということにしたらと、政府に進言します。
【署名日時】2006年06月05日 13時48分35秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリに期限を決めることはリハビリ途中の患者さん、家族に対し「死」を宣告するのと同じです。政府の切捨て政策を阻止し、保護政策を協力に進めていくことが福祉国家である。
【署名日時】2006年06月05日 13時09分01秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】辛いリハビリを乗り越えて、治ろう、良くなろうとしている患者さんを、国家制度が支えてあげなくてどうするんだ!と思います。こんなところを切り詰めて赤字削減しても意味がないと思います。それよりも未病対策を!
【署名日時】2006年06月05日 11時37分46秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】長く続けてこそのリハビリだと思います。続ける意思が本人にある限り、支援してほしい。そう思い、署名いたしました。
【署名日時】2006年06月05日 10時45分25秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】最近の憲法改正は一体誰の立場に立ったものなのだろうか。障害者自立自援法についてもこの件についても社会的弱者に対してなぜこんなにも冷たい政策をとるのだろうか。憲法において国民の健康と生活は守られているんではなかったのだろうか。他人事ではなくいつ誰の身に起こるかわからない事故や病気。政治家の皆さんは何が起こっても大丈夫なほどの蓄えや保障があるからこういった制度を作られるのかと思います。政治不信はぬぐいされませんが、このたくさんの人の声が是非反映されて欲しいと思います。
【署名日時】2006年06月05日 10時40分17秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは長く続けなくては意味がないことだと思います。HQLは病気を抱えるものにはなくてはならないささえです。それを実現するためにリハビリは不可欠だと思います。政府もつまらないことにお金を使わず、生きるために必要なものにお金を使ってください。
【署名日時】2006年06月05日 10時31分00秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】国のお偉いさんへ。どうか私たちをこれ以上がっかりさせないでください。絶対切り捨ててはならないところばかり切り捨てようとするのは、一体何故なのでしょう。本当の豊かさとは何なのでしょう。悲しくなります。
【署名日時】2006年06月05日 10時18分56秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】高齢者の介護者
【賛同のメッセージ】 リハビリを必要としている人は、主に慢性化していて、現状維持することが目的になっています。若者の一時的怪我のリハビリならともかく、障害をお持ちの方、高齢者は、いかに現状維持ができるかが、医療費の抑制になっていると思います。リハビリを打ち切ると、重篤化してしまい、医療費、支援費、要介護があがること、などで益々公費の負担が重くなると言う結果になります。浅はかな厚労省の考えは、いつもながらキャリア官僚の質の低下を思い知らされることになります。
【署名日時】2006年06月05日 10時14分04秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは長くしなくては効果がないと思うので、反対します。
【署名日時】2006年06月05日 10時10分53秒
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【都道府県】佐賀県
【御所属またはお立場】幼稚園教員
【賛同のメッセージ】私の娘は赤ちゃんの時に大きな手術をしました。何ヶ月もかかって、少しずつ元気になりました。リハビリの期限をもうけてしまっては患者や家族はあせってしまいます。病気になった人がじっくりと直せる社会、弱い立場の人にやさしい社会にしなくては、みんながしあわせに暮らしていくことはできません。
【署名日時】2006年06月05日 09時47分17秒
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【都道府県】高知県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】国民の意志を反映するのが国会のはずなのに非常に残念です。必要としている方のためにもこの運動に参加します。
【署名日時】2006年06月05日 09時47分01秒
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【都道府県】愛媛県
【御所属またはお立場】医療生協
【賛同のメッセージ】多田先生の紙上でのアピール(「障害が180日で回復しなかったら死ね」というのも同じこと)に全く同感です。今春診療報酬改定の中でのリハビリ医療や療養型病床の切捨てには反対です。また、今国会審議中の医療制度改革の法案も、全体として国民負担増を強め、国の責任を曖昧にする問題を多く含んでいます。憲法25条の理念を生かした社会保障制度を拡充してほしいと思います。
【署名日時】2006年06月05日 09時36分22秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】ガン当事者
【賛同のメッセージ】私は、1年ほど入院し、1ヶ月ほどのリハビリで退院できました。それは、私が病気になる前スポーツマンだったからなのと、若かったからだそうです。後遺症も軽くすみました。今後、同じ状況になったとき、もっと時間をかけないと、回復しません。それが、出来なくなる医療制度というのは理解できません。
【署名日時】2006年06月05日 09時26分21秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】時代に逆行の改定だと思います。
【署名日時】2006年06月05日 09時14分07秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】うちの父も長きに渡るリハビリで元気に歩けるようになりました。人の希望を奪うような案はどうか取り止めて頂きたい(;_;)お願いします!
【署名日時】2006年06月05日 02時44分43秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリが、「生きるための希望」であるという方も多いでしょう。私の家族は幸いまだリハビリが必要な状態ではないと判断されていますが、いずれそれが必要になったときのことを考えると憤りを覚えます。決まった期間で完治するものでもないのだからキチンとした医療(治療)を受けられる体制を維持させ続けることが大切でしょう。リハビリを通して、生きることに頑張っておられる方々に優しい制度をただただ熱望します。
【署名日時】2006年06月05日 02時09分16秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】賛同者
【賛同のメッセージ】立ち直ろうと復帰を目指している方々に国がそれを阻む権利はないと思います。そんな法律は作ってはいけません。
【署名日時】2006年06月05日 01時23分28秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】資本をケチるところが間違っていると思います。どうか今一度見直しをお願いします。
【署名日時】2006年06月05日 01時01分29秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは誰のためにあるものなのか、もう一度再考していただきたいと思います。
【署名日時】2006年06月05日 00時42分03秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】お金持ちでないとリハビリが続けられないなんて、なんと悲しい国になろうとしているのでしょう!
【署名日時】2006年06月05日 00時28分31秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】福祉関係職員
【賛同のメッセージ】リハビリテーションは、患者さんにとって、食事をすることや眠ることと同じくらいに不可欠な、生きるための活動だと感じています。人間としての生活を、命を、消させないでください。一人ひとりが、家族や友人、大切な方々と共に、たった一度の人生を歩んでいる方達です。お願いします、心から。
【署名日時】2006年06月05日 00時06分15秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】「貧乏人は見殺し」ですか?誰が人々をどんどん貧乏にしているのか、考えてみてはいかがでしょうか?
【署名日時】2006年06月05日 00時04分01秒
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【都道府県】鹿児島県
【御所属またはお立場】MS患者
【賛同のメッセージ】現時点ではリハビリは必要ないですが同じ病気の人の事を考えると とても辛いと思います。絶対に無くして欲しくないです!!
【署名日時】2006年06月04日 23時52分01秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】朝日新聞の多田富雄氏の文章を読み、強く共感しました。弱者切捨ての政策がここまできたことに、怒りを覚えます。
【署名日時】2006年06月04日 23時20分31秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】勝手に決めないで。
【署名日時】2006年06月04日 23時16分18秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】知らないことは恐ろしいことです。こんなことが行われようとしているとは。人の命を秤にかけようとしているのですか。断固反対します。
【署名日時】2006年06月04日 23時15分58秒
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【都道府県】福井県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】私の父も9月で今のリハビリが打ち切りになると連絡を受けました。そうなれば今でさえ体が思うように動かないのに、益々困難なってきます。ディでの自立支援法によるリハビリもありますが、病院でのリハビリとは本人の気持ちも全く変わってくると思います。歩きたいのに歩けない。自己負担も増える。じゃぁどうすればいい? 何の為の、誰のための支援法なのか・・・行政はもっと 現場に 生の声に 耳を傾けて欲しいです!
【署名日時】2006年06月04日 23時13分30秒
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【都道府県】石川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 全くこの件に関して知りませんでした。180日って、半年ですよね。どうして半年ぽっちで、リハビリが終わるのか理解できません。 日本は、社会格差があってもしかたがない、と小泉首相が言っていた(と記憶しますが)ように、弱者をどんどん切り捨てていくのでしょうか。 民主主義、競争主義とは、健康でお金があって社会的地位があるもののみが、のうのうと暮らせる社会だということでしょうか。 人は物ではありません。耐用年数や使用期限はありません。あまりのことに、まともなメッセージになっていませんね。 日本の子どもたちが、一番大事なものはお金というのが納得できるような気がします。大人がそういう社会をどんどん実現しているのだから。
【署名日時】2006年06月04日 23時08分54秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】一般社会人 患者家族ではない。
【賛同のメッセージ】 とあるサイトでこちらの署名活動が紹介されていたので訪れました。今自分は健康ですが、いつ事故に巻き込まれるかわかったものではありませんし、明日はわが身というのが本心です。恐らく誰もがそうでありましょう。 このような残酷極まりない法律が今にも成立しようとしているとは怒りでいっぱいです。患者家族のかたがたの気持ちを思うとやり切れません。是非署名活動に賛同させていただきたいと存じます。 こんな邪悪そのものという法律を成立させることは決してまかりなりません。是非活動をしておられる方々がんばってください。かげながら応援させていただきます。
【署名日時】2006年06月04日 22時50分16秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】たった180日でその人の可能性を定めることは、おかしいと思います。
【署名日時】2006年06月04日 22時48分06秒
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【都道府県】徳島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】もっとリハを必要とする方々の生活に目を向けて欲しいと思います。
【署名日時】2006年06月04日 22時41分35秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】社会保険料は税としても納めているつもりだ。制度の維持や効率化云々の前に、国として弱者を守るという姿勢を軽んじるべきではないと思う。
【署名日時】2006年06月04日 22時37分39秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療とは、それぞれの症状に合わせてなされるべきで、日数で一律に決めてはならない!
【署名日時】2006年06月04日 22時18分03秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】発病後180日は、患者も家族も訳もわからず過ぎていく忙しい時です。今後、どのように介護するのか、自宅なのか病院なのか、介護するのは誰なのかなど、どうしたらよいのかわからない事ばかりの時期です。(入院の場合3ケ月ごとに転院を迫られるので、そちらの対応にも忙しい)そんな最中のリハビリだけで打ち切るなんて、ひどすぎます。めざましく回復しなくても、現状維持できたら在宅介護ができるという場合もあります。そのような人たちのリハビリを打ち切ったら、どうなるのでしょう?あまりにも納得がいきません。
【署名日時】2006年06月04日 22時08分48秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな不条理なことがあってはならないと思います。
【署名日時】2006年06月04日 21時58分53秒
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【都道府県】徳島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】納得いきません!!患者さんの気持ちをもっと知ってほしいと思います!!
【署名日時】2006年06月04日 21時50分10秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】大阪大学大学院工学研究科 教授
【賛同のメッセージ】この署名運動の趣旨からも明らかなように、6ヶ月というリハビリの上限を設けることは、多くの患者の回復の可能性を奪うということにつながります。こんな安易な事が行政の現場の情報をすいあげない、体制で実施されてしまうのは、近代国家としてはあってはいけないことだと考えます。
【署名日時】2006年06月04日 21時37分02秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】20年前に交通事故で膝のヒコツ、頚骨を損傷し、リハビリでどうにか正座できるところまで治してもらいました。5年前にも事故で鞭打ちになり手足のしびれから始まり薬でさえ上を向いて飲むことがきなくなったときに知り合いの方からの紹介でAKA(運動学的理学療法)をしてもらうようになり手術をしなくても治してもらえることができました。2週間に一度のリハビリが今では2ヶ月に一度に減りましたが、2ヶ月自分なりに体をもたそうと、毎日の生活の中でも考えながら生活をしています。それでも2ヶ月後のリハビリがあるからと頑張れるもののなくなってしまうと仕事どころか生活まで脅かされてしまいます。どうか今までのようにリハビリができる環境をかえないでください。
【署名日時】2006年06月04日 20時14分08秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】リハビリ中の患者です。
【賛同のメッセージ】私は平成13年にタナ障害の手術、平成15年左膝特発性骨壊死、左膝蓋大腿関節症で骨移植の手術、平成17年右膝蓋大腿関節症の手術を受けました。今現在リハビリ中ですが、リハビリが打ち切りになれば筋力低下のため立っているのも辛くなります。3年前に手術した左膝も一時回復に向かいましたが今また悪化していて毎週注射でその場をしのいでいます。珍しい病気の為、これといった治療方はありません。腰椎椎間板ヘルニアも3年前になり今も辛い毎日を送っています。鎮痛剤・注射・リハビリがあるから仕事も何とかできる状態です。私より辛い人もたくさんみえると思います。リハビリの必要な人のために上限を決めるのはどうかと思います。リハビリを打ち切られてひどくなれ!と言われている様な感じですごく嫌な気分です。
【署名日時】2006年06月04日 19時47分56秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】公立病院理学療法士
【賛同のメッセージ】医者がまず今回の改訂を知らなかったため、われわれの誤解もあって、長期訓練患者さんの訓練中止願いを何通も書きました。その後5,6ヶ月などの情報も知らされましたが、十分とはとても思える無いようではありません。今回の改訂に賛成の医者や理学療法士も少なくはありません。微力ですが賛同させていただきたく思います。
【署名日時】2006年06月04日 19時41分00秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】リハビリを行うことで自立した日常生活が送れるのであれば、180日を越えても実施することが社会全体の役に立つと思います。介護保険では予防介護?でしたか、日常的に運動を行うことで要介護状態になるのを防止する施策が始まったはずですよね。180日を越えてもリハビリをすることで、介護レベルが軽度になるのであれば社会的に得なことではないでしょうか?
【署名日時】2006年06月04日 19時24分56秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父は今年4月に亡くなりました。闘病生活20年でしたが、この間様々な医療機関や先生方にはお世話になりました。この間、先生は大変いいかたに恵まれましたが、法的な規制による矛盾をたくさん感じました。本当の医療とは何か、高齢化し医療費が高騰するこれから健全者もいつかはお世話になります。皆さんで考える必要があります。
【署名日時】2006年06月04日 18時47分08秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】技術試験官(自動車関連)
【賛同のメッセージ】自動車関連の仕事をしている上で職業的にもリハビリテーションの重要性を感じているためその一方的な一律の日数制限意は疑問を感じます。
【署名日時】2006年06月04日 16時53分25秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】主婦冨長泰行
【賛同のメッセージ】私自身も6年前に骨折で入院。もっと重傷とみながやすゆきの患者さんが、リハビリを充分できないまま他のリハビリテーション施設へ追いやられる現場を目の当たりにして憤りを覚えました。バスを乗り換えて大変な思いでお世話になった病院を通り越してリハビリテーションへ行く患者さんに国は何をしてきたのでしょう。十分にリハビリをすればまた社会参加できれば、医療費の削減になるのに。
【署名日時】2006年06月04日 15時59分22秒
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【都道府県】青森県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の主人も脳梗塞を飲みながら仕事をしています。薬を飲んで3年になり62歳です。私は、重度重複障害者になってしまいましたので老後が心配、万が一の場合はリハビリ等充実したものにして貰いたい。
【署名日時】2006年06月04日 14時19分31秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人間の可能性(回復力)は無限だと信じています。
【署名日時】2006年06月04日 14時14分21秒
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【都道府県】大分県
【御所属またはお立場】開業医(無床診療所)
【賛同のメッセージ】無床診療所ですので、交通事故や加齢によるあちこちの痛みに対するリハビリがほとんどですが、各々の患者さんにとって日常生活への支障は長引くほど精神的にも重荷になっています。決まった日数で打ち切れるものではないことは、当事者の気持ちに少しでもなってみればわかるはずですが…
【署名日時】2006年06月04日 14時13分23秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療の不備は社会の不安を惹き起し、結果として社会の荒廃、混乱につながります。
【署名日時】2006年06月04日 13時48分17秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】憲法に保障された生存権に抵触する改訂である。
【署名日時】2006年06月04日 12時45分57秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】団体職員
【賛同のメッセージ】医療は人を救うためのものです。人を切り捨てるような医療制度など本末転倒で許し難いものです。抗議するとももにすぐに制度を改善することを要求したいと思います。
【署名日時】2006年06月04日 11時38分44秒
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【都道府県】奈良県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】いくら削るッたってそういう物を削っちゃだめだ。もっと削れるものが他にある筈だ。
【署名日時】2006年06月04日 11時24分25秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】先天性ミオパチー患者
【賛同のメッセージ】筆圧の弱さを見て頂きたく、筋力のない手で手書き署名しました。(大臣の目に触れることはないでしょうが…)今回の改定、あらかじめ「疑義解釈」で操作するやり方は大変卑怯です。卑劣です。「改定」答申を出した中医協、当事者団体を含まない委員構成にも問題があると言わざるを得ません。慢性期になっても他の代替療法では現状維持が期待できない患者が多くいます。リハビリは人と人とが真正面から向き合う「医療の原点」とも言える医療行為。今まさに「原点」を踏みにじろうとしていることに気付いてください。
【署名日時】2006年06月04日 10時57分18秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の父も脳疾患をわずらいましたがリハビリを経て今は元気に生活しております。同じような病に侵された方々につらい目にあっていただかないよう是非リハビリ医療の一層の充実化を図っていただきたい
【署名日時】2006年06月04日 10時54分36秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】診療報酬全体において、矛盾する部分が多いと思います。今回の問題以外にも問題にするべきことがあると思います。分野は違いますが、医療人の一部として頑張って行きたいと思います。
【署名日時】2006年06月04日 10時50分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】親戚で5年以上リハビリをがんばっている女性がおり、また私自身も昨年骨折して意外に長く(Just半年間)リハビリを受けた経験があるため、非常に身近に感じました。
【署名日時】2006年06月04日 08時03分52秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】施設職員
【賛同のメッセージ】これ以上、当事者の負担と苦しみを無視した法律を増やすことは断じてできないと考え賛同いたします。
【署名日時】2006年06月04日 07時17分15秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな悪法はないと思います。治る病気に対して治療をすること禁じているのも同然です。あまりの無知と身勝手な医療費削減方法に憤りを感じざるを得ません。
【署名日時】2006年06月04日 05時11分25秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療行政が改悪の一途を辿っているように見えてなりません。他に、節約できる所はいくらでもあるでしょうに。
【署名日時】2006年06月04日 03時01分47秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】応援ほしゅ
【署名日時】2006年06月04日 02時57分00秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本日、警察から僕の患者とて検死依頼があり、脳出血後遺症(右片麻痺)罹病歴12年の、団塊の世代の男の最後の姿を見たくないと思いつつ、見ざるをえず、見てきました。家庭の事情があり、落ち込んで、一年すぎてようやく持ち直してきたところへ、四月一日の、厚労省から発射された「銃弾」がトドメの一発となってしまったと言わざるを得ない。不自由な体をようやく操っての縊死でした。SSRIを処方していましたが、僕は鬱病の一言では片づけられない事例であると驚きを持って医師として判断できます。
【署名日時】2006年06月04日 02時33分26秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】研究所職員
【賛同のメッセージ】小泉内閣の弱者切捨て政策は、いままでの自民党と官僚の責任をあいまいにして、そのツケをすべて社会的弱者に回す欺瞞的政策です。その皺寄せがすべて困っているひとたちの生活を圧迫している。これは許し難いことです。
【署名日時】2006年06月04日 01時34分24秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】母が脳梗塞で倒れて一年半です。右半身に麻痺がありましたが、リハビリのおかげで今では数メートル程度ではありますが、伝い歩きができるようになりました。実家は決して裕福ではありませんし、私自身病気を抱えているため、援助ができる余裕はありません。今後のリハビリが全額自己負担ということであれば、回復しかけている母のリハビリが今までどおりに続けられるとは思えませんし、リハビリを続けることを選択すると、生活が立ち行かなくなるのは目に見えています。裕福な人にばかり有利な政策はこれ以上やめて欲しいです。本当に必要な人が安心して治療(リハビリ)に専念できる環境こそ整えてほしいものです。
【署名日時】2006年06月04日 01時15分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人間の尊厳がわからない、想像力の欠如した人間に、このような情けない暴挙を許してはいけない
【署名日時】2006年06月04日 01時07分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】もうこれ以上空虚な平均寿命更新はやめさせなければなりません。
【署名日時】2006年06月04日 00時48分54秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリの意義をもう一度考え直してください。
【署名日時】2006年06月04日 00時36分24秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生きることは全ての人の権利です。リハビリできなくなることはそれを奪う事に直結します。
【署名日時】2006年06月04日 00時30分45秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何故弱者を淘汰するような真似をするのでしょう?
【署名日時】2006年06月04日 00時20分12秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人の命に関わることなので個々に対応できる制度にしてほしいです。たしかに財政的な問題はあるでしょうけど、ここでじたばたしているうちに命が失われていくとしたら殺人と同じと思います。本気で考えてほしいです。
【署名日時】2006年06月03日 23時36分41秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誰のための医なのか、非常に疑問に思う。あなた方の行動に敬意を評して賛同させていただきます。
【署名日時】2006年06月03日 23時22分16秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】人間の尊厳を取り戻すという前向きな思いを持ちながら、それに長い時間が必要とされるというだけで、その復活の可能性が限りなく低くなるなどという、リハビリテーション対象者という社会的弱者を見捨てるような制度の改正は、許せません。他人の気持ちを自分に置き換えて考えることを、できる人が少なくなったのでしょう。悲しいことです。この活動を通じて、少しでも世の中が優しくなることを祈ります。
【署名日時】2006年06月03日 22時50分44秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生きる希望を捨てさせるような行為を国がしないでください。
【署名日時】2006年06月03日 22時38分42秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】180日越えたから打ち切り。賛同も出来ますが、保険金稼ぎだけの人や、何処にも問題がなく暇だから来ている人、サロン化している所等180日制限に成ってしまった原因を作った人たちよく考えってくださいね。本当に必要な人がリハを受けれないのが残念です。
【署名日時】2006年06月03日 22時35分19秒
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【都道府県】山梨県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の非人道的な、リハビリ打ち切り問題には本当怒りを覚えます。なぜ、この国は弱者ばかりを攻撃するのか?弱者の立場や気持ちをもっと考えてほしい。一生懸命、社会復帰しようとしてるのにこの仕打ちはないだろう。少年とかによる殺人事件でも、被害者より加害者にやさしくしてるもんなこの国は。
【署名日時】2006年06月03日 22時30分24秒
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【都道府県】秋田県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ打ち切り絶対反対!!
【署名日時】2006年06月03日 21時52分05秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】内容によりリハビリを180日以上必要とするケースは多々あると思います。それをむやみに正当な理由なしに打ち切るのは納得がいきません。実際に困る人が出るという想定をしていない大馬鹿ものの考えですよね。そんな事するより仕事してない議員を減らす方が先ではないのでしょうか。こういう案を提出し、採決した人は全員実際に180日以上のリハビリが必要になればいいのです!!!
【署名日時】2006年06月03日 21時51分42秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 日本が真の意味で福祉国家となりますように、そして、人の痛みを知る国になってくれるよう、この趣旨に賛同いたします。
【署名日時】2006年06月03日 21時49分38秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】障害を持ったまま生きるということは、健常人として生きる人間にはわからない辛さがあると思います。思うように動かない身体で頑張って自立して生活しようとすれば、健常人には起きない痛みや重苦しさが現れ、そして機能低下までも引き起こされることがままあります。(廃用では無く、誤用です)私は臨床の場で回復させた能力を維持させることの難しさに接し、完全回復したのでなければ長期に専門家によるケアが必要であると思っています。
【署名日時】2006年06月03日 20時16分13秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】許されない改悪だと思います。ほおっておけません。
【署名日時】2006年06月03日 20時00分30秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人の数だけ病気の症状はあり、その進行や回復も一通りではないはずです。患者一人一人に合ったリハビリがなされるのは当然であり、日数制限などあってはならないことです。日数制限の撤廃を強く求めます。
【署名日時】2006年06月03日 18時50分44秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんなことは絶対に許してはいけません!皆様ご協力を!
【署名日時】2006年06月03日 18時45分55秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】整形外科診療所
【賛同のメッセージ】リハビリを受けて社会復帰を果たす その権利が患者にはあるはずで 国が失政による借金のつけを弱い患者に押し付けて 強制する権利はないはず。ただちに 今回の改悪を撤回すべきで こんなことをしていたら 戦争中?の226事件のようなクーデターがでても不思議はない。政治家が殺されても 身から出たさびといわれても仕方ないのではないか。日本の民主主義が死なないような改革を望みます。アメリカや大企業、大口の献金先 達の方ばかりみてないで 生活苦にあえぐ国民を しっかり見るべきだ。国に金がないなら政治家も 給料を出来高にすべき。しょうもない政治して居眠りして金取るな。成功報酬で 政治がだめなら 給料なし。弱いものの苦しみを知れ。
【署名日時】2006年06月03日 18時44分28秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】絶対にこんな改正許してはいけません!自分たちがこの立場だったらこれがどんなに酷い事かわかるはずです!寝言はこの立場になってから言ってくれ!
【署名日時】2006年06月03日 18時01分13秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誰がいつリハビリを必要とするかわからない。自分かもしれない。自分の友人かもしれない。自分の親かもしれない。そんなときに見捨てられたり、見捨てたりすることになってしまうのは絶対にいやです。
【署名日時】2006年06月03日 17時53分21秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】賛同者
【賛同のメッセージ】日本を好きであり続けたい。最近の色んな法改正のありかたに、激しく疑問を感じています。このままでは大変な事になりそうで怖いです。
【署名日時】2006年06月03日 17時08分42秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】義兄にたのまれました。現実にはそういう事がなされつつある事を知りませんでした。患者家族にとっては、ゆゆしき問題で許しがたい法律です。
【署名日時】2006年06月03日 16時16分11秒
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【都道府県】鹿児島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】はっきり言ってこのような制度に何の意味があるのか!?日数を制限?馬鹿にするにも程がある!たった180日で重傷の方が治るとでもいうのだろうか?自分も足が骨折した時にリハビリをしたが、ただの骨折だけで一ヶ月かかった。つまり約30日。もし他のところも骨折していたらどれほどの日数がかかっただろう・・・? もうお話にならない。即刻その制度はやめさせるべきだと思ったので署名します。
【署名日時】2006年06月03日 16時15分23秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】180日で治らなかったら一生腕がつかえないかもしれないということだ。生活や就業の保障はどうしてくれる!
【署名日時】2006年06月03日 15時45分08秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ打ち切りのような残酷なことが行われないことを望んでいます!
【署名日時】2006年06月03日 15時24分06秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】私はSCD患者ですが180日ぐらいで終了されるのでしたらやらないほうがましです。ケースバイケースで対応願いたい。
【署名日時】2006年06月03日 15時13分56秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】私の祖母も以前は病に苦しんでいました。医療が悪い方向に変えられていく事を許してはいけないと思います。
【署名日時】2006年06月03日 14時47分19秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】医療関係大学生
【賛同のメッセージ】リハビリ医療は打ち切られるべきであるはずがないそもそも医療というのは患者が治りたい、また元のように過ごしたい。そう祈って受ける物です。それなのに、一方的に断ち切るということは余りにも酷ではないか。確かに施設や療法士が足りないという問題もあるでしょう。人件費・施設維持費等の問題も付随してくるのでしょう。しかしそれより大切なことはなんですか?リハビリは症状にもよりますがその程度の日数で治るような物じゃないはずです。そもそもこうやって無理矢理なところを切り捨てていいのでしょうか?他に切り崩せる所があるのはないでしょうか?自分は以後、医療系に携わるつもりです。それでいてこのような改悪は見ていられません。
【署名日時】2006年06月03日 14時42分52秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】昨年事故で骨折し、退院後9ヶ月が経ちますが、今だ思うように体が動きません!仕事に出るようになってからは、週に1日しか病院に通えない状態です。治りたいのです。
【署名日時】2006年06月03日 14時38分06秒
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【都道府県】滋賀県
【御所属またはお立場】滋賀県立大学環境科学部
【賛同のメッセージ】良くなろう、立ち直ろう、という意思を日数だけで断ち切ってはならないと思います。
【署名日時】2006年06月03日 14時15分16秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】会社員(主婦)
【賛同のメッセージ】医療改革ではない医療改悪を止めさせましょう。
【署名日時】2006年06月03日 13時59分29秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】共謀罪の制定の件といい、今回の件といい、最近の日本はどこか狂ってる気がしてならない。
【署名日時】2006年06月03日 13時49分29秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】いつ、我が身、家族がリハビリが必要になるかわかりません。その時に安心して回復に臨めるように。そして、今リハビリをされている方が不安なく続けられますように。
【署名日時】2006年06月03日 13時35分45秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】税金の無駄遣いばかりしていて、その埋め合わせをどうして弱い立場の人達がしなければならないんですか?もっと見直すべき事は他に沢山あると思います。
【署名日時】2006年06月03日 13時27分32秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】自営業
【賛同のメッセージ】今、必要な人とこれから必要になるかもしれない人(自分も含めて)にとっては大問題ですもんね。と、言う事は全ての人に考えてもらわないといけない問題だと思います。
【署名日時】2006年06月03日 13時24分57秒
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【都道府県】鳥取県
【御所属またはお立場】製造業
【賛同のメッセージ】明日は我が身と 激しく そう思いました
【署名日時】2006年06月03日 13時01分37秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療保険の対象からリハビリを短い期間の後に外すというのはあまりに残酷です。体が不自由になった多くの人達は、その悲しみ、苦しみを乗り越えながら、様々な意味での復帰を目指しています。そのような人々を支援する為にこそ医療保険はあるべきです。このような改定はなくすべきです。
【署名日時】2006年06月03日 12時58分49秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】身体障害者
【賛同のメッセージ】リハビリがなくなると、将来が不安です。弱い者いじめをするな!!!
【署名日時】2006年06月03日 12時55分33秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】身体障害者
【賛同のメッセージ】私は、週に一回病院へ行きリハビリしなければならない、身体になってきています。リハビリが出来なくると、とても不安です。患者の苦しみを多くの人達にもっと知ってもらいたいと思っております。弱い者を切り捨てる行動は、やめて下さい!!
【署名日時】2006年06月03日 12時22分15秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】ネットのおかげでこのような事もすぐに参加できていいとおもいます。署名運動が良い方向に向かう事を祈ります。
【署名日時】2006年06月03日 12時10分42秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】ALSは、現在の医療では進行を止めることは出来ませんが、リハビリによる現状維持が、唯一残された希望と思います。発症から15年経ちますが、私の場合は、幸いに肺機能はまだ維持されています。これも、呼吸リハビリを続けているお陰と思っています。180日打ち切りを決めた方々は、リハビリ医療の現場を見たことがあるのでしょうか?回復を信じて頑張っている姿を見るべきと思います。リハビリ医療打ち切りの撤回と、リハビリ医療の必要性を訴えます。
【署名日時】2006年06月03日 11時39分43秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】不運と戦うひとたちに希望を!
【署名日時】2006年06月03日 12時10分04秒
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【都道府県】和歌山県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】何と言ったらよいか わからないがこの制度が 実施されてから 何のために 仕事しているか 解らなくなりました
【署名日時】2006年06月03日 11時20分11秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】慢性疾患だがリハビリで日常生活がかろうじて維持できている者もいる。リハビリ打ち切りは、人権侵害だ。
【署名日時】2006年06月03日 10時57分55秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】ごく普通の骨折治療後のリハビリとは違い、言語障害やマヒ等のリハビリは、一定期間経てば止めてしまうものではないのですよ。
【署名日時】2006年06月03日 10時41分48秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは本人が諦めるまでやらせるべき。他人がリハビリ期間を決めるのはおかしいとおもう。諦めなければ治ることもあるんですし。
【署名日時】2006年06月03日 10時28分34秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】行政側でそう言う案が出たのはそれなりに問題が存在したからなのだろうが、どちらにしろ行政で指導すべき事ではなく医師が個々に決定すべき事だろうと思う。
【署名日時】2006年06月03日 10時10分38秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリって人によって 時間がかかるものだとおもいます。完治は無理でも その方がある程度自立できるまで必要だと思います。
【署名日時】2006年06月03日 09時46分58秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何はともあれ政治屋、官僚のムダ遣いを徹底排除すべき。税の滞納者潰しを徹底せよ。上記二点が先で、今回の発案はその次である。
【署名日時】2006年06月03日 08時50分29秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本当に困ってる人に愛の手を!
【署名日時】2006年06月03日 07時58分25秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何時、自分もリハビリを必要とする常態になるか分からないので、日数で打ち切られるのは、問題だと思います。
【署名日時】2006年06月03日 07時12分23秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】(有)在宅支援チーム フォーレスト 代表取締役
【賛同のメッセージ】掲示板いつも拝見しております。活動の主旨そして想いに賛同致します。この国のあるべき姿を想像し、地域で活動する同志と共に我々もそれぞれ頑張っています。あるべき地域ケアの確立を目指して。
【署名日時】2006年06月03日 06時23分56秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】3年前に脳梗塞で倒れました。右片麻痺になりましたが、リハビリにより、杖で歩ける程度には、快復しました。リハビリ医療の打ち切りは、その人の生命をも脅かすことです。
【署名日時】2006年06月03日 05時53分58秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】可決した議員は「弱者切り捨て」ではないと説明できるでしょうか。可決した全議員の名簿を広く公開しましょう。
【署名日時】2006年06月03日 05時11分55秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何のための税金なのか。怒りを禁じえない。国民の生命を守るという基本なくして文化的な国たりえるはずがあるだろうか? このような法案がまかり通るようであれば、日本は社会的弱者を淘汰しなければ存続できず、そのくせ一部の金回りだけはよく、生活の支えのなさからくる民度の低さを露呈しかねない第三世界への一途を辿っていると言えるだろう。国民のために働いているはずの総理大臣を質に入れてでもリハビリの必要な人々に予算を回すべきだ。
【署名日時】2006年06月03日 05時03分39秒
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【都道府県】福井県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】施設を利用している利用者の方や自分の父母の事を考えると、到底このような悪法を黙認するわけにはいきません。
【署名日時】2006年06月03日 04時13分11秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人の命を何だと思っているのかと問いたい。切り捨てようとしている人達はただの数でしか無くそこに掛かる予算は無駄だとでも言うのだろうか。
【署名日時】2006年06月03日 03時27分44秒
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【都道府県】三重県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】無駄に使われている税金をこういうために廻すべきだと思う。
【署名日時】2006年06月03日 03時04分03秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは必要になる前に戻すだけでなく、不自由になっていくからだを阻止していく効果もあります。地域交流の減る仲、病院にもいけなければだんだん孤立化もしています。絶対反対です。この条例を施工するのなら、国務をしている人の給料をカットしてください。国民のために働いているとするのなら、国民のために身を削るのは当然です。逆に言うと、こんなひどい仕打ちを国民にしているのに、私たちは文句も言わずあなたたちのために身を削っているのです。絶対反対!!
【署名日時】2006年06月03日 02時34分52秒
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【都道府県】栃木県
【御所属またはお立場】フリーター
【賛同のメッセージ】 リハビリテーションではありませんが、私は骨格矯正のために病院に通っています。骨のズレが神経と血管を圧迫し、左腕に痛みがはしります。 痛みだけで基本的動作のできる私でさえ辛いと感じているのに、本当に治療を必要とされている方が拒まれるのは変ですし、間違っていると思います。
【署名日時】2006年06月03日 01時33分09秒
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【都道府県】山口県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】診療報酬改定のマスメディアで報道された物を見ただけでも驚きましたが、こんな制限まであるとは正直言って、驚きました。社会的弱者に対する切捨てだと本当に思います。私の身の回りに、リハビリが必要な人は今の所は幸いにして居りませんが、交通事故や病気で脳や神経系統に障害を持つ可能性は決して低くは無く。決して、他人事では済まないと思いました。また現在、リハビリを行う事によって回復を目指して居られる方や、その親族・友人の方々の事を思うと胸が締め付けられる思いです。この制限が撤廃・或いは改善される事をただ、祈ってこの運動に協力させて頂きます。
【署名日時】2006年06月03日 01時12分22秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生きようとする意志を止める権利は誰にもない。微力ながらこの署名に協力いたします。
【署名日時】2006年06月03日 00時52分34秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリを受ける権利は誰にでもあると思います!!期限を設けるなんてありえません!!
【署名日時】2006年06月03日 00時35分51秒
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【都道府県】長崎県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】井上雄彦の漫画「リアル」を読んで、リハビリというものがどれだけ過酷で長い道程(精神的にも)なのか知らされた。そしてそれにもかかわらず、リハビリテーションがどれだけ当該者の人生を切り開くのに不可欠なのかも。多田富雄氏の「リハビリは単なる機能回復ではない。社会復帰を含めた、人間の尊厳の回復である」と言うのも、氏の声明文を読んでうなずかされる。180日と言うのはあまりにも短すぎる。リハビリテーション医療の打ち切りに反対します。
【署名日時】2006年06月03日 00時21分49秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】弱者を見捨てるような法律には断固反対です。導入するのであれば、もっと基準を細かく規定し、本当に必要とする人には除外規定を設けるべきです。法律化に関係する方はもし自分の家族にこういったリハビリが必要な人がいた場合を想定して真剣に考えて頂きたい。
【署名日時】2006年06月03日 00時12分16秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】このご意見に賛同します。何よりも許せないのは、今までこんな事が起こってること自体知らなかったこと。テレビも比較的観ている方だし、新聞もとってはいないが機会があれば読んでます。ボランティアで、障害者の介助も時々ですがやってます。最近姉が交通事故を起こして、重傷を負いました。今は社会復帰し、働きながら、リハビリしながら、ライフワークのダンスに精を出しています。なのに知らなかった。これだけの環境なのに知らなかった。恥ずかしい限り。こんな大切な事を広めようとしないメディアも。知りもしなかった自分も。僕にも何かできることがあるのなら、まず動きたいと思いました。
【署名日時】2006年06月03日 00時07分25秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】放っておいたら、確実に身体機能等の減退が生じる、そんな人たちをいわば見捨てる今回の改正案、そして、そうした情報をまったく知ることができなかった社会に対して、大きな不安と憤りを感じる。高齢社会となった現在の日本において、リハビリテーションの重要性は多くの人々の意見を反映させた上で論じるべきである。
【署名日時】2006年06月03日 00時03分14秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな法案が通った理由が理解できません。
【署名日時】2006年06月02日 23時55分44秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の母を、一生、不具のままに、そして寝たきりにさせるつもりか。現実に、病院を出れば、リハビリの質も量も全く不足している。さらに経済的にも著しく不利な状況の者にさらに負担を課せば、防げる寝たきりも増えるのは自明。現実に「医療から介護への連続するシステムが機能していない」状態で、「長期にわたって効果が明らかでないリハ医療が行われている場合がある」という一部の問題の為だけに、一律で多くの患者の機能回復・機能維持の道を絶つというのは、順序も現実も無視した言語道断のお役所仕事だ。順序と現実、全体と一部。中央官庁の人間は、日々行っている机上の裁定のひとつひとつによって、どれだけの人の人生が狂うか、よく考えて真面目に仕事をして欲しい。
【署名日時】2006年06月02日 23時40分02秒
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【都道府県】鹿児島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】母親が手の指を骨折したのですが、事情があってリハビリを途中で中断したため、今でも指が曲がっています。あの時ちゃんとリハビリを受けていれば、と今でも言います。顔を洗おうと両手で水をすくっても、曲がっている部分から零れてしまい、洗うのに難儀するようです。「その立場」になってみないとわからないことが沢山あります。わからない人が、回復しようと必死になっている人達の前途を閉ざさないで欲しい。
【署名日時】2006年06月02日 23時17分50秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の友人は交通事故の長期にわたるリハビリのおかげで不自由では、ありますが社会復帰が出来ました。リハビリ打ち切りの方向ではなく少しでも多くの方の社会復帰を願います。
【署名日時】2006年06月02日 23時05分12秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の友人は交通事故の長期にわたるリハビリのおかげで不自由では、ありますが社会復帰が出来ました。リハビリ打ち切りの方向ではなく少しでも多くの方の社会復帰を願います。
【署名日時】2006年06月02日 23時05分12秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】大学生
【賛同のメッセージ】こういう法案を決めた人たちは自分達がそうなったらどうするつもりなんだろう?自分達は金があって、コネがあってどうにでも出来るとか考えてるんだろうな、きっと。考えてください、リハビリをしないと生活がより困難になってしまうということ。そして、それはその人たちに生きるなって言ってることと同じです。ちょっと考えたら分かるはず、医療費削減したい考えも分からなくはない、だけど、そこは削っては駄目だと思います。僕は、この法案に反対します
【署名日時】2006年06月02日 22時57分16秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父が昔交通事故で足の筋を切りリハビリが必要になりました。でもその時同時に、母の癌が発覚し入院ののち他界してしまい、幼い私たちのためにリハビリを中断し退院してしまいました。結果76歳になる現在まで膝が曲がらず、ず〜っと不自由なまま暮らしてきました。ケースは違いますが、リハビリの大切さを実感しております。
【署名日時】2006年06月02日 22時54分32秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父が昔交通事故で足の筋を切りリハビリが必要になりました。でもその時同時に、母の癌が発覚し入院ののち他界してしまい、幼い私たちのためにリハビリを中断し退院してしまいました。結果76歳になる現在まで膝が曲がらず、ず〜っと不自由なまま暮らしてきました。ケースは違いますが、リハビリの大切さを実感しております。
【署名日時】2006年06月02日 22時54分32秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この法案の事を知り純粋に驚きました。最近では表現の自由や人権を無視したような法案が多く見られます。このまま日本はどこに行くのでしょうか?私は今までリハビリという行動を甘く見てましたが、この事で色々と調べてみてとても大事だということが分りました。ぜひこの署名が役に立つことを心より願います。
【署名日時】2006年06月02日 22時52分06秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】数日で回復する方、数週間で回復する方、数ヶ月、数年とがんばってリハビリしている人たちの未来を奪うつもりなのか・・・
【署名日時】2006年06月02日 22時51分55秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】息子が10年前脳血管障害者になった。現在37歳です。社会とのつながりは、リハビリ以外には何もない状態です。どうか この綱を切らないで下さい。
【署名日時】2006年06月02日 22時47分45秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 なんということ。これはリハビリには全然縁もナイ官僚が主導したのでしょうか。人は何時事故や病気になってしまうかもしれません。風邪などで少し身体を動かさないでいると、こわばって動きにくい体験を制度を作った人も経験あると思います。重い障害を受けられた方のことを想うと日数で制限を掛けたこの制度には腹立たしい思いでいっぱいです。制度の見直しを是非すべきです。政治家のみなさん、パフォーマンスだけではこの国はより良い方向には向きませんよ。
【署名日時】2006年06月02日 22時35分52秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】32歳の看護士だった娘が、16年に転倒して、頭蓋骨骨折、頭部硬膜外、内出血、開頭手術後に15日後に意識が戻り左半身麻痺が残り、リハ後は少々の後遺症が残りましたが自分で立ち歩く事が出来るまでになりました。ところがあらゆる面において以前の娘の性格とは思えない振る舞い、行動、認知の仕方になっています。職場復帰をして見ましたが、やはり以前とは違う忍耐力の欠如、物忘れ、まわりの方に迷惑をかけていると思うあまり希望も失って 抑うつ状態になってしまい2ヶ月も経たないうちに辞めざるをえなくなってしまいました。これから先私達親子の歩く道はどうなるのか不安でいっぱいです。国や脳外科がもう少し先まで自立できるところまでのリハや作業療法などの支援や情報を提供してくれていたらこんなに悩み苦しむ患者や家族が少なくなると思います。
【署名日時】2006年06月02日 22時16分45秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは人間の尊厳の回復です。180日しかリハビリができないなんて決めてはいけないです!
【署名日時】2006年06月02日 21時55分32秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】患者 家族
【賛同のメッセージ】小泉政治は、弱者を切り捨て、裕福な人間だけを優遇する政治を続けています。政治的発言はあまりしたくないのですが・・・。リハビリを一年継続して、麻痺した指が動き始めたと言う男性の新聞記事を読みました。医者は、国が決めたことだからと言い、過去の例では150日で一定のレベルになっているといいますが、これはあくまでも、統計上の数値であって、多分に政治的な匂いがします。個々人の状況はそれぞれ微妙に違う筈!それを平均値で線を引くのは何故でしょう!退院後のリハビリは保険も利かず、100%自己負担です。金持ちは、自己負担をなんとも思わないでしょう。貧乏人は早く死ね! ということでしょう。
【署名日時】2006年06月02日 21時41分03秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】ぱちんこ屋店員
【賛同のメッセージ】体が資本の仕事をしている物として祖母と父親がすでに動けなくなりつつあることを踏まえほとんど知らない間に進められていた愚かな法律に物申すために賛同いたします。
【署名日時】2006年06月02日 21時39分01秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】理不尽な健常者による法改正、経済的弱者を切り捨てるようなやり方…何故認める?リハビリの期間で治らなかった人に残念でしたね?必死で生きようとしている人を見殺しにするぐらいのメリットがあるわけですか?施行に至った理由はなんですか?イライラする法律ですね…。
【署名日時】2006年06月02日 21時04分29秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】玉川大学文学部非常勤講師
【賛同のメッセージ】大変切実な問題だと思いました。「明日はわが身」・・・この運動がもっと多くの人に知られて広がるといいと思います。
【署名日時】2006年06月02日 20時59分51秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】適切なリハビリテーション期間など政治で決める事ではない、と思います。このようなところで「節約」したから未来は富裕になれる、という家計簿的な経済概念もどこかおかしい。こういう生命に関する基礎的な部分を切り崩す政策は、いづれすべてをやせ細らせるという気がします。...というような抽象論は抜きにしても、今の事態は緊急だ。賛同いたします。
【署名日時】2006年06月02日 20時44分22秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日本が赤字と言うことはわかりますが、お金の使うところが違うのではないか?といつも疑問に感じます。リハビリに関しては、ボランティアで行っている人もかなりいます。こういった医療に関しては削減する部分ではないと考えます。
【署名日時】2006年06月02日 20時24分17秒
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【都道府県】岡山県
【御所属またはお立場】障害者団体役員
【賛同のメッセージ】リハビリの制限は障害者の生きる意欲を落とすものです。よって反対します。
【署名日時】2006年06月02日 20時04分54秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】治ろうと、よくなろうと努力するものを支えない弱者切捨ての医療はゴメンです。
【署名日時】2006年06月02日 19時58分22秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】脳外傷友の会「しずおか」の会員です。
【署名日時】2006年06月02日 19時34分25秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】打ち切りはひどい話です。
【署名日時】2006年06月02日 19時33分29秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】介護家族、福祉NPO主宰者
【賛同のメッセージ】家内は脳血管障害の重度後遺症障害者です。高次脳機能障害もあります。発症から12年ですが、適切なリハビリ訓練によって、今でも確実に変化し回復しています。自己判断でリハビリできない家内は専門家の訓練が不可欠です。訓練に機械的に期限を区切るなんてナンセンスの極地ですね。とても、専門家の判断が反映しているとは思えません!!また、介護保険制度で訪問リハビリも訪問看護と抱き合わせになるらしい。 それも、同様に現場、利用者を無視した変更です。これも、大反対です。
【署名日時】2006年06月02日 19時26分18秒
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【都道府県】栃木県
【御所属またはお立場】作業療法士
【賛同のメッセージ】 あまりにもひどい!!!絶対反対です!!!!
【署名日時】2006年06月02日 19時16分05秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は将来、医療看護系に進みたいと思っています。看護士を志していますが、理学療法にも興味を持っていました。リハビリ意欲があり、良くなろうと頑張っている人のリハビリ医療を打ち切ること、リハビリ機会を奪ってしまうこと、またそれによって悪化が考えられることはとても心が痛みます。
【署名日時】2006年06月02日 18時33分14秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】高齢者では、リハビリテーションの中止により、寝たきりなどのより深刻な状況に陥る例が確実に存在します。私の場合は、現在、家族の手で週に五日の通院リハビリを受けていますが、土日の二日間はリハビリが受けられません。すると筋肉の硬直が強くなり、杖歩行も困難になり、家族の介助が必要になります。脳出血を発病後八年目になりますが、リハビリ専門の病院に六ヶ月間入院し、その後は通院リハビリを継続して受けることが出来たお陰で、寝たきりにならずに、今日の自宅での介護が継続できたものと感謝しております。是非ともリハビリ日数の制限は撤廃し、症状により自由にリハビリが受けられるようにして頂きたいものです。
【署名日時】2006年06月02日 18時32分00秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】現場でリハビリテーションに携わる者として、今回の診療報酬改訂は到底容認できるものではありません。
【署名日時】2006年06月02日 18時21分04秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】障害者団体
【賛同のメッセージ】私も障害者でリハビリに通っています。政府の打ち出した期限付きのリハビリ打ち切りは許せません。私たち患者の立場をわかってはいません。ネット署名を広げます。
【署名日時】2006年06月02日 18時02分28秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】北海道薬科大学薬学部
【賛同のメッセージ】医療を志す者として、医療とは何なのか考えさせられるものでした。
【署名日時】2006年06月02日 17時38分54秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】わずかながらも、役に立てれば幸いです。
【署名日時】2006年06月02日 17時31分09秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私自身は、現在健康ですが知人にリハビリテーションが必要な方が居られますが、患者は勿論の事家族の方のご苦労を思えば、時間はかかりますが徐々にでも回復の兆しが見える患者への医療の保険診療が、発症から最大180日で打ち切られることは患者家族に対して多大の経済的負担を強いることになり、私たちにとっても、其れを過誤するわけにはいかないと思えます。よって延長を請願する次第です。
【署名日時】2006年06月02日 17時23分28秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】あらゆる保険制度の目的は、財力的に支払い困難な状況を防ぐことにあると考えます。リハビリが必要な者は一般的に収入が低くなる傾向があることは明らかであり、リハビリが必要な状況で保険の対象から外すという規定は、保険制度の基本目的に反するものです。例えば、任意加入の医療保険で180日以上のリハビリに対応することが一般的になる、リハビリの出費に対し年金受給額を増やす、リハビリ出費に対し税金が大幅に控除される等、他の手段で「支払い困難な状況を防ぐ」ことは可能でしょう。そのような救済体制が整った上で保険診療の対象からは外すというのであれば、理解を示す気にもなります。可能ならば打ち切りの撤廃と制度の見直し、そうでなくとも普及期間を設けて、なんらかの別法で支払い困難な状況が防げるよう指導するべきです。今そこにいる「保険による保護が必要な者」を見捨てることだけは、あってはなりません。
【署名日時】2006年06月02日 16時38分47秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】身体障害者
【賛同のメッセージ】下川さん、ご紹介ありりがとうございました。多くの人に広めようと思います。
【署名日時】2006年06月02日 16時27分06秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】脳出血で倒れ、右半身麻痺になった母は最初の病院で「寝たきりになる」と断言されまともなリハビリもしてもらえませんでした。その後、病院を探し頼み込んで1年間で3つのリハビリ病院へ転移しました。家に戻る頃には一人でベッドから起き上がり掴まり立ちが出来るようになりました。現在も訪問リハビリを利用しています。7年経った今、全廃と言われた右足は膝がしっかり曲がり、一歩が踏み出せるようになりました。早期だけでなく長期に渡る継続したリハビリが如何に大切かを身を持って実感しています。身体の機能回復は生きる力の回復でもあります。患者本人だけでなく介護する家族にとっても介護負担・医療費の軽減になっています。国の制度が国民の生きる力を奪って良いのでしょうか?絶対に許せません!
【署名日時】2006年06月02日 15時48分17秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こういう動きがあることは知りませんでした。これから!って時に、この制度によってその子は見捨てられるということですよね?それはものすごく腹正しい事です!!
【署名日時】2006年06月02日 14時59分33秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】患者 社団法人日本てんかん協会 社会福祉法人さざなみ福祉会
【賛同のメッセージ】このような動きがあるとは知りませんでした。社団法人日本てんかん協会としても 期限制の撤廃を厚生労働省に要望する予定です個人的にも広げていきたいと思います
【署名日時】2006年06月02日 14時45分23秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリに期限なんて必要ないと思います。それよりももっと改正しなきゃいけない事がいっぱいあるように思えるのですが。
【署名日時】2006年06月02日 14時04分39秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日数で打ち切るなんて可能性を否定しているとしか思えません。こんな考えが無くなる世の中になって欲しいです。
【署名日時】2006年06月02日 13時51分27秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】おおいに賛同しました!
【署名日時】2006年06月02日 13時43分56秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】健常者という自分の立場でも、収入に対して医療費が大きすぎて、病院にはめったにいきません。そういう理由で健康診断すら受けてない状態です。そういう時期にリハビリで復帰を目指している方々に、今以上の負担を強いるのは「痛み」でくくるには、逸脱しすぎていると思います。
【署名日時】2006年06月02日 13時26分51秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】患者 全治1年半の骨折
【賛同のメッセージ】とんでもない!!とんでもない!!なぜ治す意欲のある人間がこんなことで挫折しなちゃいけないんだ?おかしいんじゃないか!!!国がおかしい。リハビリだって、そんなに3ケ月で完治するものじゃないし、長い時間がかかるのは当然なんじゃないいのか?無保険扱いで、国の出費を減らすのが目的で、けが人だ痛い目に遭うのは、どー考えてもおかいしい。なんのための保険なんだ?よりによって、一番時間のかかるリハビリが対象になったこと事態が納得いかない。こんな国はいやだね。
【署名日時】2006年06月02日 13時25分33秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】また無駄な法律を作ろうとしていますね・・・。もっと他に削減すべき事があるはずです。政治家は人の命を削ってまで自分が遊びたいのですか?どこが「痛みを伴う・・・」なのでしょう?何かにつけて「〜〜税」「経費削減の為に〜〜改正」まず、自分達がどれだけ無駄遣いしているかわかってほしいですね。
【署名日時】2006年06月02日 13時02分51秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の家族や知人は、頭部の手術により長期のリハビリが必要とされました。現在は回復しましたが、それまでのリハビリ期間は180日では全く足りるものではありません。この制度は国民(患者)いじめの制度です。
【署名日時】2006年06月02日 12時59分42秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】言語聴覚士の友人からこのニュースを聞き驚いています。日本の政府がやっていることは、とても乱暴で弱い物いじめの何物でもありません。 恥ずかしく思います。「生きる」ことの大切さ、重さを考えると、このような心無き判断は絶対に許されません。1人でも多くの方の署名が、少しでも良い方向に動く手助けになれば・・・と切に願っています。
【署名日時】2006年06月02日 10時25分18秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】当社の事務員さんも脳梗塞で倒れましたが、幸運にも今は倒れる前と変わらず生活してますが、大半の人が運動等の障害が残ると聞いてます。病気、事故等さまざまな事情によって後遺症の重さが違うので期限を切るのは明らかにおかしいと思います。どうか期間を決めることは撤廃して下さい。切にお願い致します。
【署名日時】2006年06月02日 09時44分20秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】僕のおじいちゃんも数年前、脳出血で倒れ、左半身に麻痺が残り、現在もリハビリ中です。歩くこともままならず、趣味の山歩きもあくらめざるをえないおじいちゃんにとって、リハビリは知り合った方と唯一会える場所でもあり、逆にその法律ができ、行けなくなってしまうと、どうなってしまうのかとても不安です。リハビリは怪我や病気で障害をおってしまった人が、少しでも以前の生活に戻れるようにする場所だと思います。人と人のつながりさえ断ち切ろうとする今回の法律は、最悪の一言につきます。
【署名日時】2006年06月02日 09時05分44秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】牧病院 院長
【賛同のメッセージ】なんでもありにならないように、除外規定を上手く考えて具体的に提案して下さい
【署名日時】2006年06月02日 07時56分39秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】脊髄損傷 当事者
【賛同のメッセージ】多くの障害者の方々と出会い、障害者になる可能性はどこにでも誰にでもある事実を知りました。私も突然の大動脈疾患の合併症で障害者になり、多くの人々に支えられ今日があります。しかし安静期間と心の壁を越えるには数ヶ月間を要しました。傷病後180日では自主的にリハビリを受けられる時間が無に等しいと思います。今も現状維持の為にリハビリを続けていますが、中止すれば筋肉の硬化が進行してゆくように思います。心のない制度には福祉後進国日本の実態が見河内 卓也え隠れしているような気がします。かわうち たくや
【署名日時】2006年06月02日 07時38分10秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】病気や障害が他人事だからこんな改訂ができるんです。その先の受け皿を充実させることもせずに。改訂の意味はわかりますが、突然で早すぎます。
【署名日時】2006年06月02日 05時18分57秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】6月1日付けの新聞で知り、ここを探しました。知らない人も多々いらっしゃるかと思われます。※掲示板などへリンクを書き込みましょう♪
【署名日時】2006年06月02日 03時26分24秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】友人からこの署名のことを聞き署名に参加させていただきました。1人の力はとても小さいかもしれませんが、この署名がお役に立てれば嬉しいです。
【署名日時】2006年06月02日 02時58分35秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】介護保険制度も改悪され介護の現場は混乱しています。密接な関係のあるリハビリだけでも不安なく行えるようにしていただきたい。
【署名日時】2006年06月02日 01時34分18秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分がその立場に立つたとしたら、絶対にこの法律には賛成できない!!
【署名日時】2006年06月02日 01時04分27秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】帝京大学 医学部 6年
【賛同のメッセージ】最近の傾向として、医療費削減ばかりがあげられますが、日本の医療制度は全世界的に見ても、国民皆保険という点で非常に優れています。しかし、不景気だからといって、医療の面で財政をきりつめることがいささか行き過ぎていると思います。これからの高齢者社会において、医療費を削らなければならないことは理解できますが、リハビリテーションは、脳梗塞や神経変性疾患など長い期間を要するものも多く、リハビリテーションによって社会復帰をする例も多々あると思います。保健医療の改訂、高齢者の社会復帰、優先されるものはおのずと決まってくるのではないでしょうか?高齢者が安心して生活できる保険制度であってほしいと思います。
【署名日時】2006年06月02日 00時12分27秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】元患者
【賛同のメッセージ】防衛費とは名ばかりの人殺しの道具に使うお金はあっても、目の前で現実に病気と闘っている人のために使うお金はないという・・・こんな国に明るい将来はない!愚かな政策を許してはならない!
【署名日時】2006年06月02日 00時10分40秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】治療に期間や症状などの制限を付けると、気長に治療が必要な人の場合、治療をする方もされる方も焦りや不安が出て専念出来ないと思います。 高齢者や障害者は特に時間と心の余裕が無ければ良い方向に行かず、 家族や周りへもいろいろな負担もかかります。 リハビリを一生懸命にしてる人は自分で出来る身の回りの事は自分でやりたいと考えていると思います。 老人や障害者は弱い立場です、ただい生きようとするだけでも精神面と金銭面の負担がかかるのに、さらに肉体的にも追い詰めるのは止めてほしいです
【署名日時】2006年06月01日 23時48分43秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この法律は、人としてやってはいけないことです。法律は強制力がありますこんな明らかな罪を法律として案にあげることすら信じられない。断固阻止です。
【署名日時】2006年06月01日 23時28分23秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】報道で知り、なんとも理不尽なものを感じました。弱者を切り捨てるかのようなこういった動きには声を上げて立ち向かって行きたいと思います
【署名日時】2006年06月01日 22時57分05秒
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【都道府県】熊本県
【御所属またはお立場】患者家族 主婦
【賛同のメッセージ】よくなる見込みがなくてもやれるだけのことをやりたい。少しでも維持したい。そういう望みをつないでリハビリをしている人の努力を理解してください。あきらめるわけにはいかない。
【署名日時】2006年06月01日 22時47分33秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリがなくなると現状維持ができません。本人は元より、介護している家族がどんなに落胆しているか、考えてみてほしい。
【署名日時】2006年06月01日 22時46分45秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリがなくなると現状維持ができません。本人は元より、介護している家族がどんなに落胆しているか、考えてみてほしい。
【署名日時】2006年06月01日 22時46分45秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】現内閣が掲げてきた「痛み」が弱者に集中していることの証明。社会的強者に富を集中し、欧米に対して日本を「カッコヨク」見せることにどれだけの意味があるのか。この国の将来を思うと、暗澹たる気持ちになります。
【署名日時】2006年06月01日 22時04分08秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 少しでも良くなりたいと思っている人の為にも頑張って下さい。
【署名日時】2006年06月01日 21時35分10秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】期限内に回復できなければ死ねなんて、許すことはできません。このような到底理解できないルールは断固撤廃を要求します!
【署名日時】2006年06月01日 21時02分59秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】何故期間を設けるのでしょうか。自分はリハビリが必要な怪我はまだしてないのですが、明日は我が身と言う事もあり得ます。患者を一人でも多く助けるのが医者の役目ではないのでしょうか?それが何故打ち切るのでしょうか。自分には理解しがたい事です。このメッセージを見て一人でも多くの方が賛同して頂けるのなら幸いです。
【署名日時】2006年06月01日 19時33分23秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】けが 病気の状態は 人それぞれ 治り方も個人差があるにもかかわらず 日数を一律にしてしまうのは 一度も本人 身内 周りにリハビリを必要とする人がいないのでは。あくまでも他人事に考えているのでは。リハビリによってその後の人生まで変わってくるのが分からないのではないでしょうか
【署名日時】2006年06月01日 19時16分05秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】介護福祉士
【賛同のメッセージ】書類と数字のみでのお役所仕事、いい加減止めて欲しい。
【署名日時】2006年06月01日 18時24分13秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】元患者家族
【賛同のメッセージ】医療制度の改悪が多すぎます。
【署名日時】2006年06月01日 17時24分14秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】リハビリを医療から福祉・介護の方へ移行させたいという考えでの改定なのでしょうが、福祉・介護の方もまだ体制(マンパワー・医療情報の共有・報酬など)が整っておらず、おまけ程度のリハビリしか出来ない現状です。
【署名日時】2006年06月01日 16時54分23秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】年齢を重ねてからの発病にさえもこの制度が当てはめられるのでしょうか? 命を留めて生き長らえばこそ リハビリの継続に意味を見るものです。何を根拠に 日数制限をされなければいけないのでしょう?是非 日数制限の無い 安心してリハビリを続けられるようにと願っています。追記わが姑 長年愛用しておりました 電動スクーター。介護制度(要支援)に 乗っかり 格安にてレンタル出来自立した生活を送ってまいりました。ところが 10月より 杖を付いて歩く事が出来る人は 制度が使えなくなると言われました。杖の代わりに 使っていた電動スクーターは 一体どんな人が使う事為に必要と言うのでしょうか?医療改革の名を借りた 制度上の切捨てに怒りを感じております。
【署名日時】2006年06月01日 16時17分19秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】僕の父は事故で指を無くしました指を使う職人なので、リハビリできなくなると職を失いかねないそれに心の問題ですこれからも頑張っていこうとする気持ちが日数限定することで 心が折れてしまうのでは?どんな状況に於いても、日数限定という形式は良くない事だと思います
【署名日時】2006年06月01日 15時18分34秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】もし、自分がコノ立場になったなら・・・。難しいコトは分かりませんが、本当シンプルなコトなんですが大事な事なんですよね。全ての人が治療を受けれる環境にいるとは限らない。人は助け合い生きていく。そんな事も忘れちゃってるのでしょうか・・・。間接的でも、どこかで何かが起こっているから今が成り立っている。良くしようとして、結果足元を見る羽目にならないよう慎重に考えてもらいたいものです。
【署名日時】2006年06月01日 14時56分11秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者の家族
【賛同のメッセージ】私の家族にも、リハビリを終えた人がいます。ある程度の長い期間、リハビリをしてもらい、回復してきましたが、それでも自宅に帰ってから、リハビリが無くだんだん状態が悪くなっています。リハビリを十分な期間、納得できるまでしなければ、患者や、患者の家族にとって、後悔が残り、受容することは到底無理でしょう。本当に、患者や、その家族の事について考える事が、国にとっても結果的には良くなるはずです。よく考えてもらいたい!!!!私は反対します!!!!!!!!!!!!!
【署名日時】2006年06月01日 14時53分40秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】国は国民を守るのが役目なのに、国民をいじめる、住み難い環境を作るのはどうかと思う、自分が障害を抱えたらどう思うか?人の身になって考えるべきだ!
【署名日時】2006年06月01日 14時42分25秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】わたしも家族に、特定疾患を受けている者がいます。年々援助的な物が、少なくなってきていて、入院したくても出来ない状態です。こういう事、これ以上増えない様お願いしたいです。
【署名日時】2006年06月01日 14時36分19秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】政府は一体何がしたいんだか・・・リサイクル法案を矛盾するPSEは作るし、こんな法律まで作ろうとしてるし・・・政治家は腐ってる
【署名日時】2006年06月01日 14時23分14秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】最近はDPCなどで長期の入院ができなくなったり、治療も充分でないまま通院や転院になったりする患者さんが多いのが現状です。現場で働いていても、こんな状態で帰すのか?と納得できないことが多い。生産主義にはしり、医療の質を下げることがあってはならないと思います。
【署名日時】2006年06月01日 14時17分52秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】パーキンソン患者
【賛同のメッセージ】私はパーキンソン患者です。訪問リハビリのおかげで椅子から立つことができるようになりました。私たちの病気は一生なおりません。リハビリは一生必要です。
【署名日時】2006年06月01日 13時34分38秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】東京工芸大学芸術学部
【賛同のメッセージ】病気はならないとどれほど辛いか分かりません。だからこそ、医療という、人を助ける存在が最善を尽くしてくれる事が重要ではないのでしょうか。
【署名日時】2006年06月01日 12時43分45秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】娘は生まれつきの病気の影響で、いまも呼吸に心配がのこっています。出生前にいろいろ言われていたより状態が良くて結果としてリハビリなどは受けていませんが、病気を告げられ、ただでさえ不安でしょうがなかった妊娠後期にこのような制度がなされていたらと思うと心がふさがれる思いです。だれもが安心して疾患と向き合える世の中を切望します。
【署名日時】2006年06月01日 12時17分46秒
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【都道府県】島根県
【御所属またはお立場】介護職
【賛同のメッセージ】国は、弱者にしわ寄せをしていると思います。(“弱者”という言葉を使いたくないのですが…)福祉とはふつうにくらせるしあわせを構築するもの。そう習いました。このままじゃ普通に暮らせない。弱者には“死ね”と??リハビリを受けるのは人間が酸素が必要なのと同じぐらい大切だと思います。リハビリの継続に反対する人はそんなことを感じていないんでしょうね(怒)
【署名日時】2006年06月01日 11時35分26秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】個別事情が大きく異なる事柄に一律の上限を設ける措置は明らかに弱者切捨てとなると考えます。
【署名日時】2006年06月01日 11時27分17秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】行政はどうしてこうも、一部分しかみようとしないので森 厚しょうか。あたしの兄は障害があります、小学校入学時もり あつし普通学級でも許可がおりず、養護学級でも断られました。中途半端な立場で成長し 苛められ続け、安い安い賃金で働いてきました。 いまからだをこわして無職になりましたが容赦なく税金などの請求はくるわけで、それはもちろん払うべきものとして払います。好きで弱い立場に生まれた人なんていないと思うのです、病気や事故に遭いたくて遭う人も。どうしてもっと、引き締めてほしいところを引き締めてくれないのですか。軍事演習で莫大なお金を使うと聞きました。そのお金で、苦しむ人たちの力になれるのではないですか?
【署名日時】2006年06月01日 11時15分48秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】発症から年数を経ても患者様を改善できるというリハビリ従事者のさらなるスキル向上も必要だと思います。
【署名日時】2006年06月01日 11時04分40秒
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【都道府県】長野県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを継続し、機能向上、機能維持、機能低下防止に努めることは、介護者への負担を軽減することにも繋がります。要介護度を上げないためにも、リハビリは必要です。現在ですら介護支出に頭を悩ませている現状、自費でリハビリとなると、到底受けさせられなくなってしまいます。
【署名日時】2006年06月01日 11時02分59秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】定年退職者で内臓疾患者
【賛同のメッセージ】最近の医療に対する現場がお金中心に一部なり、そのお金を削る方向に行っているのは、一律的で問題。もっと心を通わせて欲しい。
【署名日時】2006年06月01日 10時45分09秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】福島大学行政政策学類
【賛同のメッセージ】強者に優しく弱者に冷たい新自由主義的構造改革の典型的な現れの一つだと思っています。最終段階にはいっているそうした構造改悪を一つ一つ根気よくつぶしていくしかないのでしょうね。
【署名日時】2006年06月01日 10時29分28秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】現在私は幸運にもリハビリを受ける状況にはおりませんが、躯体をもつ人間誰にも関係のある問題。ご心情お察しいたします。
【署名日時】2006年06月01日 10時24分17秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】障害者派遣ヘルパー
【賛同のメッセージ】国はなにを望んでいるのかさっぱり理解できません。リハビリは長い時間を必要とし、他人から一目みただけではその身体の変化などわからないものだと思うのですがやはり本人、もしくは身近にいる人はその小さな変化もわかるし、なにより大きな希望と喜びがそこにはあるとおもいます。期限なんてそんなのは本人が決めることであって、他人がきめることではありません。国をひっぱっていくはずの人たちが人に対する思いやりをわすれ、自分達の身ばかりをきにして、利権をくいあさるなんのための国民の代表かわかりません。僕は人の可能性、希望を奪うリハビリテーション医療の期限付けの撤廃を請願します。
【署名日時】2006年06月01日 10時17分50秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】障害者を見捨てるな!!もっときたない世の中になりますよ!
【署名日時】2006年06月01日 10時17分38秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーションとは人間性の復活です。その重大なアプローチに対して、疾患属性だけで区切りをつけてしまうものでは決してありません。そのかたの人生、障害を負われるまでの人生、その後の人生のすべてに責任を持って関わるわけですから、もっともっと、柔軟な対応ができる制度を望みます。また、支援費制度についても、受け入れ側の地域、そして家庭を守るための整備もできていないのに、本当にはじめてしまってよいのでしょうか?
【署名日時】2006年06月01日 09時36分10秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】書類の「愛国心」の記載がどうだとかそんな上っ面のくだらない議論ばかりやってたった180日先のいや、30日先の将来さえ想像しようとしない。議員だろうが首相だろうが「いつか自分が患者になる」というのに・・・私は幸いにして介護もリハビリもせず今に至るが仮に自分が病院関係者だとして病人に「あなたは期限が切れたので出て行きなさい」そんな台詞 絶対言えない。
【署名日時】2006年06月01日 09時26分17秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】 私は脳梗塞を発症して10年目です。発症してから7年間は歩行に関わるリハビリを受けました。その効果で右手に杖、日左足に短装具ながら5キロくらいなら休まずに歩き続ける続けることが出来るようになりました。生活の環境が広がり、質も高めることが出来、日々の生活に手応えを感じています。リハビリの一方的な打ち切りなど常識では考えられないとんでもないことです。
【署名日時】2006年06月01日 09時00分04秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】東京都中学校職員
【賛同のメッセージ】色々な場面で医療費を減らしていくことは必要だと思います。でも、患者の生きたいという意志を無視した政策は絶対やっちゃいけないと思います。なんか心無いさびしい気持ちになります。
【署名日時】2006年06月01日 08時11分56秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本当に長期療養を必要とする方は自分の病状についてとても不安がある上に将来的に不安が増すことについては心が痛みます。医師の判断である程度臨機応変に対応できる例外をもっと幅広くするべきです。この署名が吸い上げられ、今後の対応がもっと人間味のあるものになるよう強く期待します。
【署名日時】2006年06月01日 07時55分04秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】普通に生きている人にますます冷たい国になりつつあると 思います。
【署名日時】2006年06月01日 07時29分02秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】事故で足を骨折しリハビリを経験しました。リハビリに期限を設けて一体誰が何を得するのでしょうか?国のやる改革はいつも弱者を切り捨てることから始めてばかり。
【署名日時】2006年06月01日 05時21分28秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自立支援法案といい、どこまで必死で生きようとしている人たちの気持ちをめちゃくちゃにするのでしょうか。。同じ人間なのに、悲しすぎます。このあいだも法案が決まった事により、負担が多く苦しみながら親に殺される、親も自殺をはかるが死にきれなかった・・。なんて最悪であり予測される悲惨な出来事がありました。今回の事も患者が治る可能性のある、若しくはできるだけの可能性を引き出すためのリハビリであるのに対し、打ち切られる。。そのようなことがどれほど傷つき、患者にとって未来を失うことに繋がるのか考えてくれていますか。本当に恐ろしいことなんですよ。私は断固反対致します!
【署名日時】2006年06月01日 03時40分07秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】元患者
【賛同のメッセージ】20年前大けがで7ヶ月入院し、その入院途中の6ヶ月目から退院後半年以上までリハビリを経験した当人です。あのとき180日でうち切られていたら、きっと今の自分はいません。些細な当面の医療費を削るより、将来の納税者を増やし障害者年金受給者を減らす事の方が総額医療費ではプラスではありませんか?。
【署名日時】2006年06月01日 01時20分02秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】賛同者
【賛同のメッセージ】国は、日本人の困った人に冷たいですね。
【署名日時】2006年06月01日 01時04分04秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】Webコンテンツアクセシビリティ開発
【賛同のメッセージ】私の会社にも目や足の不自由な方々がいらっしゃいます。この方たちの社会参加の機会を奪って欲しくない。これから高齢者や障害者の社会参加を促進するべきなのに、時代に逆行していると感じます。
【署名日時】2006年06月01日 00時50分00秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】現場では実際に患者さんからリハビリの可能性を奪うケースが出現しています。患者さんの個別性を重視せず、根拠のない日数でリハビリが不要などとどうして言えるのか全く理解できません。しかし残念ながらリハビリを縮小する病院が出ているのも事実です。今病気のない元気な方でも、事故や脳梗塞などを起こし、リハビリが必要な状況になるかもしれません。リハビリを取り上げられ自分の身体がだんだん思うように動かなくなってしまったり、もう少しリハビリを行う事で歩けるようになるのにリハビリをしてくれる病院が見つからなかったらどうしますか?自分の事として想像してみて欲しいです。
【署名日時】2006年06月01日 00時18分02秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】当事者・弱者を切り捨てる、改悪の見本とも言えるものだと思います。日本の福祉の将来をもっと真剣に考えて欲しいです。
【署名日時】2006年05月31日 23時39分28秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誰にも起こりうる問題です。リハビリを受けなければいけない人達が、必要なだけのリハビリを、安心して受けるのは当然のことです。 当たり前の権利です。
【署名日時】2006年05月31日 23時14分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人間の命を軽視しないで欲しい!他人から見たら一人の患者でも、家族、友人から見ればたった一人のかけがえのない人なんです!
【署名日時】2006年05月31日 22時48分27秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】理不尽なリハビリテーション打ち切りには断固反対します。
【署名日時】2006年05月31日 21時50分26秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】いつもブログで日記を拝見していた方によりこのような事態を知り、大変胸を痛めていました。リハビリを続けるか否かは本人および医師の判断によらなければならないと思います。リハビリテーション医療の理不尽な打切りには断固反対します。
【署名日時】2006年05月31日 21時46分28秒
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【都道府県】大分県
【御所属またはお立場】社会福祉士
【賛同のメッセージ】日本国憲法には、「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」とあります。今回の厚生労働省の決定は、憲法に悖るものです。今からでも、直ちに撤回するようお願いいたします。
【署名日時】2006年05月31日 21時21分37秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを受けたいのに受けられず困っている人がたくさんいます。
【署名日時】2006年05月31日 21時18分33秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】身体に損傷を来たした人の機能を回復させるリハビリは、医療の基本理念と考えます。機能損傷を負った患者にとっ日常生活の苦境を出する唯一のよりどころはリハビリです。特に高齢者にとってリハビリ治療を一方的に打ち切られるということは、生きるための人権を無視されるに等しい仕打ちと考えます。医療を要する患者のための福祉政策を推進するのが政府の役割であるにもかかわらず、一方的に期限限定でリハビリを打ち切るという傍若無人な制度は国民の立場としては全く理解できないことです。本制度の破棄を要求します。
【署名日時】2006年05月31日 21時03分47秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】微力ながら協力させていただきます
【署名日時】2006年05月31日 20時59分44秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】微力ながら協力させていただきます。
【署名日時】2006年05月31日 20時44分32秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】あるブログでこの事を知り署名に賛同した駒澤大学2年生です。
【賛同のメッセージ】リハビリって凄く大変なことだと思う、自分はそういう立場ではないから実際にはわからないのだけれども。1人でも多くの方がこの署名に参加してくれればいいなと心から思います。
【署名日時】2006年05月31日 20時31分30秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】友人より話しを聞いてやってまいりました。これでは、まるで生きていてはダメだと言われているようでとても悲しい・・・。この様な悪法が議論対象になること事態おかしい!
【署名日時】2006年05月31日 20時22分00秒
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【都道府県】大分県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】病気や怪我の治癒について、「確実に○日間で完治する」と言えるものは無いように、リハビリについても「○日間行えば十分」と言えるものは無いはずです。人間は機械ではありません。壊れたらパーツを取り替えて元通り、とはいきません。全てを記号化し、画一化させるルールを作り、人間にあてはめようとするのはやめてください。
【署名日時】2006年05月31日 20時17分11秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】筋疾患患者
【賛同のメッセージ】医療行為のひとつであるリハビリを、医師でも現場のスタッフでもない行政が打ち切りを決めるという理屈が全く納得できません。
【署名日時】2006年05月31日 19時54分14秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】おかしすぎる!!政治家は、自分の懐しか考えてないんだと改めて再確認しました。代表として決めているという責任をもっと持って欲しいです。リハビリは、社会復帰の為に必要です。こんな意味わからない法律をつくる前に税金の無駄使いを見直すべき。
【署名日時】2006年05月31日 19時46分25秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】生命維持装置をはずすようなもの。再考されることを願います。
【署名日時】2006年05月31日 19時13分23秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】神戸総合医療専門学校 作業療法士科
【賛同のメッセージ】実際授業を聞いていても、周りの状況を見ていてもリハビリが必要な場合はいくらでもあると思いますし、何かで聞いた話によると、10年以上たってからリハビリに効果が出た話もあるみたいではないですか?必要とあらばいくらでもリハビリを行うべきだと思います。われわれ作業療法士を含めリハビリ従事者をめざすものと現場ですでに働いている人は金目的でリハビリがしたいのではなく患者さんのことを思ってやっているのだということを、知っていただきたいと思います。
【署名日時】2006年05月31日 18時56分12秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】病状の重さなどさまざまだと思いますので180日という期限は決められないと思います。診断のもとでの判断で決めなくてはいけないのではないでしょうか!?
【署名日時】2006年05月31日 18時47分42秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】私は先日パーキンソン病(脳梗塞)で祖父を亡くした者です。最後はそれどころではありませんでしたが、自宅にいた頃は皆さん懸命なリハビリのおかげで、進行を遅らせることができたのだと思います。パーキンソン病じゃなければ元の祖父に戻れたのではないかとも思うほどです。家族だけで専門的なリハビリは限度がありますし、計り知れない大きな負担になることと思います。助けが無ければ介護をしていた母や祖母も共倒れていたことでしょう。その法律にとても賛成はできません。ここに署名いたします。
【署名日時】2006年05月31日 18時42分50秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】一般市民
【賛同のメッセージ】いいかげん誰かさんが始めた血の通ってない政治をするのはやめてほしいです。自分たちはそれで良いのかも知れないけど、困る人が確実にいると言うことを考えてみたら?と思います。自己犠牲の精神の無い奴が政治にたずさわるのはやめて欲しい。政治家は投票した国民が悪いと言うけど、口の上手い政治家にだまされていると言うことを忘れんといてください。
【署名日時】2006年05月31日 18時33分19秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな制度ありえないでしょ・・・ひどすぎ。最近の国会議員は何考えてんだ!!
【署名日時】2006年05月31日 17時47分31秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の改訂には驚きと戸惑いがあります。本当に日数だけで打ち切ってもいいのでしょうか?誰にでも治療やリハを受ける権利があるはずです。もっと患者様方の立場になって考えるべきだと思います。
【署名日時】2006年05月31日 17時46分40秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんなのありえませんただその一言につきます自分の祖父も障害持ちなので非常に遺憾で仕方ないです
【署名日時】2006年05月31日 17時43分59秒
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【都道府県】秋田県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】以前 父が脳血栓で倒れ、リハビリの大切さと大変さを実感した者です。全ての患者さんにリハビリの機会が与えられますように。
【署名日時】2006年05月31日 17時39分11秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】民間療法師
【賛同のメッセージ】脳梗塞等の後遺症による麻痺患者さんは、早期、180日で、健康体に戻る確立は、少ないと思います。患者さんほとんどが、治りたい一心で、リハビリのために通院し、且つ、自宅でも一生懸命に、自主トレー二ングをしている方が、多いと思います。安心して、医療としての、リハビリをつずけてもらうため、希望を、持ちつずけてもらうためにも、署名致します。
【署名日時】2006年05月31日 17時27分06秒編集
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーションは認知度の低い頃から研究テーマにしていました。短期では効果の期待できない患者が多いのが事実です。薬品投与期間の短縮などで財政を立て直すべきであり、リハビリ期間短縮はかえって無駄な投資になりかねない。必要な期間、きちんと取り組むべきものです。
【署名日時】2006年05月31日 16時51分00秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】リハビリテーション科専門医
【賛同のメッセージ】機能維持のリハももちろん必要ですが、新たな治療の導入や慢性期に入ってからの治療でリハ再開の必要も有ります。バクロフェン髄腔内投与療法などは症状が良くなりますが、その後のリハが必須です。単なる日数での打ち切りには反対します。また、除外規定を定めても、理に適わない査定の根拠にされる恐れも大きいです。いずれにしろ、弱者切り捨てにつながるリハ打ち切りに反対します。
【署名日時】2006年05月31日 16時37分29秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自宅に戻って生活したいというささやかな夢を奪わないで下さい。病後の回復は机上で計算された期間通りにはいかないと思います。
【署名日時】2006年05月31日 16時24分48秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】リハビリは、終末期まで必要なものです。経済効果が上がらない人に公的なお金を使えないというのは、高増 寛治ヒットラーのファシズムにつながる思想だと思います。
【署名日時】2006年05月31日 16時19分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の母は脳梗塞で45歳にて亡くなりました。そして祖母も脳梗塞にて右側(右手・腕)はまったく動かす事が出来ません。以前はリハビリ病院へ通っていたのですが、今は自宅療養と言うかたちで家に居ます。リハビリを少しでもやったお陰で歩く事もやっと可能になりました。これを打ち切られると家族も、本人の希望もたたれてしまいます。無くなってはならないものだと思って書名致します。
【署名日時】2006年05月31日 16時09分32秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の母も昨年10月脳梗塞で入院致しました。実家が医者とお話をしている為、あまり強く聞く事が出来ず不信と思いながらも医者任せの状態でおりました。良くなりそうだったのにも関わらず、退院させられてしまい、仕方なく、介護センターを探しそちらで介護していただきました。ところが、介護センターと医者との関係もまた不思議です、何処か悪くなると入院させ、また、介護センターへと連れて行かれてしまいます。患者の事を本当に考えているのかと、介護センターも信じられませんでした。こんな状態で、寝たきりの母に申し訳なく思いながら、毎日を過ごしております。身近に入院患者を見て、私も何か間違っているのではないかと思っておりました。少しでも、協力できれば嬉しいです。
【署名日時】2006年05月31日 16時00分47秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】15年前に脳内出血で倒れました。当時は十分なリハビリの期間が設けられ、お陰で社会復帰し会社勤めをしております。今回の改正はなんたること!これから先の高齢化社会においてもっと必要となる治療であるものだと感じています。色々な経緯はあるにせよ、患者のことを全く考えないお役所に憤りを感じてしまいました。
【署名日時】2006年05月31日 15時47分30秒
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【都道府県】鳥取県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】怪我、病気をした人が社会復帰をするために必要なリハビリ・・そんな短期間で治るようなものではないと思います。社会へ、また今までの生活に戻る為に必要なリハビリ、なんとか考え直していただきたいものです。
【署名日時】2006年05月31日 15時24分25秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】昨年手指の脱臼剥離骨折のおり、ドクターならびに理学療法士の方には大変お世話になりました。3ヶ月のリハビリの結果、多少の変形は残りましたが日常生活では差し支えないまでになりました。生命にかかわらない小さな怪我ではありましたが、日常の不自由は思いもよらぬものでした。何とか元に戻したいという気持ちは、症状の大きさには関係なく、誰もが願うことでしょう。現場を見ないお役所仕事に憤りを感じます。
【署名日時】2006年05月31日 15時02分13秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】日本の教育、福祉、医療などの分野において現実に即した改変どころか、弱者救済の逆を進めるような、現政府の体制には非常な憤りを覚えます。こういった、法案ひとつひとつにオブジェクションしていくことも重要かと思われますが、大きな視野の元での舵取りを求めるよう国民も認識し、もっと様々な議論を交わすことがより重要なことと考えます。日本の50年後を見据えたヴィジョンを持った政治家やオピニオンが出現するような土壌を作るべく、我々は政治にもっと参加すべきだと思います。新村繁文
【署名日時】2006年05月31日 14時51分37秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】整形外科開業医
【賛同のメッセージ】小泉政権の弱者切捨ての医療制度改革は方向性を誤っています。リハビリテーション医療の打ち切りや地方での医師不足などの弊害がようやく顕在化して来ました。世界に冠たる日本の国民皆保険制度を崩壊させないためには、アメリカ型医療制度の後追いをやめて、日本型の効率の良い医療制度を再構築すべきなのだと思います。
【署名日時】2006年05月31日 14時49分57秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】身体障害者の立場をもう少し良くしてもらいたい。
【署名日時】2006年05月31日 14時29分03秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】母は脳出血の後遺症で、リハビリを続けないと体が硬直してしまい、介護していくのにたいへん苦労してしまいます。このような制度を作るのであれば、一度介護をしてみてから、作ってもらいたいです。
【署名日時】2006年05月31日 14時26分40秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリとは長い年数をかけて少しずつ、少しずつもとの状態に近い状態にしていくものです。若くして身体が不自由になった方、まだまだいろんな事にチャレンジしたいお年寄、そんな方々は、希望を持ってリハビリに励んでいらっしゃいます。その希望をぶち壊す権利は誰にもない。私たち人間は幸せを勝ち取る為に辛いこと、悲しいことを乗り越えるんだと思います。身体が不自由になった方は人の助けが必要で、(またいつか人の助けがなくても自分でなんでも出来るようになりたい!)という一心で頑張っておられます。現に私の母も5年目にして、洗濯や少しの家事が出来るようになりました。1,2年後には仕事にも復帰する予定です。長い時間をかけてリハビリに通ったおかげです。そういう人がこの世の中にたくさんいらっしゃることを、政治に関わっている皆さんにわかって欲しいのです。
【署名日時】2006年05月31日 13時56分31秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】元、脳疾患患者親族
【賛同のメッセージ】あまりにふざけてる!! 医療費問題とかが絡んでるか知らんがそんな事は患者の自由にしてあげてほしい。中には無駄に病院に通う方も居るけど(集会場感覚でくる元気なご老人など)でもなかには長期のリハが必要な方もたくさん居る中でこれは厳しすぎるかと・・・・・。自分も腰の手術を受け1年近く経つが未だに不自由だし!!
【署名日時】2006年05月31日 13時17分19秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本当に許せません。怒り心頭です。この法律を今すぐ廃止、撤廃してほしいと願います。政府は血も涙もありませんね。
【署名日時】2006年05月31日 13時02分30秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】リハビリが打ち切られたために病状が良くならなければ、本人にとって不幸なだけでなく、結局、医療費・介護費用等に跳ね返ってくることになるのではないでしょうか?時代に逆行していると思います。
【署名日時】2006年05月31日 12時56分09秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】私の息子(12歳)は2年前にスキーで膝の靭帯を断裂するという怪我をしました。手術後のリハビリでだいぶ改善して来ましたが、正座が出来るまでにはまだ至っていません。少しずつではありますが、曲がりは良くなってきていたのです。4月から保険が利かないということで自主的なリハビリに切り替えましたが、子供のことですから曲がり具合は停滞しています。成人の方の事情は私には分かりません。ただ、成長過程の子供を切り捨てるのは納得できません。少しずつでも効果が有る以上は保険を適用して欲しい。親としては「何のために健康保険を払っているのか???」といった心境です。
【署名日時】2006年05月31日 12時51分39秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】幼い頃、今は亡き弟が患者であった
【賛同のメッセージ】ただこの制度の改正を知らなかった己の無知に苛立ちを感じ又、こんなふざけた改正をした者に怒りを覚えましたこと医療福祉とは、何の為に在るものか考えてもらいたいこんなことは、けして良識の在る人としていけないことだ例えば、この改正により、リハビリを自己で負担すれば間違いなく、個人は、もちろん その家族に掛かる負担は、計り知れない、それは、金銭的なものだけに留まらず、精神的、肉体的に過度の負担になるに決まってるけして黙認できる訳が無いリハビリとは、何なのか出来るだけ多くの方に知ってもらいたい。最後にこの事を知らなかったことに大きく反省している今もリハビリでがんばってる方にエールを送りたい
【署名日時】2006年05月31日 12時35分32秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】財政改革に必要があるのはわかるけど、この費用を削るのはおかしいと思う。もっと他に効率化して削れる部分があるはず。リハビリを受ければ回復し社会復帰できる見込みがある方々の支援を打ち切るなんて、それでは社会保障システムが成り立たないと思う。
【署名日時】2006年05月31日 12時24分09秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】定年退職者
【賛同のメッセージ】リハビリの名の下に御喋りや時間潰しに来る人もいるのは事実で、それに対して公金の補助を行う事を止める事は必要と思います。 しかしながら本当にリハビリの継続が必要な人がいる事は勿論事実であって、それも同じに停止する事は問題だと思います。鍼灸やカイロの場合にも同様の問題があると聞いています。第三者にリハビリの継続が必要である事を証明された場合には期限停止を解除するなどの処置が必要と思います。
【署名日時】2006年05月31日 12時23分09秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】弱者にやさしい社会保障制度ってこういうことなんでしょうか?広く意見を求めて、ご再考いただける事を願います
【署名日時】2006年05月31日 12時18分49秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私はリハ専門医だが、重症の脳卒中では病気を受容するのに数ヶ月かかりこともあり、本格的なリハビリが行えるのはそれからである。これでは本格的なリハが始まるころに打ち切りとされるので、長島茂雄さんのような金持ちは自費でリハが継続できるだろうが、大部分の普通のひとには、肺炎か、寝たきりによるじょくそうで早く死んでくださいというようなものである。医療経済的な観点からは、このような合併症によって生じる医療費負担の増加をしっかりみつもるべきである。
【署名日時】2006年05月31日 11時49分44秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私自身、地元の割と全国的に有名な整形外科病院にリハビリ等で通院し始めて四年近くが経過し、今も継続中です。初診時から比べれば、ここまで長い時間と、気のあったリハの先生とDrとのコンビネーションで、状態は少しずつ改善されてきたと思います(機能面)。その上、痛みは慢性的に残ってしいまい、かなり落ち込んだりすることもしばしばあります。そういう時の医療関係者(特に先生達)の言葉には、いつもはげまされています。 又、重度の障害ではないのですが、体幹機能障害の3級を取得していて、一見普通に歩けたり、何かをしている動作は周りから見れば普通に出来ているのかもしれません。しかしながら、ここまで来る過程には、勿論「リハビリテーション」の存在があるわけで、又これからも継続しなければ、ますます悪化すると言われている身で打ち切られるとなると、どうも納得出来る話ではありません。「目標」と「設定期限」は、個々違ってくると思います。ここ最近の全国的なフィットネスジムの普及で勿論ジムというからにはそれなりの設備があるのは十分わかっているのですが、病院のリハビリ設備とは異なると思います。それより本当に「改革」というのなら、高齢者から見直すべきです。元気に歩けていてどこも悪そうには見えない人達がまるで「しゃべりに」来院しているではありませんか!病院ですよ、それも機能回復室のイスは年寄りが固まっておしゃべりばっかり。今回の改革では、本当に必要としている人が馬鹿をみる改革ですね。改革も必要ですが、国のお金の使い方を見直すべきではないでしょうか?
【署名日時】2006年05月31日 11時43分20秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今まであった物をなくすなんて酷すぎますよ凸(´口`メ)ウラァ〜リハビリを期限を決めて打ち切るなんてナンセンスです。。ってか回復力には個人差があると思います!回復していない人を『あっ期限がきれたので残念でしたね』みたいのは人としてどうなんでしょうか?
【署名日時】2006年05月31日 11時42分26秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】親族がリハビリで頑張っています。国がその努力を踏みにじることは断じて許すべきではありません。悪法は再検討すべきです。よろしくお願いします。
【署名日時】2006年05月31日 11時19分08秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人は物では無いので障害を受けた方のリハビリにかかる日数、リハビリ内容は個人ごとに異なるはずである。医療・福祉・教育などはどんなことがあっても国家は守って行かなければならない。
【署名日時】2006年05月31日 11時15分27秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療が杓子定規な対応だけで処理されていくようでとても恐ろしい。患者それぞれ症状も経過も異なり、その可能性は計り知れない。そういうことを人間の医者の目で判断し、処置し、ケアしていくことが医療、身体と共に心も安心してあずけるなかで機能回復に近づいていく、その過程こそ患者が医療に求めるものだと思う。何が医療なのか。人間としての尊厳とは何なのか。こういうことを決定しようとするこの国がとても信頼できない。人間としてあたりまえの「医療」を国民に与えて欲しい。
【署名日時】2006年05月31日 10時55分05秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】財政赤字解消で弱者にしわ寄せが来るのは我慢ならない。
【署名日時】2006年05月31日 09時46分53秒
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【都道府県】香川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】脳出血後の左片麻痺です。リハビリを継続し、関節の拘縮を防ぎ、痛みの軽減を図りたいと思います。どうかリハビリを続けさせてください。
【署名日時】2006年05月31日 09時10分08秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 病気で困窮している人に手を差し伸べてこそ真の平等な社会造りができると思います。 心通う暖かい社会を造るために署名致します。
【署名日時】2006年05月31日 07時54分48秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】もしこの新しい法律がまかり通るとしたら弱者には、生きる権利は無いのか、と、つくづく日本と言う国に住んでいるのが嫌になります。
【署名日時】2006年05月31日 07時18分28秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリという行為を本人の意思とは無関係に打ち切るという仕打ち。ありえないでしょ!180日を越えてなおリハビリを続けたいという人権の侵害では?
【署名日時】2006年05月31日 07時11分03秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ患者の生きる権利、生活する権利を奪うことには、絶対反対です。
【署名日時】2006年05月31日 05時27分19秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】前十字靭帯を損傷し、再建手術を受けました。手術を受けるまで、約3ヶ月かかりました。その間怪我した足は使えずどんどん筋力は衰えてしまい、手術後のリハビリで歩き方を忘れてしまった自分にショックを受けました。それに手術で足を曲げる時に使う筋を取り前十字靭帯を再建しているので足を曲げる機能回復にも時間がかかりました。リハビリは、患者、家族にとって生きるために絶対に必要なものだし希望を与えてくれるものだと思います。杓子定規に180日と決めた人達に聞きたいです。もしあなたがリハビリが必要な体になってしまった時、中途半端に打ち切られていいのですか?お金を持っているから問題ないとお考えですか?弱者にやさしい世の中をつくるべきではないでしょうか?
【署名日時】2006年05月31日 02時12分27秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】いつ自分の身に降りかかるかも知れないこと。もしも…と想像し今現状、リハビリに立ち向かっている方々に対しあまりにも酷な内容であると感じ、この度の署名に賛同致します。
【署名日時】2006年05月31日 01時29分11秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】骨盤骨折で約2年間のリハビリを終えこの4月から社会復帰しました。リハ打ち切りのニュースは最近知り本当にショックでした。もし 私のリハビリが半年で打ち切られていたら...今の社会復帰は無かったと思います。不用な基地や無意味な道路にはお金が掛けられるのに人の「生きる」為には使えないのですね。本当に この日本にガッカリです。
【署名日時】2006年05月31日 01時19分24秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】みなさんで一緒に変えて行きましょう。
【署名日時】2006年05月31日 01時17分30秒
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【都道府県】福島県
【御所属またはお立場】介護老人保健施設 小名浜ときわ苑
【賛同のメッセージ】絶対反対です!
【署名日時】2006年05月31日 00時50分01秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】
【賛同のメッセージ】冗談じゃない、削るところを間違ってませんか。と強い憤りを感じています。間違ってることは正すべき。
【署名日時】2006年05月31日 00時33分46秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】
【賛同のメッセージ】リハビリがある日程で打ち切られるなんて、全くひどい話です。知りませんでした。私のたった一人の署名では力が及びませんが、多くの人の力を合わせたら、必ずや国を動かせると信じています。
【署名日時】2006年05月31日 00時30分01秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】理学療法士
【賛同のメッセージ】リハの日数を決めるのは患者さんだと思います.
【署名日時】2006年05月30日 23時09分18秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族の友人
【賛同のメッセージ】身近な人が対象者となり、はじめてこのことを知りました。患者家族の負担と心配はひとごとではありません。
【署名日時】2006年05月30日 22時56分08秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今必要なことは税金の無駄使いを無くすことであってこのような削減は本末転倒である。こういうことに税金が使われることには誰も反対などしません。必要もない道路を作ったり目的を果たした特殊法人を廃止したり、やることは一杯あります。
【署名日時】2006年05月30日 22時13分51秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】癌患者です、負けないよ病気には。
【署名日時】2006年05月30日 22時11分36秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者の友人
【賛同のメッセージ】打ち切りなんてひどすぎます!
【署名日時】2006年05月30日 22時00分53秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】おれも頑張る!みんなも頑張れ!!
【署名日時】2006年05月30日 21時53分59秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】賛成します。がんばりましょう。
【署名日時】2006年05月30日 21時39分20秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】汗水働いて、税金を納めている事が腹立たしい。
【署名日時】2006年05月30日 21時13分28秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】左足首を骨折したあと十分な期間のリハビリがなかったら…リハビリで助かる事もきっとあるはず。
【署名日時】2006年05月30日 20時50分06秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者の友人で出版関係者
【賛同のメッセージ】私たちの納めている税金が有効に使われていないケースが頻繁に露呈している昨今、生きるために、社会復帰のために、リハビリが必要な人々に対する支援が断ち切られようとしている現実に憤りを感じます。他人事ではないのです。いつかは自分にも起こることなのです。日本を常識、良識、品格ある国にするために、皆さん、声を大にしていきましょう。
【署名日時】2006年05月30日 18時42分25秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは個人差があります。一律打ち切りはは大問題であり、断固反対します。
【署名日時】2006年05月30日 18時36分09秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】リハビリテーションの日数制限は脳出血や脳梗塞などの方は発症後180日程度で脳の機能の回復がほぼプラトーになる、という事からでてきたんでしょうがその後も関節拘縮や廃用性萎縮の問題などは残ってしまいます。関節拘縮や廃用性萎縮の予防にリハビリテーション通院は欠かせない筈です。
【署名日時】2006年05月30日 18時06分39秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】自由業
【賛同のメッセージ】これから高齢者が増え、怪我や病気になり、リハビリが必要なことが多々でてくると思います。もし自分が大きな怪我をして、リハビリが必要になったとき日数で打ち切られてしまうのは納得がいきません。病気の進行にそってそれが決められるのならば、納得できますが、日数で決められるというのは実質的な医療費削減を狙ったものです。患者の身になった医療システムが必要です。
【署名日時】2006年05月30日 17時56分14秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】1年以上リハビリを続けている患者の友人
【賛同のメッセージ】単なる期間180日で国の援助を切るのは納得できない。病状によって、180日以上リハビリを続けなければいけない場合が多くある。小泉改革は弱者切捨てか。弱者を救済してこそ真の改革の意義があるのでは。弱肉強食の世の中は真っ平である。よって、本請願書に賛同します。
【署名日時】2006年05月30日 17時47分33秒
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【都道府県】山形県
【御所属またはお立場】音楽療法士
【賛同のメッセージ】HPにリンク貼らせていただいてます。わたありた ともみつしには脳出血後障害者となられたネットフレンドがたくさんいます。微力ながら、お力添えさせていただきます。医療人としての良識のもと、患者の利益が最優先される現場の裁量権の確保を望みます。
【署名日時】2006年05月30日 16時38分40秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】必要なところにお金の届く改正をお願いします。
【署名日時】2006年05月30日 16時37分27秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリ中患者の友人です。リハビリ中であるのに補助金打ち切りと聞き早速署名しました。疾患者を切り捨てるこんな理不尽な制度は到底納得できません。豊な国とは国民の福利を充実させることではないでしょうか!著しく伸びてる国へのODNやその他の援助、そしてまだまだある国内外の不透明な支出を抑えることこそ優先課題であると考えます。
【署名日時】2006年05月30日 15時44分45秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分の場合、何時リハビリの世話になるかわからないので、撤廃を期待して署名します。
【署名日時】2006年05月30日 15時13分17秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分の場合、何時リハビリの世話になるかわからないので、撤廃を期待して署名します。
【署名日時】2006年05月30日 15時13分17秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】大変必要なリハビリの存続を希望します。
【署名日時】2006年05月30日 14時44分05秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】弱い立場の人たちを助けてやる心を健康者および金銭的に多少でも余裕があるものは持つことが大切。
【署名日時】2006年05月30日 14時41分11秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】少子化や高齢化、本当に考えなければならない問題は後回しにして、世論から反対されるような法案をこっそり通す。こんなの民主主義ではない。この国は、国民みんなのモノ。政治家だけのものじゃない。弱い立場を痛みにさらし、こんなやり方弱い者いじめのなにものでもありません!どんな人にも個性があるように、病気の完治やリハビリにも個人差があります。政治家のやりやすいように憲法変えるという前に、憲法守ってひとりひとりを尊重して欲しいと思います。今の憲法守れないなら、変えたって同じ事。もっと国民を大切にして欲しい。
【署名日時】2006年05月30日 14時27分52秒
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【都道府県】山形県
【御所属またはお立場】自身が頚椎損傷
【賛同のメッセージ】3月末に突然言い渡された改正法。リハビリの本来の意味に逆行する内容に憤怒しました。全身の硬縮予防、筋力維持は私たちが生きていくうえで欠かすことはできません。それらをおろそかにする事で、新たな病気発生の可能性が高くなるというものです。かえって医療費がかかることになるということを考えているのでしょうか?今回は頚椎損傷者は該当しないとの事ですが、リハビリを継続していくことが《悪》のような現状に耐えられず、理学療法への通院を断念しました。このまま弱者排除の風潮が広まっては、将来が不安でなりません。ぜひとも法案撤廃を希望します。
【署名日時】2006年05月30日 17時29分50秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この国はここまで弱者の立場になって考えられない国になってしまったのか。
【署名日時】2006年05月30日 13時51分38秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】このような措置が取られることを最近になって新聞で知りました。このようなことが国会に提案され論議されていることをメデイアはもっと以前から報じるべきです。宅配の特権維持のキャンペーンにばかり紙面を割かず現に困っている人をより弱者の位置に落とす動きをきちんと伝えるべきだ。
【署名日時】2006年05月30日 13時26分43秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】以前、私の母が骨折したときリハビリの重要性を痛感しました。リハビリの期間に制限をつけるなど、患者不在の発想。弱者救済は国の役目であり、義務。最近の医療制度の見直しには怒りを感じます。
【署名日時】2006年05月30日 13時16分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】1年前に試合で怪我し手術。そして1年後の今日、再手術。その際、使用した保険は今回は使えません。もちろん実費です。完治するまでは保険期間延長が希望です!治療費もバカになりません。
【署名日時】2006年05月30日 13時13分40秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療にお金がかかるのはわかるが、リハビリは必要な医療であり、180日以上かかるリハビリは脳溢血など沢山あるから、日数を限って保健医療を打ち切るのは政府の傲慢と思います。リハビリの必要な人が今後も保健医療の範囲でリハビリを継続して受けることができることを願っています。
【署名日時】2006年05月30日 13時12分25秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】息子の脳症の後遺症のリハビリを経験しました。日々の回復は目に見えないかも知れませんが、続けることが大切と考えます。患者さんにより必要な時間、カリキュラムが違って当たり前。上限の設定は、納得できません。
【署名日時】2006年05月30日 12時46分49秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は、12年前にクモ膜下出血で倒れましたが、奇跡的に回復でき、仕事に復帰できました。リハビリのお陰です。いつ誰に起こるか分らないリハビリです。現代の忙しさの中、家族や、知人でリハビリに関係ない人は、いないです。義父が脳硬塞で85才の時倒れました。4年半 リハビリに通い、理療士さんや、皆さんとのお陰で、頑張りました。生活は、多少不便がありましたが、老人会にも車椅子で出席、閉じこもりなく人生を卒業できました。精神力だけでは、乗り越えられません、社会の人々との会話や、イベントへの、参加があったお陰で、人生人間らしく過ごしました。もちろん脳外科の先生もパワフルにサポートして頂いたお陰もあります。
【署名日時】2006年05月30日 12時38分28秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】微力ながら、お役に立てばと・・・参加させてもらいました。
【署名日時】2006年05月30日 12時25分05秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】できる限りで協力していけたら、と思います。
【署名日時】2006年05月30日 12時11分56秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】パイは限られているとは思いますので、全てのことを保険医療の対象には出来ないと思います。が、一律3ヶ月まで、というのはあまりにも考えなしの策に思えます。リハビリテーションにより、また納税者として社会復帰できる人もたくさんいるわけですから、そこを目指した保険点数制度を検討して頂きたいものです。
【署名日時】2006年05月30日 11時59分21秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】保険診療が継続できるよう患者の皆さんの希望に耳を傾けて下さい。
【署名日時】2006年05月30日 11時29分28秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】保険診療が継続できるよう患者の皆さんの希望に耳を傾けて下さい。
【署名日時】2006年05月30日 11時25分45秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを中止するということは、あなたは社会に必要のない人間ですと言っているのと同じことではないでしょうか。リハビリを受ける権利は身体機能の保存・向上に励んでいる方たちの基本的人権として認められるべきだと思います。
【署名日時】2006年05月30日 10時36分09秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】診療所看護師・ケアマネジャー
【賛同のメッセージ】 当診療所では通所リハビリを開設しており、日々リハビリの重要性については実感しております。 いかに高齢であろうと、重い病気から回復され、日々のリハビリにより出来ることが増え笑顔を取り戻されていく姿はとても人間らしい。私達の方が逆に励まされたりしています。 この法案は、障害を負った人たちが人間らしく真摯に生きようとする力を奪うものです。
【署名日時】2006年05月30日 10時22分17秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】病院の3ヶ月ごとの転院から転院で、日本の医療制度の程度の低さを体験して1年と5ヶ月になります。この制度が医療技術の低下と、医者が直さなくても次にまわせばいいという考えが、医者の中に定着するきっかけを作り、更なる医療技術低下を招いています。医療点数が下がるということは、医療技術も下がることを意味していることが実感として体験してきました。さらに、病院のリハビリも治すという観点から治療する病院がほとんどないと言っていいでしょう。リハビリの医療点数が低いことがリハビリの先生がたが人数で費用を捻出しなくてはならず、おのずと患者への充分な治療を一人一人に施すことができないという結果を生み出しているからです。
【署名日時】2006年05月30日 10時21分49秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】先進諸国と比べても恥ずかしくない程度の国家予算を、医療・社会保障に投入すべきです。現状では情けない。
【署名日時】2006年05月30日 10時05分38秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】微力ながら力になれればと思います。次はわが身と思えばとても許せません。
【署名日時】2006年05月30日 08時54分13秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】船橋市議会議員
【賛同のメッセージ】毎月発行している浦田秀夫通信5月号に「リハビリ中止は死の宣告」と題してこの問題を取り上げ駅等などで配布しましたが、市民から大きな反響がありました。手書きの署名用紙を送って下さい。
【署名日時】2006年05月30日 08時07分51秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人が人として在る可能性を一律に6ヶ月で打ち切るという発想自体に納得できず、反対します。もしお金がないというなら、米軍再編に強力するための膨大な防衛予算を削ってでも、まず国民の命を守ることに政府はお金を回すべきです。
【署名日時】2006年05月30日 06時52分54秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリがどれだけ必要かは個々のケースで異なるのが当然でしょう。一律に日数制限をするというのはあまりに乱暴な方策だと思います。
【署名日時】2006年05月30日 04時26分30秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】本当に必要な方々のために、この署名に参加します。
【署名日時】2006年05月30日 03時22分54秒
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【都道府県】和歌山県
【御所属またはお立場】訪問看護ステーション 理学療法士
【賛同のメッセージ】無駄なリハビリの継続には反対ですが、心身機能維持のために継続的な治療が必要な方には「リハビリを受ける権利」を妨げないで欲しい。訪問看護ステーションからの訪問リハビリに対する回数制限も、個々の必要性を判断して欲しい。
【署名日時】2006年05月30日 01時30分15秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハの日数制限に加えて、老人では訪問看護でのリハは看護の助手であるため回数が多くなってはいけないということをいわれています。リハが必要な人々が病院でも在宅でも何も出来なくなっていきます。
【署名日時】2006年05月30日 00時16分19秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】弱者の実情を理解しない非人間的な法律です。絶対に反対です。
【署名日時】2006年05月30日 00時04分42秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】無駄に長いリハビリは、必要ありませんが本当に必要とするものに関しては、制限はいらないのでは?一番大切なことは、利益目的の通院やポイント稼ぎの為に通院させる病院に問題があるとおもいます。医療費の国の負担の削減を考えるなら 癒着のない第3者的な立場の検査機関をもうけて 不正を抑制させることとおもいます。削るところを考えてください。
【署名日時】2006年05月30日 00時01分25秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】育児と介護の両立を考える会 代表
【賛同のメッセージ】私の父も母も、リハビリテーションにより、発症後の状態にくらべ、かなりの機能回復を致しました。それはこの限られた日数内だけでなく、それ以降もです。当人はもちろん、介護・看護をする家族にとっても、リハビリによる回復は重要です。これを決定に導いた方々は、ご自身がその立場になったら、家族がなったらという発想を根底にお持ちではないように感じます。でなければ、人間としてこんなに冷たい制度改定はできないと思います。
【署名日時】2006年05月29日 23時50分43秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】もう十年近く前になりますが、父が脳内科関係の傷病で三ヶ月生死の境目を彷徨いました。幸いな事に無事生還し、リハビリテーション専門の病院で半年程入院して、本当に元気になりました。今でも、定期的にリハビリには通っている筈です。あの、リハビリ病院での日々がなければ、現在の父の健康状態は絶対に有り得ないものです。リハビリがどれ程大切で、効果があり、必須のものか、経験の無い方には分かりにくいとは思います。日本では、非常に軽んじられている事も知っています。この署名をさせて頂けて本当にありがとうございました。
【署名日時】2006年05月29日 23時10分58秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】どんな法律でもそうだが、原点は何処にあったのだろうか。
【署名日時】2006年05月29日 23時28分07秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の診療報酬改訂で、より明確にばっさりと切り捨てる改革路線が明確化したと思います。福祉が充実していたように見えたのは過去のことで、今後、ますます国家予算の拡大を理由に厳しくなると思います。得に、脳血管障害や神経難病などは、長期のリハビリを必要とするにも関わらず、医療費を圧迫しているという理由でカットが決まったのだと思います。この結果、案の定、多くの患者を切り捨てしまう現状が誕生しています。これからのことも考えると今署名することで少しは意思表示ができれば、と思いました。
【署名日時】2006年05月29日 23時07分08秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】突然の診療報酬改定でこのようなことになり、患者家族としては患者の心がわかるだけに、何故にこのようなことをされるのか全く理解に苦しみます。リハビリは個人の病状や置かれた状況などでそれぞれ異なります。これを一律に期限を決めてしまうのはあまりにも非人道的な事と思いますし、中途半端なリハビリはむしろ害あって、金の無駄使いです。このよな改訂はぜひとも是正する必要があると思います。各理学療法士の判断に任せ、もしそこが信用できないとするならば、国家試験を何のためにしているのか疑います。
【署名日時】2006年05月29日 23時04分49秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】必要なものを切り捨てる体制に愕然とする
【署名日時】2006年05月29日 22時54分31秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】実際のところこのような法律が突然できて大変に困惑しています。患者から言えば耳を疑うものです。なぜならば、ある疾患からの回復はむしろ直接の治療よりもむしろリハビリが決めてであり、しかもこれは新しく決められたよう短期で回復するのは極めて幸運な少ない例です。中途半端で投げ出されたら逆効果でむしろ税金の無駄使いです。しっかりと治り、社会に復帰できるに十分なリハビリを個人に応じて可能にすることこそ、結局は税金は有効につかわれたことになると思います。ぜひこの点を皆様にご理解いただきたく、この誓願趣旨に強く賛同します。
【署名日時】2006年05月29日 22時51分18秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】無駄な部分に支出をしている部分を、必要としている人が大勢いる部分にしっかりと配分してほしい。
【署名日時】2006年05月29日 22時42分07秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】患者友人
【賛同のメッセージ】180日後に少しずつ効果が出てきているのがわかります。この期限限定はあまりにも酷です。最長180日とした根拠がわかりません。
【署名日時】2006年05月29日 22時37分32秒
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【都道府県】高知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】弱者切捨て政策が目に余ります。「自力で道を切り拓けるがそれをせず、甘えている弱者」と「自力ではどうしようもない弱者」は、絶対に混同してはいけないと思います。前者を切り捨てるのは仕方ないと思う事があるのですが、後者は絶対に切捨ててはならないと思います。後者を切り捨てる事は即ち死の宣告に他ならないのですから!法律が人を生かす事はあっても、人を殺す事があってはならないと思います!守るべき人は守らなければならない!なぜならば、同胞なのだから!
【署名日時】2006年05月29日 22時28分08秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】認める事の決して許されない身勝手な法だと憤りと不信を感じています。
【署名日時】2006年05月29日 21時44分40秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】患者(ポリオの会)
【賛同のメッセージ】国が次々行なう各種の制度改悪、その中でも福祉の切捨てと共に、絶対許せないのが医療制度の後退である。リハビリ180日打ち切りは言語道断である。
【署名日時】2006年05月29日 21時42分52秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】現場の改革が必要だとしても、机上の空論で必要な医療までけずられ、自費で行えということは、国が義務を放棄したとしか思えません。必要としている人に、適切な治療が行われるように声をとどけたいです。
【署名日時】2006年05月29日 21時28分35秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】頸髄損傷、神経難病の患者です
【賛同のメッセージ】自分だけではなく、これから事故や病気になるかもしれない人達に、そのとき希望を失うことがないようにと考えています。
【署名日時】2006年05月29日 21時25分16秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】どうしていつも弱者にしわよせがくるんだろうゆるせない
【署名日時】2006年05月29日 21時20分53秒
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【都道府県】新潟県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】私の場合、今回のケースから運良く外れた患者ではありますがこの様なことは 有っては成らないケースではないでしょうか?頚椎だの脊椎だの症状は千差万別であるはずなのに、解りもしない健常者である国会議員の先生が決めたこの今回の法律は おかしいと思います!国会議員の先生方が困っている人々の 清き一票をもらって当選させて頂いたと言う謙虚な姿勢がまるきり感じられません、今からでは間に合わないと、声を出す人々も有りますが 患者の皆さんが 一致団結をして 法の改正を是非良い方向へ導いていこうではありませんか!
【署名日時】2006年05月29日 20時05分58秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】弁護士
【賛同のメッセージ】人間の回復などは日数で機械的には割り切れません。また人間の体には奇跡が起きることがあります。明日こそ良くなるぞと希望を持って生きている人を切り捨てることは納得できません。
【署名日時】2006年05月29日 19時28分31秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーション医療の打ち切りに反対します。反対される方は、自分がもし、リハビリが必要になったらと考えているべきです。
【署名日時】2006年05月29日 19時24分13秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーション医療の切り捨ては、国民の健康増進をスローガンに掲げる政府の方針に真っ向から相反するものです。
【署名日時】2006年05月29日 18時48分32秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私の子供は交通事故で大腿骨骨折のケガをして手術・退院後に歩行のためのリハビリを受けましたが、正常な歩行が出来るようになるまでには1年4ケ月以上を要しました。この間、子供の回復状況を観察しましたが、リハビリに要する期間は個人差や病状の違いにより、一概に予測出来るものでは無いことが分かりました。従いまして、今回のように予めリハビリの期間を設定することに対して、その医学的見地からの根拠が全く理解出来ませんので、今回の180日間に設定することには、大反対であります。
【署名日時】2006年05月29日 17時42分03秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】身近な友人の父親がこういった状況にアリ、そのとき初めて 事の重大さに気付きました。あるいみ患者を見放しというのは、人間を使い捨てしているのと同じです。人間は生き物です。体が動かなくても活きているんです。それを助け合う。何とかしようと努力するのが、人間ではないでしょうか?
【署名日時】2006年05月29日 17時30分49秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】とにかくひどい、この国の政治。弱者、と呼ばれる方々は自分も含め様々ですが、配慮のなさは度を超えている。元々経済とは、富が分配されるもののはずです。そのシステムが完全に崩壊しつつあります。善意を持った方がまだ存在する今からでも、どうにかしないと、仮に国が滅びるにせよ、究極的には『飢え』の問題にぶち当たるはずです。新たな『国家』モデルが必要だと痛感しています。
【署名日時】2006年05月29日 17時18分10秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】リハビリ介護靴製造・卸・販売会社代表取締役社長 患者家族
【賛同のメッセージ】賛同します。私の母は脳血管の病気で手術を受け、祖母は呼吸器官疾患で二人とも約12年間リハビリを続けました。特に高齢者は小康状態が長く治りも遅いので、リハビリが180日とは、到底無理だと自身の介護体験からも主張いたします。また、体をリハビリで動かすことは、症状の緩和、病気の進行を防ぐ為にも大変重要なことで本人の社会生活における人的尊厳にも関わる重要な要素だと思います。このような改定はしないでください。あまりにも現状を無視しすぎると憤りを覚えます。
【署名日時】2006年05月29日 16時47分15秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】専門知識のない者の介護には限界があり、何よりも患者本人の良くなりたいという希望を失わせないためにも今回の改訂には強く反対します。
【署名日時】2006年05月29日 16時44分55秒
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【都道府県】富山県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを行わないことによって 将来の生活機能が著しく低下すれば、それはそれで社会負担がまた大きくなるのではないでしょうか?昨今の社会保険事務等の不祥事をみていると、削るのはまず人件費じゃないのか?と憤りを感じます。
【署名日時】2006年05月29日 15時54分12秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】母が クモ膜下出血で約7年寝たきり。父が脳梗塞で右半身麻痺。
【賛同のメッセージ】両親ともに 障害者第1級のレベルを持って 約10年たちます。まだ 2人とも60歳にも達していないほど若いのに。。。この何年間、両親をともに病で働き手がなかったために 私が主に働き手となり 借金の返済や二人の病院代など 多額の料金を払っていました。でも、国から出るお金の制度でなんとか生活を保てていた状況なのに。。。。これから また制度が変わるなんて。。。こんなひどすぎる改革はありません! なんで政治家が甘い汁をすって 弱いものだけが 守らなきゃいけない人たちから奪うのでしょうか? 生きる術や希望。。体が不自由な方本人もそうだけど それを支える家族たちも大変な被害です。 こんな改革 即効に見直すべき!堀田郁夫!こんなの人殺し同然!! もっと他のところで 金の工面がほりたいくおできることがあるだろ!! 日本の政治はなんのためにあるのでしょうか。。。てめえらが いっぺん 寝たきりや車椅子の生活になってみろっつーの!! じゃないと この生活や気持ちは死んでもわからない!!
【署名日時】2006年05月29日 15時30分00秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】弁護士
【賛同のメッセージ】患者の権利法をつくる会事務局長をしています。弁護士の小林です。診療報酬改訂によるリハビリ患者切り捨ては、最善の医療を受ける権利に対する重大な侵害です。暴挙と言うほかありません。必要なリハビリが継続できる措置を早急に講ずるべきです。
【署名日時】2006年05月29日 15時21分03秒
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【都道府県】愛媛県
【御所属またはお立場】脳性マヒ者
【賛同のメッセージ】自分も月に何度かリハビリを受けてます。リハビリを受けれなくなると、生活に大きな支障が出てきます。だから、こんな規定はやめていただきたい。
【署名日時】2006年05月29日 15時13分54秒
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【都道府県】熊本県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の医療保険制度の改訂は、これまで国なり厚生労働省なりが先導して作り上げてきた日本の医療システムを、行財政改革の名の下に全否定したに等しい暴挙である。特に療養病床の解体とリハビリテーションの選定療養費化は、このままこれが断行されれば社会に悪影響を及ぼすのは明らかである。一般の国民は今回の改訂が自分にどう係ってくるか、たぶん当事者とならない限りは知らないであろう。医療関係者はもっと声を大きくあげて、一般国民に現状を知らしめる責任があるのではないか。
【署名日時】2006年05月29日 14時10分00秒
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【都道府県】群馬県
【御所属またはお立場】とうもう整形外科クリニック
【賛同のメッセージ】 現場を見ていない、帳簿上での判断でしかない改定、納得できるはずなし。
【署名日時】2006年05月29日 14時04分26秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】中津川市民病院
【賛同のメッセージ】今回の改定は、患者様、医療関係者の双方に対して不当である。すべての患者様が、望まれるリハビリテーションを適切に受けられる権利を、さらにすべての医療関係者が患者様に必要と思われる医療を適切に供給できる施策を要求します。
【署名日時】2006年05月29日 12時47分24秒
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【都道府県】富山県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは社会復帰に不可欠です。少しでも経済負担を軽くなる社会が必要です。患者自身のガンバル気持ちをサポートする社会を希望します。
【署名日時】2006年05月29日 12時43分02秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】請願の趣旨に全面的に賛成いたします。約3年半前に脳出血で倒れ、右半身不随になりました。計9ヶ月の入院生活を送り、入院中また退院後の外来でのリハビリのおかげで、何とか職場復帰が可能となり、傍目には健常者とほとんど変わらない生活ができるようになりました。現在でもまだ右の指先の細かい作業(箸が持てない、字が書けない等々)はおぼつかなく、継続してリハビリを受け、日々自分に課した自主トレを行っています。その結果、非常に速度は遅いのですが、未だに確実に可動範囲が増えてきています。私自身の発症から180日目の状態を振り返ってみますと、入院中でまだリハビリの真っ只中でした。あの時点でリハビリが打ち切られていましたら、今の生活はありませんでした。私はもちろんのこと、私と同じような立場に立たれた方が今後もリハビリを継続して受けることができること、また脳血管疾患に限らずリハビリを必要とされている患者の方たちすべてに従来通りのリハビリの機会が与えられることを切に願ってやみません。
【署名日時】2006年05月29日 12時33分05秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】個人事業主
【賛同のメッセージ】リハビリを中途半端にしてどうするのでしょう?信じられません。一生事故にも遭わず、病気にもならない不死身の方たちが考えることですね。それはありえませんよ。
【署名日時】2006年05月29日 11時51分08秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】許すことのできない改悪である。抗議の輪を広げましょう。
【署名日時】2006年05月29日 11時49分02秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】今回の改訂は 現場を知らない官僚の仕事か人件費は どうしたら 捻出できるか治療はしたいが 給料は 減らさないと ボーナスは どうしたら歯科の顎関節症のリハビリ治療も 丸められたまともな治療は もう 無理なのかと 失望している
【署名日時】2006年05月29日 10時43分41秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】合同出版
【賛同のメッセージ】まったく理不尽な医療行政の後退。撤回を求めます。
【署名日時】2006年05月29日 09時39分14秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】ひとりひとりが、しっかり声を上げる。大きい声になるとかならないとか問題にしないで、まず、自分一人が出来ること、それをしっかりやっていきたい!
【署名日時】2006年05月29日 08時38分36秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】会社経営
【賛同のメッセージ】娘(長女)が介護の場で働いています。 毎日帰りも遅く疲れがたまっているようです。 患者だけでなく関係者全員に経済的肉体的そして精神的に負担を強めていくことに大反対です。
【署名日時】2006年05月29日 08時02分36秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】同じ国民として、人として、リハビリテーション対象者にリハビリテーションの継続と機会を求める運動を支持します
【署名日時】2006年05月29日 07時49分13秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 リハビリテーションを、WHOのICFの視点で健康状態を捉えた上で論じたい。自分が患者になった日を考えてみれば、何が正しいかわかるはず。
【署名日時】2006年05月29日 06時55分53秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】障がい当事者(リハビリ不要)
【賛同のメッセージ】みなさんのに賛同し、がんばりに敬意を表します。若い失語症者のつどいホームページhttp://www.geocities.jp/wakai_tudoi/
【署名日時】2006年05月29日 01時46分39秒
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【都道府県】愛媛県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】この趣旨に賛同します。ぜひともがんばってください。
【署名日時】2006年05月29日 01時45分07秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】大学院生
【賛同のメッセージ】現在の状況に逆行する措置としか思えません。活動がんばってください。
【署名日時】2006年05月29日 01時24分17秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】わが母は脳内出血で46歳の時に倒れましたが重傷で、昏睡状態から回復したのが3ヶ月以上経ってから、リハビリを始めたのは6ヶ月はとうに越えていました。リハビリはその後も現在に至るまで常に続けていなければ体力は保たれません。リハビリは生活と一体であり、期限を設けて打ち切ることはおかしいです。
【署名日時】2006年05月29日 00時56分00秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】自分の大切な人にとって切実な問題です。
【署名日時】2006年05月29日 00時40分52秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】寝たきりの親を在宅介護
【賛同のメッセージ】一律に制限するのはよくないと思います。
【署名日時】2006年05月29日 00時14分19秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】これまでの政府もそうでしたが、小泉政権になって更に弱者いじめに拍車がかかってきております。「愛国心」を唱える前に、「国民を愛する」政府になっていただきたい。アメリカのために数兆円以上の税金を使うのでなく、国民の税金は、先ず国民のために使うのが本道。(災害などで困っている場合は別ですが)
【署名日時】2006年05月29日 00時04分14秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】自分の未来を守るもの。
【賛同のメッセージ】 この4月からなにもかも締め付けが厳しくなっているのを感じる。リハビリについてはわからないことだけれど、同じ流れだと思うので、切り捨てられる人をなくしたい。
【署名日時】2006年05月28日 23時14分01秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】政府はリハビリテーションという言葉から、松井の骨折の治療ぐらいしかイメージ出来ないのだろうか?こんな無茶なことはゆるしてはいけない!
【署名日時】2006年05月28日 21時37分26秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】リハビリをしてるおかげで、最悪期よりも体が動く様になってきている。国も無駄な所へ予算を使うのでは無く、必要な所へ使って欲しい。今、通ってるデイケアの施設でも介護支援法のおかげで、通所の回数を減らす人も出てきている。少子化で日本の労働人口が減ってきているのに、この国はやっていけるのか。障害者・老人は、さっさとクタバレって事なのか。
【署名日時】2006年05月28日 21時26分23秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】怪我をしてリハビリを受け世の中にどれだけたくさんのリハビリを必要とする人がいるかを知りました。たくさんの人が障害と付き合いながらも少しでも回復を望み努力する姿を知りました。回復するチャンスを奪わないでください。
【署名日時】2006年05月28日 21時18分21秒
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【都道府県】宮城県
【御所属またはお立場】脳性麻痺一種一級障害者
【賛同のメッセージ】今回脳性麻痺は除外対象に含まれているとはいえ、リハビリテーションに一律に期限を設けるなど愚の骨頂だ!介護保険制度改悪、障害者自立支援法(中身は自立阻害法)の成立など最近は医療、福祉、介護、年金制度の改悪が横行している。今行われていることは、決して改革などではない!改革に名を借りた弱者いじめだ!人間は誰でも、もっとも弱い状態で生まれ、もっとも弱い状態になって死んでゆく。いわゆる、『健康で活発に最大限の能力を発揮できる期間。』などそう長くはない。人間として生きる限り、誰もがいつか『弱者』になるのだ。これ以上改革に名を借りた弱者いじめを許してはならない!
【署名日時】2006年05月28日 20時19分09秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者本人でもあり患者家族
【賛同のメッセージ】厚生労働省の認識がこの運動によって改まるように願います。
【署名日時】2006年05月28日 20時11分57秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】治療が不可欠で、回復または維持の可能性があることを把握した上で、自分を守るために、平気で治療を打ち切ろうとする、国、地方自治体、病院、関係医師、絶対に許せません!人間のすることではないです。断固反対です!!
【署名日時】2006年05月28日 20時11分51秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】家族が遷延性意識障害となったものです。病院の儲けにならない医療は切り捨てるという考えに反対します。ましてや交通事故の被害者での結果とあれば、なおさらの事だと思います。
【署名日時】2006年05月28日 19時57分48秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】患者会会員
【賛同のメッセージ】国から自治体までの昨今の「改革」は、改革の名を借りた弱者いじめにしか思えません。開業医が金儲けのために行う無駄なリハビリもあるような気がしますが、必要な患者にまで制限するのはいかがなものでしょうか。
【署名日時】2006年05月28日 19時51分13秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】父親が昭和31年に脳卒中で倒れ、以来、嫁ぎ先の両親、娘が神経難病、4年前に主人が脳梗塞で倒れました。リハビリの必要性を、強く実感しております。断固反対!!!
【署名日時】2006年05月28日 19時46分46秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私も膝を怪我して1年リハビリテーションに通いました。もっと通いたいけれど仕事もあるので痛みを我慢して通院を中止しました。年をとると若い時のようにすんなりとは直りません。リハビリテーションに期限を設けるのはやめてください。
【署名日時】2006年05月28日 19時26分12秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】頸髄損傷者
【賛同のメッセージ】「国の歳出抑制・削減」だけが専攻して、内容の検討が軽んじられ、なりふり構わず制度改悪に突き進むやり方にとても危惧している。入院期間、リハビリ期間の短縮は、これまでの「時間が一番の薬」といったことで、きちんとした説明・告知や精神的フォロー体制の不十分なまま、1日20分程度のリハビリ室でのリハビリのみを繰り返し、結果として長期入院をしていたことの改善につながればまだ良いが、医療機関がそれだけ充実した対応が取れるような人材育成、体制変革の取りやすい制度になっていないのが最大の問題。結果として、中途半端な状態で放り出される。障害者自立支援法、介護保険も改悪されていく中で、地域での受け皿も不十分。結局、改善・回復の見込みもなく、人の手を借りなければ生きていけない者は、早く死んでくれた方が良いという国づくりに向かっている気がする。だから次は「尊厳死」を認める法案へをつながって行く。
【署名日時】2006年05月28日 18時38分03秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療の切実な必要な現場から、経費削減をするのはやめてほしいです。
【署名日時】2006年05月28日 18時19分30秒
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【都道府県】高知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療費縮小の中で、支出を抑えなければならないという事は理解出来る。しかしその中で、生活習慣病なども含め予防医学のの観点からアプローチ可能なリハビリテーションの期限を切る考え方が分からない。また算定期間を具体的にをもうける事にはもちろん反対であるが、なぜあの期間なのかが分からない。なぜ特例に高次脳機能障害は含まれ、身体的な麻痺は含まれないのかが分からない。リハを制限したいのであれば、少なくとも税金や年金の使い込みやごまかしを行っている役人同士の話し合いでなく、現場でがんばっている患者様が納得出来る根拠の提示は最低限必要であると考える。介護保険や年金の減額などで少なくなった収入の中から少しでも良くなろうと、全額ではないにせよお金を出して通ってきている人たちの叫びを聞いて欲しい。患者様も好きで脳梗塞や変形性関節症になったわけでは無いのだから。
【署名日時】2006年05月28日 16時57分14秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを中止するということは、人間の尊厳にも係わる重大なことと認識しています。少しでも可能な能力や機能は維持出来るようリハビリは必要と思います。リハビリを続けることで良くはならないかもしれないけれど、現状を維持する(悪くならないようにするため)のリハビリは必要です。
【署名日時】2006年05月28日 16時54分26秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 リハビリが半年でうち切られたら、治る人もなおれなくなってしまいます。自分の脳卒中というこの病気は1年や2年で治る病気ではありません。
【署名日時】2006年05月28日 16時49分13秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】多田先生の番組は拝見しました。がんばってください。
【署名日時】2006年05月28日 15時14分46秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】脳梗塞当事者
【賛同のメッセージ】自分は3年前に脳梗塞になり約3ヶ月で、歩行可能になり退院し外来リハビリを2年半続けていましたが'06年3月でリハビリを打ち切られてしまい今現在独自でリハビリでやっていたような事を自主トレとして毎日行っています。
【署名日時】2006年05月28日 12時56分48秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】ポリオ罹患者
【賛同のメッセージ】役人の不正には、指摘されるまで見て見ぬふり。お金だけでの価値判断。憲法第25条・・・すべての国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。最低限度の生活を想像できない(しない)人たちが決める法。健康な一般人には関係ないと思わせるところから、そっと静かにカット、打ち切りしてゆくやり方。私は、生きる権利を剥奪されてしまう悪改正に強く反対します。
【署名日時】2006年05月28日 12時18分00秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを必要としている方を切り捨てるような政治は良くないです日本の未来を皆さんの声の力で変えていきましょう。
【署名日時】2006年05月28日 12時15分31秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】父は25年前、脳内出血を患い以後半身不随です。今回の改正は最近転院した時にDrからの説明で知りました。明らかなる切捨て処置に極めて憤慨しております。180日以内に治癒しない人は割合から言って高齢者が多いのでしょう。そこを狙い撃ちという事なのでしょうか?しかしながら治癒しないまでも現状を維持するためにリハビリは必要です。保険制度から見捨てられた結果、経済的理由からリハビリを断念する人は激増するでしょう。そして身体的機能は退化し、病状は悪化。医療費はかえって増加するのではないですか。国民を敵に回すような、ますますの若者の保険離れを引き起こすような悪法をぜひ早急に改正して頂きたい。
【署名日時】2006年05月28日 12時11分59秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】病気は人間の都合を考えてくれないのだから保険があるのに、保険の都合に合わせて病気を治せなどとは、およそ正気の人びとの考えることとは思われない。医療保険が使えるかどうかはその人が医療を必要としているかどうかという内実にそって決められるべきことで、「発症からの一律の日数」などという基準を設けるのは本末転倒である。
【署名日時】2006年05月28日 12時10分24秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】頑張って頂きたいと思います。微力ながら応援させて頂きたいと思います。
【署名日時】2006年05月28日 12時00分02秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】私は3年前に脳内出血しました。5ヶ月で歩行可能となりリハビリ病院を退院しました。但し手は殆ど使い物になりませんでした。以後リハビリを続けた結果、その後1年ほどで一見健常者と見間違うほどに回復しました。発病から半年以降の回復は予見不能だと思います。
【署名日時】2006年05月28日 11時59分33秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】医療系専門学校生(理学療法)
【賛同のメッセージ】来年リハビリに携わる立場になる予定です。時間が無い為に充分なリハビリを提供できない。そのために患者さんやご家族はどんな人生を歩んでいかなくてはならなくなるのか・・・。必死で生きようとされているのに、その術を奪ってしまってどうするのでしょうか。絶対に反対です。
【署名日時】2006年05月28日 10時51分51秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】脳梗塞患者
【賛同のメッセージ】脳梗塞発病後、1年半経ちます。普通発病後6ヶ月で回復は止まると言われています。私は、そうとは思いません。個人差はありますが、自分の努力+リハビリ効果があります。私のリハビリの先生は、毎回「前回より動きが良くなった」「筋肉が柔らかくなった」「足の動きが良い」と言ってくれます。この一言でやる気が出て、今でも回復途上にあると言ってくれます。主治医もまだまだ回復するからガンバレと励ましてくれます。年金を貰えるまでまだ時間があります。64歳まで何とか働いて生活費を得なくてはなりません。多大な借金がありのんびりとしていられません。そのためには、リハビリをし回復する必要があります。「人は、平等に生きる権利」を有してます。国は、生きる権利までをも奪おうとしています。そんな事はあってはなりません。本法案の廃棄を求めます。
【署名日時】2006年05月28日 09時16分23秒
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【都道府県】富山県
【御所属またはお立場】
【賛同のメッセージ】 今回の改正は、障害者の自立支援という言葉で誤魔化された虐待的な仕打ちでしかありません。 障害者自立支援法とは、名前の聞こえは良いですが、国が援助できないから、勝手にやってくれと言う話です。 医療費負担をいきなり3割荷揚げ、老人の特別手当も排除し、年金もカット。全ての援助を一方的にカットした上で、さらのこの期間しか援助しませんというのはまずおかしい話。 実際問題、病院ですら三ヶ月までは健康保険の点数を高く取れるのに、それ以上はもうけが少ないからと敬遠しがちになるという話を聞く位なので、こういう事を通してしまえば、病院の質や医療の質を問われることになります、 辞めて頂きたいですね
【署名日時】2006年05月28日 09時01分52秒
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【都道府県】京都府
【御所属またはお立場】社会福祉士
【賛同のメッセージ】リハビリは個人の回復の状態を見極めながら必要なだけなされるべきものです。時間枠を当てはめることは効果をさげることに繋がります。財政の問題により国民の健康を奪う所作はすぐにやめていただきたいと思います。
【署名日時】2006年05月28日 08時29分14秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】緊急を要する医療も確かに大事ではあると思いますが、リハビリはそこから回復、改善するためのであり、そのほかの治療がどう有効にするかを決める大事な医療だと思います。多くのリハビリを受けている人達だけじゃなく、身寄りのない障害者の方がこの先この新しい制度のためにどうなってしまうか考えると非常に恐ろしい。また、いまリハビリを受けている人だけじゃなく、誰にでも何時起こるか分からない病気や事故のために、リハビリを受けなければならない可能性があると思います。リハビリを受ける人の身になってよく考えたら、こんな制度どう考えてもおかしいと思います。人を助けるための医療保険なのに、逆に病状悪化を促すようなことをするのは絶対間違ってる。
【署名日時】2006年05月28日 06時53分21秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】福祉関係
【賛同のメッセージ】ここ数年、社会的弱者から補助を削減してばかりのような気がします。なんでここから削減するのか、他に削減すべき所がたくさんあるだろうに・・・と腹がたちます。
【署名日時】2006年05月28日 06時33分11秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】
【賛同のメッセージ】こういう法案にNOを言わずして何にNOというのでしょう。ジワジワ、知らずにも続々成立してゆく貧富の差を決定付ける様な法案に対しても大きな関心を持ってゆこうと思います。mixiのコミュから署名に来ました。 一人でも多くの方がこの署名をできます事を祈っております。
【署名日時】2006年05月28日 05時59分17秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリテーションが必要な人に、させないってどういうことなのでしょうか!削減削減って、一般が気付きにくいところからやっていくやり方が汚いです。
【署名日時】2006年05月28日 02時52分52秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】財政難のためか医療、福祉分野の合理化・効率化が非常に顕著になってきていますが、医療や福祉というのは基本的には非常に個人的で、相対的なものではなく、その人にとってどうあるべきかという絶対的なものではないでしょうか。無駄を省くのは大事なことですが、色々なケースがある中で、一様に決めてしまうというのはあまりに乱暴な気がします。いずれは誰もがお世話になるものであるのだから、よりよい制度を維持していくよう善処していただきたいと思います。
【署名日時】2006年05月28日 00時43分21秒
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【都道府県】山口県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】3月に頚椎の手術を行い、期間こそ短かったですがリハビリを経験しました。リハビリは機械的に日数で判断できるものではない。厚生労働大臣 川崎二郎殿あなた自身がリハビリを受けなければならない事態が起こった時、後悔しますよ。早速、賛同して署名させて頂きます。
【署名日時】2006年05月27日 23時50分04秒
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【都道府県】福岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】人として生まれたら「ゆりかごから墓場まで」…その立場を守られ、幸せに暮らしたいものです。とくに幼・老・病・障…弱者は国を挙げて守られなければならないと思っています。
【署名日時】2006年05月27日 23時44分47秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は、リハビリなどの理学療法を必要としている家族を持つ者ですが、このような大事な事を決定してから一方的に患者やその家族に、押し付けるようなやり方は、間違っていると思います。それに、まだまだ社会復帰出来る可能性を潰す事に成るのではないでしょうか!この国は、福祉国家を目指しているのでは、なかったのですか?これでは、弱者切捨ての国に成るのではないでしょうか?もっと!障害者や社会的弱者の事を真剣に考えてください!!
【署名日時】2006年05月27日 23時24分03秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は脳性麻痺患者です。慢性化しているとは言っても、悪化させない為に、理学療法などのリハビリテーション部門での治療は必要です。こういう大切な事を何も知らない人たちで勝手に決めないで下さい。私の病気では期限は設けられていませんが、それでも、その期限に引っかかってしまった人たちの事を思うと心が痛みます。ぜひ撤廃を!!お願いします。
【署名日時】2006年05月27日 22時31分14秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリは人間として健康と生命を維持するために各個人固有の必要性によって加えられる人権と平等の理念に基づく回復の技術であって、権力を持つ者が恣意的に要不要を断ずるのは人権と平等を否定する専制的行為である。人間の健康と生命に対する越権行為であり、全国民に対する挑戦で決して容認できるものではない。
【署名日時】2006年05月27日 21時54分59秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】高次脳機能障害患者家族
【賛同のメッセージ】リハビリの実態を理解していない一方的な考え方です。リハビリとは身体機能だけでなく、精神機能のリハビリも大事で、そのバランスが特に大事です。日数で図れるものではありません。尺度を取り違えています。
【署名日時】2006年05月27日 21時31分23秒
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【都道府県】広島県
【御所属またはお立場】元、患者家族
【賛同のメッセージ】友人のブログから、こちらのサイトを知りました。早速賛同、署名させていただきました。リハビリの継続を安心して受けることができるって、大切だと思います。
【署名日時】2006年05月27日 21時27分22秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】脳幹出血患者
【賛同のメッセージ】平成14年1月に脳幹出血をおこしました。47歳でした。2年近く休職し、リハビリを続け、復職することができました。リハビリを続けることは希望を持ち続けることでもありました。日数により機械的に保険診療によるリハビリテーション医療を打ち切ることには反対です。
【署名日時】2006年05月27日 21時07分54秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】主人から聞いて、早速に署名させていただきました
【署名日時】2006年05月27日 21時01分08秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】20代で脳出血のため、左半身不随となりました。何とか社会復帰はできたものの・・リハビリ・医学の進歩で少しでも今より良くなりたいと願っています。片麻痺は辛い症状です。右半身は健康。左半身は麻痺。身体の機能的には二つの相反する要素を抱えているけれど「私」という個人は半分ずつに切ることができない。左右の集合体が私です。麻痺の身体を健康な身体でカバーしつつ過ごすということがどういうことか分かりますか?日々笑顔で過ごす様努めていますが、先のことを考えると不安になる。この年で老後とも思いたくない。私達に希望を、可能性を残して下さい。自分の身体だから・・最後まであきらめたくない。もし自分や自分達の身内が患者だったら「期間」で打ちきってあきらめられますか?皆さんも人ごとと思わず、真剣に考えて下さい。よろしくお願いします。
【署名日時】2006年05月27日 20時25分51秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】労働者
【賛同のメッセージ】弱者切り捨てに反対する。
【署名日時】2006年05月27日 19時59分33秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】次から次へと、際限のない弱者切捨て政策の連続に怒りを覚えます。
【署名日時】2006年05月27日 19時49分09秒
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【都道府県】山口県
【御所属またはお立場】維新政党・新風 学生党員
【賛同のメッセージ】趣旨に賛同し署名します。私に出来る事はこれくらいしかありませんが、頑張りましょう。
【署名日時】2006年05月27日 19時48分03秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】リハビリテーションに期限を設けてしまっては、患者さんに余計なプレッシャーをかけ心理的ストレスを与えることになり、回復の妨げとなってしまうのではないでしょうか。また、せっかく「あと一息」というところまでいっても、期限後、病院で診療が受けられなくなったためにリハビリを辞めざるを得なくなった結果、重度の要介護者となってしまったりしたら、元も子もありません。「障害者自立」を目指すと言っている一方で、元気になろうとしているリハビリ患者を見放すのは、矛盾していると思います。
【署名日時】2006年05月27日 19時19分52秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】リハビリを続けてもあまり改善されない患者であっても、リハをしないと今より体力、筋力が落ちたりして現状を維持できない人が殆んどだと思います、また毎日の生活に張りがなくなり気力もなくなって、精神的にもよくないです。その後には寝たきりとか、家族介護とか入所介護とか目に見える事だと思います。患者の意見も聞かず勝手に決めるなんて・・・とんでもないです。
【署名日時】2006年05月27日 19時09分38秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】患者の夫。
【賛同のメッセージ】8年前より糖尿病にかかり市民病院で入院、治療をして1年以後、養生がてらに方々の温泉場に行き愉しんでいましたが、その後坐骨骨折して入院、年の為金物で補強をして治療1年後退院。以後大きな病院では診察治療にリハビリと待ち時間がかかるため、町の総合病院で主治医になってもらい、もう6年以上お世話になっております。リハビリの日数制限が設けられると生きてはいけません。絶対に反対致します。
【署名日時】2006年05月27日 18時48分24秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】多田富雄の妹
【賛同のメッセージ】老人ホームに勤めており毎日リハビリをする人と接しており今回の活動には大いに賛同します 頑張って下さい
【署名日時】2006年05月27日 18時38分43秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】多田富雄の弟
【賛同のメッセージ】正義は必ず勝ち取れます 頑張って下さい
【署名日時】2006年05月27日 18時31分48秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】改正される前に、このような運動に参加したかったと、今は悔やまれます。一度決まったものを、ひっくり返すのは、難しいことだと思いますが、ぜひ実現してほしいと願っています。
【署名日時】2006年05月27日 18時15分30秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】母親は脊椎損傷の事故にあった為、リハビリを続けないと体の機能を維持できない。事故から約20年リハビリなしでは寝たきりになっていたと思う。体の機能を回復するのに期限を切る様なことは断じて許されないことだと思う。何でも一律で合理化を図るのはおかしい。
【署名日時】2006年05月27日 18時07分17秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】制度改悪に反対します。頑張りましょう。
【署名日時】2006年05月27日 17時33分31秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】脳性まひ
【賛同のメッセージ】機能を回復させるだけがリハビリではない。できるだけ機能が落ちないように維持させることもリハビリです、特に障害が重いと一人でリハビリすることは難しいです。安易に制限を加えることをやめてください。
【署名日時】2006年05月27日 17時10分24秒
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【都道府県】茨城県
【御所属またはお立場】多田富雄の妹
【賛同のメッセージ】兄多田富雄がもっともっと元気でいて 皆様の役にたつ人であって欲しい そのためにも しっかりしたリハビリテーションを継続して受けられるようにと署名いたしました (兄だけのことではありません リハビリ中の皆様方みんなの為にです)
【署名日時】2006年05月27日 16時16分24秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】元理系教員
【賛同のメッセージ】グアムへの米軍移転に3兆円もアメリカにプレゼントすると言う。1戸8000万円の住宅を作ってあげるそうだ。自国民にはリハビリ6カ月で打ち切り。小泉さんはアメリカ合州国日本州の州知事であるとしか考えられません。
【署名日時】2006年05月27日 15時55分49秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】患者の家族
【賛同のメッセージ】請願趣旨に全面的に賛成いたします。私の家内は2002年に脳出血で倒れ、右半身不随となりました。リハビリを受け、1年後に完全ではありませんが、やっと、健常者とほぼ同様に歩けるようになり、2年後に右手で、なんとか、ものを握れるようになり、さらに、3年後に、まがりなりに包丁を使えるように、4年後の今年、右手が首のうしろに少し回るようになりました。まだまだ、リハビリを続ければ、少しづつですが、さらに動くようになると信じています。箸を使えるようになり、字が書けるようになり、パソコンも使えるようになると思っています。もしこれが180日で打ち切られていたらと思うとぞっとします。今回の改定は多くの社会復帰のチャンスの芽をつぶすものです。また、元通りに動きたいと切望する人たちの熱い想いを非情にも断ち切りものです。悔しい思いをする人が数多く出てくると思われます。こういう改定を平気で考えることの出来る人がいること自体が信じられません。今回の改訂の撤廃を切に望む一人です。今後、身近な人で、脳疾患等により、リハビリを必要とする人が出て来るかもしれません。その場合、リハビリを続けてきて、180日目が来た時に、「なぜ、リハビリを打ち切るの?」、「まだ、リハビリが必要なのになぜ?」、「動くようになってきているのになぜここで止めてしまうの?」という悲しい疑問を発することのないように切に願うものの一人です。以上
【署名日時】2006年05月27日 14時52分25秒
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【都道府県】岐阜県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】財政の健全化がいくら必要だと言っても、切っていいものと悪いものがある。国はもっとほかのところでムダづかいを減らすべき。
【署名日時】2006年05月27日 14時48分57秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者や弱者切捨て政策ばっかりで、国や行政は、自分たちの失敗を弱者に擦り付けているとしか思えません!!!
【署名日時】2006年05月27日 14時38分06秒
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【都道府県】北海道
【御所属またはお立場】呼吸器系障害者
【賛同のメッセージ】筋力維持の為受けていたリハビリを出来なくなり、体力の低下が起きています。発作の可能性があり医師監視下以外の運動は不可能。途方にくれています。
【署名日時】2006年05月27日 14時10分50秒
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【都道府県】鹿児島県
【御所属またはお立場】養護教諭
【賛同のメッセージ】国のお金の使い方、もっと人とか環境に優しく…後世につながるような使い方であってほしいと思います。最近、弱者を切り捨てるような提案がなされ…この高齢化社会にとってはとても心ないのではないでしょうか。180日以上は負担しない…では、180日以上かかる人たちはどうすればいいのでしょうか。ただでさえ医療費は莫大な費用になるというのに、それを個人に全額負担させるなんてあり得ない。もっと国のお金の使い方、考え直して下さい。
【署名日時】2006年05月27日 13時32分52秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】お友達のお嬢さんが身障者。
【賛同のメッセージ】弱者をいじめないで。
【署名日時】2006年05月27日 14時00分27秒
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【都道府県】愛知県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】誤った法律を正しましょう。
【署名日時】2006年05月27日 13時12分45秒
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【都道府県】海外
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】音楽仲間などが罹患して、人事とは思えないので。
【署名日時】2006年05月27日 12時56分24秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】こんな形の「痛み」は要りません。
【署名日時】2006年05月27日 12時34分55秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】リハビリを180日で打ち切るなんてとんでもないことです。弱者切捨ては許せません。リハビリは何日でも必要なだけ受けることができるようにしてください。
【署名日時】2006年05月27日 10時36分18秒
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【都道府県】長崎県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】チャレンジド(私は「障害者」ではなくこの表現を使います)いじめにつながる政策は反対です。リハビリテーションの場は提供されるべきです。
【署名日時】2006年05月27日 09時32分08秒
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【都道府県】大分県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】突然の怪我や病気になって リハビリが必要になり、それが最大180日でリハビリ医療が打ち切られることになりました・それって、、、180日をすぎて回復の見込みがない人はあきらめてくださいね・・なんて言ってるような気もします。身内に、脳梗塞などで倒れて、リハビリを行い、少しずつもとの機能をとりもどすのにかなりの日数を要します。このごろ、、医療費負担が増えたり、このようなリハビリが180日までで打ち切られる、、なんて、「弱い者は、死んでくださいね」っていってる日本に感じます。弱者が すみよい日本にしてほしいです。リハビリテーション医療の打ち切りに反対する署名活動HPです。ネット署名ができますので一人でも多くの署名が集まればと思います。ぜひ目にとまったかた、ごらんくださいこちら
【署名日時】2006年05月27日 08時58分26秒
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【都道府県】静岡県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】財政が苦しいからといって、生きる権利を犠牲にするのはおかしいし、汚職等襟を正すべきことがいっぱいあるのに、それができない役人には、憤りを感じています。国と国民のことを考えた政策を立案し、実行できるよう努力して欲しい。
【署名日時】2006年05月27日 05時34分43秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】治療、リハビリ中の親友
【賛同のメッセージ】病人は罪人ですか!?怪我をした人や疾患のある人はどうして生きるチャンスを消されるの???こんな法をつくった人は健常者だからでしょうか。自分や自分の愛する人間が初めて同じ立場になれば解りますか??もしそうなって残された人間はどうやって生きていけばいいの?希望を消したら後に残るものは全て負になる。健全な心は持って生きられないんですよ。健康に、、五体満足に生きていられる事を当たり前と思わないで下さい.絶対に反対致します。
【署名日時】2006年05月27日 00時51分37秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】主婦
【賛同のメッセージ】8年前に頚椎のヘルニア、今年3月に腰椎を痛め、牽引と消炎鎮痛剤で痛みは取れました、私の場合は短期ですみましたが再発も考えられますし、何年も病院にかかっている方も多く、病状にも程度があると思われますのに治療期間が全て同じとは納得がいきません。
【署名日時】2006年05月27日 00時22分40秒
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【都道府県】手書き署名者
【御所属またはお立場】リハビリ中の方の友人
【賛同のメッセージ】一定期間の経過だけをもって機械的にリハビリの機会を奪うようなやり方は言語道断です! とはいえ保険給付の抑制も急務であり、期間を定めるならばリハビリの有効性・必要性の判断を医師が見直す区切りとしてだけに徹底すれば良いのではないでしょうか。除外規定での救済がどこまで有効なのか定かでなく、現に現場で混乱が起きていることからみても法案に不備があるように思います。今のままで「算定日数上限」を設けることは中止すべき というのが素人なりの意見です。
【署名日時】2006年05月26日 23時39分47秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】会社員
【賛同のメッセージ】病人に死ね、と言わんがばかりの仕打ち、黙ってられない!!
【署名日時】2006年05月26日 22時50分40秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】医療関係
【賛同のメッセージ】本当に酷な事だと思います。もっと弱者の立場になって考えられる世の中になってほしいです。健常者の方がこういう案や条例を考えると思うとやりきれない思いでいっぱいです。自分が同じ立場になってもそうかんがえるのでしょうか・・・?
【署名日時】2006年05月26日 20時58分31秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】我が家の1歳の娘は先天性ミオパチーです。今後彼女の生活にはリハビリは欠かせないものになります。そのためにもこの署名はとても大切と考えます。
【署名日時】2006年05月26日 19時48分14秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は68歳の男性です。現在では、妻が私の保護者みたいなものです。さて、 私の経験からいっても、いかにも180日は、短期間です。*私は脳障害が発生して、2002年3月に兵庫医科大病院に入院し、すぐに手術130日間の入院加療でしたが、未だに完治せず、その後も週2回の作業療法と言語療法を2006年の3月まで継続しました。4月からは、リハビリを終わり、現在は月に1回の脳外科の主治医の診察を受けている現状です。未だに、一人での外出は不安を伴います。私のように家族の協力が継続してある場合は恵まれていますが、単身者の場合は、不安を伴って回復が遅れる懸念があり、「治るものも治らない」状態を引き起こします。そのような観点からも上限を決める案には反対です。
【署名日時】2006年05月26日 17時52分20秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】病院勤務の内科医です。わたしの勤務先に入院されておられる高齢者のかたで、寝たきりとなり、手足も満足に動かせない方も多くおられます。その方も、理学療法士により手足のマッサージ、他動的運動を行うことで、わずかに可動状態を保ち、食事をとっておられます。しかし、そのリハビリを打ち切れば、すぐに関節はかたまってしまい、自力で食事をとることができなくなるのは、明白です。食事も介助が必要となれば、食事量がへってしまうのも明白です。リハビリ打ち切りはこういう高齢者の生命を危機におとしいれるものです。現政権の関係者は自らが殺人者になろうとしていることも認識できないのでしょうか。
【署名日時】2006年05月26日 17時25分27秒
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【都道府県】兵庫県
【御所属またはお立場】患者家族
【賛同のメッセージ】母が脳梗塞で入院し、退院後、一年半、病院にリハビリテーションに通いました。最初は、半身が不自由だとこんなことで困るのか、と今更ながら気づかされることが多く、またわたしも、さして無理して介護した覚えはないのですが、一時的に腰を痛めてしまい、いわゆる老老介護というもののしんどさをちょっと知りました。幸いにして、いいリハビリテーションの先生がいて、徐徐にからだが治っていき、日常生活に不自由しなくなりました。リハビリテーションの効果には個人差があると思いますが、これは日数で一律に区切っていいものではありません。効果があれば、それだけ、本人も家族もからだが楽になり、社会的にもメリットが大きいはずです。健康保険の有効期間を切らないでほしいと思います。
【署名日時】2006年05月26日 17時23分39秒
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【都道府県】埼玉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】患者様やご家族のことを考えると明らかにおかしい。何故もっと周りを見れないのだろう。何故周りのことを考えられない人が上に立っているのだろう。
【署名日時】2006年05月26日 17時09分36秒
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【都道府県】長崎県
【御所属またはお立場】患者
【賛同のメッセージ】リハビリテーションとは、語源をたどると○(キリスト教)教会から破門された人がそれを許されること○罪を犯して投獄されていた人が刑期を終えて出所することなどの意味がある、と聞いたことがあります。いずれも「社会へ復帰する」というニュアンスが感じられます。つまり、リハビリテーションというのは単に身体機能の問題だけではなく広い意味での「社会復帰へ向けた準備」と捉えるべきだと思うのです。その期間は個々人の事情によって違うだろうし、サポートすべき内容も異なるはずです。それを機械的に、また一律に線引きしてしまうのは、国家による切捨てです。
【署名日時】2006年05月26日 16時55分24秒
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【都道府県】長崎県
【御所属またはお立場】社会福祉士
【賛同のメッセージ】「改革」の名のもとに、生存権をないがしろにし、削りやすいところをどんどん削っていく現状に対し、No!の声を上げなければなりません。小さな声もみんなで集まれば大きな力です。どんどん周りにも声をかけましょう!
【署名日時】2006年05月26日 16時23分30秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】私は先天性の脳性マヒです。私にとってリハビリは無くてはならないものであり。年に1度くらい定期的に入院してリハビリを受けて歩ける状態を保たせている現状で松下直人す。そんな私がリハビリを受けられなくなったとき。誰が私のまつしたなおと生活をを保証してくれるのでしょうか?親はいずれ亡くなってしまいますし、またその他の介助者の負担を増大させないためにリハビリはあるものだと思います・・・。それはほかのどんな病気の人にでも当てはまることであり、権利でもあると思うのです。リハビリは絶対になくしてはならない物だと思いこの署名を書かせていただきました。
【署名日時】2006年05月26日 15時51分15秒
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【都道府県】沖縄県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】 リハビリの保険適用期間が限定されるなんて、特に重い病気を持っていて本当につらいことだと思います。
【署名日時】2006年05月26日 15時35分52秒
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【都道府県】東京都
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】事故で自分のリハビリをせざろうえない状態になり、無事に治りました。時間制限のある治らなかった場合の不安を考えながらのリハビリでは、落ち着いて療養出来ないと思います。
【署名日時】2006年05月26日 15時22分06秒
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【都道府県】千葉県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】各議員や警察など税金で色んな補てんを受けている公務員はたくさんいるのに、一般市民に使うお金から削るとはどういうことか。人として恥を知るべきです。
【署名日時】2006年05月26日 15時20分54秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】中途障害者
【賛同のメッセージ】災いは、誰にでも訪れます。もしそのようなツライ立場になった場合、進むべき先が閉ざされていることは人間にとって不幸な事です。社会復帰を果たすには、もちろん患者本人の努力は必要ですが、その努力の引き金となるのは「リハビリテーション」であると私は自信を持って主張できます。厚生労働省・診療報酬改定に関わる職員の皆さん、明日は我が身かもしれないことを忘れないように。安易な効率化の先に闇が訪れないことを祈ります。
【署名日時】2006年05月26日 13時50分51秒
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【都道府県】大分県
【御所属またはお立場】非公開
【賛同のメッセージ】医療費負担も増えたりリハビリ制限されたりで弱者は「死」を待つだけ??住みよい日本希望
【署名日時】2006年05月26日 13時37分10秒
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【都道府県】大阪府
【御所属またはお立場】リハビリ専門学校生 (作業療法士学科)
【賛同のメッセージ】日々作業療法士に向けて勉強に追われています。勉強するにあたって難しく感じることは、対象者の疾病や性格、生活、経済環境は一人一人違うため、同じ方法で治療すればよいというわけではありません。今回の改正は、そのことを無視していると感じています。この署名活動でそのことに気付いてほしいと感じています。
【署名日時】2006年05月26日 13時21分34秒
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【都道府県】神奈川県
【御所属またはお立場】ALS患者遺族
【賛同のメッセージ】リハビリによって回復する時期は個人ごとに違うもので、機械的に●●日と決められるものではないと思います。また、回復した機能を維持するためのリハビリが必要なケースもあるのではないでしょうか。患者が安心して治療に専念できる体制がつくられることを祈っています。
【署名日時】2006年05月26日 11時58分26秒
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